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とどかぬおもい(仮題) - 2016/09/16 (金) 07:00

4535:まりちゃの一日

2017/02/10 (Fri) 00:00
朝6時、起床の時間である。
野球ボールほどの大きさのまりちゃが透明な箱の中で死んだように眠っている。
その体は薄汚れて、細かい傷が重なり合って僅かに歪んでいた。
夢でも見ているのか時折寝言を零すがその表情は苦しそうだ。
きっと悪夢でも見ているのだろう。
もっともまりちゃの本当の悪夢はここから始まるのだが……

がんっ!

「ゆひっ!!?」

透明な箱を蹴飛ばされるとその振動がまりちゃに伝わる。
驚きに飛び起きると目の前には人間の足があった。

「おはようクソ.袋」

男がそう言うとまりちゃは恐る恐る上を見上げて男を見る。
小さくつぶらな瞳がじわっと滲んだ。
ああ、また一日が始まってしまったのだと、まりちゃは理解したのだ。
まりちゃは強い疲労を感じる表情で頭を下げる。
人間で言う土下座の姿勢だ。
強い屈辱に身を震わせ、下唇をキュッと噛むとその土下座の姿勢のまま

「お、おはよう……ござい、ましゅ………にんげんしゃま………」

目の下は隈で真っ黒だ。
きっとまだ寝足りなかったのだろう。
それもそのはず時間はまだ太陽が昇り始めて少し経ったくらいだ。
基本的に昼間まで眠るゆっくり。
しかもそのおちびちゃんであるまりちゃにこの時間は早すぎた。
まりちゃは起きたのはいいがどこかボーっとしていて、今にも眠りに落ちそうだ。

「おい」

「―――っ!ね、ねてましぇんっ!まりちゃねてないのじぇっ!」

ビクッと体を跳ねさせて男に媚びた目を向ける。
涎の跡が口の端についているがそれをおさげで拭ってなんとか隠そうと涙ぐましい努力をしていた。

「あっそ」

男は興味なさそうに一言呟いた。
まりちゃは以前寝てしまったときは苛烈なお仕置きをその身に受けた。
今日は男の気分ではなかったのかお仕置きはなかった。
そう、全ては男の気まぐれで行われる。
お仕置きもそうだし、今日この時間に起こされたのも男の暇つぶしなのだと教えられた。
そのことが自分は男の所有物なのだとまりちゃに感じさせる。
まりちゃの餡子にゆっくりできない何かがじわっと広がっていった。

「ほら、朝の挨拶はまだ続きがあるだろ?」

「ゆっ……」

またあのゆっくりできない挨拶だ。
覚えるまで何度も熱いことをされた。
ライターさんで炙られたときのことを思い出しまりちゃはきつね色に炙られたあにゃるをキュッとさせる。

「おい」

男の苛立ったような声にまりちゃは観念した。
ここで抵抗してもいいことなど一つもない。
まりちゃはゆっくりとそれを口にした。

「まりちゃは………きたない、ゆっくち、なのじぇ……」

「そうだな」

「まりちゃは……うんうん、するしか……できにゃい……くそぶくろ、でしゅ………!」

「知ってる」

「ま、まり、まりちゃは……まりちゃは…………」

瞳が滲んで、頬に涙が溢れてきた。
情けなさのあまり叫びたくなる。

「まりちゃは……ゆっくちできな……い、ゆっくちでしゅ……!」

もう我慢できなかった。
大量の砂糖水が目から溢れ出して透明な箱の中にぽたぽたと水たまりを作っていく。
屈辱、自らをゆっくりできないゆっくりだと言わなければならない羞恥。
ゆんゆんと啜り泣き続けるまりちゃを見て男は囁くように言った。

「散歩に行こうか」

まりちゃはまむまむからしーしーをぷしゃっと噴き出した。





…………………………





「おい、遅いぞ」

凧糸で繋がれたまりちゃ。
遅いのは当然だ、まりちゃは跳ねることなく這いずるように動いているのだから。
跳ねると数日前に炙られたあにゃるが痛かった。
あんよも散々弄ばれたせいで切り傷だらけだ。
まりちゃは痛々しい擦過傷だらけのあんよを伸縮させて必死に男についていく。
ずーりずーりと体を引きずる。
そのたびにずきずきと鈍い痛み、そして何日もかけて蓄積した疲労感がまりちゃを苦しめた。

「ついたぞ」

気付けば公園についていた。
まだ入り口付近だが、ついていくのに必死だったまりちゃは公園に入ったことに気付かなかったようだ。
そこに通りかかったのは1匹のゆっくりありすだ。
偶然ではあったが、男は丁度いいとばかりにありすに話しかけた。
しばらくありすと言葉を交わして聞いた。

「このまりちゃどう思う?」

ありすはまりちゃに目を向けた。
ありすに見られたまりちゃはビクビクと震えながら、俯いている。
帽子で自分を隠すようにそれを深く被った。

「きたないまりちゃね」

ありすがそう思うのも無理はなかった。
ゆっくりにとって命にも等しいお飾りは萎びたように歪だ。
所々に切れ込みが入っていて泥なのか埃なのか分からない汚れがこびり付いている。
頬はげっそりと窪み明らかに栄養が足りていない。
目からは生気といったものは感じられず、薄らと開いたまむまむが妙に気持ち悪い。

「だよな」

けたけたと男は笑う。
ありすもまりちゃを見下したように一瞥すると、背を向けて去って行った。

「…………」

一方同族にまで見下されたまりちゃは去っていくありすを羨望の眼差しで見ていた。
きっと自由に跳ねまわれるありすが羨ましいのだろう。
饅頭の肌に凧糸が食い込む。
まりちゃにはこの日それが特に窮屈に感じるのだった。





………………………





「ほら、食えkuso袋」

まりちゃの目の前にあるのは大量のうんうん。
ここは公園のゆっくりのトイレのような場所。

「ほら、おちびちゃん、ここでうんうんしようね」

「ゆんっ!ゆぅぅぅんっ!うんうんしゃんっ!おでかけしちぇにぇっ!」

詰まれていくうんうんをまりちゃは黙って見ている。
たまにゆっくりの親子を見て何かを想像していた。

『おちびっ!たかいたかーいなのぜっ!』

『ゆわぁ?いっ!まりちゃはついにおしょらをくっぷくさせたのじぇーっ!』

『ま、まりさっ!たかすぎるよぉっ!?』

それは家族団欒の夢。
昔の美しい思い出である。
結果的にあまあまと引き換えにまりちゃが売られることになったのだとしても……
しばらく止まっていたまりちゃだったが、数分後に意を決したようにまりちゃはうんうんを口に含んだ。

クチャクチャ ペチャッ クチャ

最初は戻したりもしたが今では慣れたものだ。
強烈な悪臭に涙ぐみながらも、一気に飲み込んでいった。

「大好物だもんな、たくさん食べるんだぞ」

「………は…………い………なの、じぇ……………」





……………………………





散歩から帰ってきたまりちゃは再び透明な箱に入れられていた。
そして、テーブルの上に乗せられある光景を見せられている。

「いただきまーす」

美味しそうな匂いが漂ってくる。
男の昼食はカレーだ。
香辛料の匂いがまりちゃの食欲を刺激する。
男がスプーンでカレーを頬張った。

「美味いなあ、そういえばまりちゃの大好物はなんだっけ?」

「………」

「答えないの?こりゃまたライターさんの出番かなあ」

びくっ

まりちゃは振り絞るような声で男に答えた。

「くさくて、きたない……うんうん、でしゅ………」

「おいおい、こっちは食事中だぞ?誰がうんうんの話しろって言ったんだ?」

この会話はいつも繰り返されるものだ。
まりちゃは分かっている、男がただ楽しんでいるだけなのだと。
まりちゃのプライドを抉るためにわざわざ聞いているだけなのだと。

「まりっ、まりちゃは………うんうんしゃんが…………だいこうぶつ、なのじぇ…………」

そんなわけない。
そう言いたかった。
本当はあまあまが好きだった。
親から継承された記憶にあるあまあま。
どんな味なのか。
食べたことはないけどきっとゆっくりできるに違いない。
死ぬまでに一度でいい。
食べたかった………けど、まりちゃは分かっている。
そんな機会は永遠に来ないと。

「引くわあ、やっぱお前ってク.ソ.袋なんだな」

その言葉にまりちゃはまた泣いた。




………………………




「いやじゃあああああああああああっ!!いやじゃいやじゃいやじゃあああああああああああっ!!」

今までで一番大きな声で絶叫する。
目の前にはフライパン。
熱された油がぱちぱちと音を立てて跳ねていた。

「早くしろよ、大丈夫だって」

「ご、ごれだげはっ!にんげんしゃまっ!ごれだけはかんべんしてくだしゃいいいいいいいいっ!!」

「じゃあ、今日の夕食は土になるけどいい?」

一瞬言葉を失ったが、それでも熱いよりはマシだ。
そう思って言葉を返そうとした、が

「はい、時間切れー」

じゅうぅぅぅぅぅぅっ!!

「ゆ゛ぅ゛ぅぅ゛ぅぅ゛ぅぅっっ?!??!?!?!?」

背を押されてまりちゃは顔面から油の海にダイブした。
瞳の水分が蒸発する。
フライパンとぶつかって歯が折れた。
皮が焼けて餡子が熱される。
あらゆる場所からやってくる激痛に翻弄されてまりちゃは苦しみのダンスを踊った。

「ゆっぐぢいいいいいいいいいいいいいいいいっ!!!!」





………………………






「ん?食べないの?」

「………………」

まりちゃの目の前には土塊が積まれていた。
しかし、焼かれた舌ではうまいこと喋れなかった。
溶けた歯がくっついてそれは言葉にならない。

「しかたねえな、手伝ってやるよ」

男はまりちゃの口に指先を引っかけた。
突然の行動にまりちゃは何かを言う暇もなく

バキバキバキッ

「―――――っ!!!??!??!」

溶けて固まった歯を砕かれ、まりちゃはもるんもるんとあんよを振り悶絶する。
男は悶え苦しんでいるまりちゃの口を目一杯開かせるとその中に土の塊を流し込んだ。
吐き出しそうになりながらもまりちゃはされるがままだ。
男はまりちゃを持つ手を小刻みに揺らし土の塊をまりちゃの喉の奥へと押し込んでいった。
男に揺らされるたびに土はどんどん体内に収まっていく。
まりちゃはうんうんを漏らしながら強烈な異物感に苦しんだ。
ちなみにそのうんうんはすぐに食べさせられた。






……………………





「はい、おやすみー」

あのあとオレンジジュースで治療されたまりちゃはある程度体力を回復させていた。
目も入れ替えられてぼやけるが一応は見える。
舌と歯も治療され喋れるようにはなっていた。
それでもかなり歪になった口内はこれから食事をするたびにまりちゃを苦しめるだろうが。

「ああ、そうそう」

男は何かを思い出したようにそれを取り出した。

「おくるみ買ってきたんだ、今日は冷えるからな、着せてやるよ」

おくるみと聞いて一瞬目を輝かせるまりちゃだったが、それを見て言葉を失った。
男が手に持ったおくるみの内側には大量の画鋲が張り付けられていたのだ。
それを男は着せようとしている。

「着るよな?」

「………っ!」

まりちゃは理解しているのだ。
ここで拒否すればどうなるかを。
恐る恐ると言った様子で震えながらあにゃるを上に向けてあんよを男に差し出す。

ぷすっ ぷすぷすっ、ぷすっ

「んっぎっ………!?ひ、ゆひっ!んぎゅひぃ………っ!」

おくるみがまりちゃの下半分を包み込む。
あんよを画鋲が貫いてゆっくりできない痛みを与えてくる。

「じゃあな」

そう言って男は明かりを消した。
ゆっくりできない感覚が続く。
フライパンで焼かれる痛みが暴力の嵐ならばこれは緩やかな波だ。
僅かに身動ぎするたびにズキッと針の先が痛みを与えてくる終わることのない針責め。
終わらない……終わることのない小さな痛み。
小さいが一瞬も我慢できない苦痛。
おくるみを脱ごうとおさげを動かすが、そのたびに鋭い激痛が走るためそのうちまりちゃは諦めた。
まりちゃは結局一睡もできずに次の日を迎えるのだった。






………………………






がんっ!

箱を蹴られ叩き起こされるまりちゃ。

「おはようまりちゃ」

今日もまりちゃの元に男はやってきた。
我慢できずに殺してくれと頼んでも男の答えは決まっている。

「やだよ、ああ、今日からそれ禁止な、弱音吐くたびにお仕置きだから」

心の底から楽しそうに男は笑った。
非ゆっくり症の薬も与えられているためまりちゃが狂うことは永遠にない。
舌足らずなためおたべなさいも言えない。
ここにやってきてから同じことの繰り返しだ。
もうゆっくりなんて長い事感じていない。
まりちゃは泣いた。
零した涙の分だけ、まりちゃのプライドもゆっくりも何もかもが流れ落ちていく。

「……………」

まりちゃの一日がまた始まる。










漫画感謝です!凄く嬉しいです!

お手紙読ませていただきました
許可のことですが問題ありません
よければぜひ書いてやってください

ここまでお付き合いいただきありがとうございます
前作でもコメントと評価をありがとうございました
この作品で少しでも楽しんでいただければ幸いです

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4533:貝ゆっくりの生態

2017/01/30 (Mon) 21:00
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4527:せいっさいけっていっ!!(仮題)

2017/01/20 (Fri) 07:00
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4526:うんうんたっくしゃん(仮題)

2017/01/18 (Wed) 08:00
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4525:いのちのばとんさん

2017/01/12 (Thu) 20:30
lifbantrire01

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4515:ねりわさび(仮題)

2016/12/16 (Fri) 19:00
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4511:かわいいまりさ(仮題)

2016/12/10 (Sat) 08:00
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4509:駆除教習(仮題)

2016/12/07 (Wed) 20:30
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4506:むーきむーき(仮題)

2016/12/01 (Thu) 00:00
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4501:私のジャスティス(仮題)

2016/11/26 (Sat) 08:00
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4502:高校球児がれいみゅを投げ込む話

2016/11/25 (Fri) 06:00
ジャージ姿の青年が閑静な住宅街でランニングをしていた。
180cmはありそうな大柄でガッチリとした体に坊主頭、若々しい顔付きに細く剃られた眉毛。
彼は所謂「高校球児」って奴だ。
地元の中堅校に自宅から通っており、今日は練習が久々の休みで授業が終わったら一目散に家に帰ったのだが、
いざ帰ってみるとやる事が無かったのでこうして家の回りを走っている所だった。

『うわっ!』

ちょうど角を曲がった所だった。
左足からぐちゃりと音がした。
大きくて柔らかい「何か」を踏んだ青年は転倒してしまった。

『いってー…なんだよ…』

幸い大きな怪我は無く、利き腕ではない左腕に擦り傷を負った程度だったが、「何か」を踏んだ左足のアップシューズとジャージの裾には小豆色のベトベトしたものが大量についてしまった。

路上に落ちていてうっかり踏んでしまう事がある柔らかい物体…といえばふたつある。
ひとつ目は…まあ"うんうん"だろう。
激臭を伴い、踏んだ人間を絶望の底に叩き落とす動物や人間の"うんうん"だ。
そしてもうひとつは…

「ばりざあああああああああああ!どぼじでえええええええええ!」

「おどーしゃあああああああああ!へんじするのじぇえええええ!」

「ゆんやあああ!」

「どうしてこんにゃこちょすりゅ
にょ…?れいみゅゆっくちしちぇるよ…?」

「れーみゅはゆっくちにげるよ!」

「だじぇえええ!だじぇえええ!」

そう"ゆっくり"だ。

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4500:あまあまの墓標

2016/11/23 (Wed) 08:00
<あまあまの墓標>
   D.O




とある町のビルとビルの隙間の、真っ暗な路地裏。
そこは赤まりさの知る世界の全てであった。

表通りに面する場所には、ビールケースや木材、時には段ボールの山があり、
少なくとも、赤まりさが目を覚ましている時間帯には、表通りの光がわずかに舞い込む以外、
外界からの繋がりは何も感じられない。

その暗がりの中、ビルの壁に立てかけられた板切れの下が、赤まりさのおうちであった。

「まりちゃがおめめをさましちゃよ!ゆっくちしちぇっちぇにぇ!」

朝、赤まりさが目を覚ますと同時に発したあいさつに、答える者は誰もいない。

「ゆぅぅ…ゆっくち」

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4498:にぎりまりちゃ(仮題)

2016/11/18 (Fri) 21:00
nigirumaritya.jpg


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4497:シンプル(仮題)

2016/11/17 (Thu) 00:00
simple23_2.jpg


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4484:焼けたかな?(仮題)

2016/11/05 (Sat) 15:00
yaketakana.jpg


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4481:ぶっ刺し(仮題)

2016/11/01 (Tue) 11:11
bussasi.png


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4477:からい(仮題)

2016/10/27 (Thu) 15:00
karai.jpg


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4472:ゆっくりのひ まったりのひ(仮題)

2016/10/21 (Fri) 08:00
mattarinohi.jpg

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4471:れいみゅのぽんぽんしゃん(仮題)

2016/10/19 (Wed) 08:00
chemaiyoo.jpg

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4468:うんうんたれー(仮題)

2016/10/16 (Sun) 08:00
idimeruyo.jpg


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4462:ゆかび(仮題)

2016/10/07 (Fri) 07:00
yukjabi.jpg


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4461:ゆっくす

2016/10/05 (Wed) 00:00
yxxx.jpg


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4459:しんぷる いず べすと(仮題)

2016/09/29 (Thu) 22:00
simple01_201609292219187e6.jpg

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4458:どうちて?(仮題)

2016/09/24 (Sat) 07:00
ranbou2.jpg

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4457:にぎる(仮題)

2016/09/22 (Thu) 22:22
nigiru.jpg


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4456:アルコールランプ(仮題)

2016/09/21 (Wed) 08:00
almoyasu.jpg


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4452:おかじゃり(仮題)

2016/09/19 (Mon) 18:00
okazyari.jpg

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4451:提案(仮題)

2016/09/19 (Mon) 08:00
teian.jpg


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4447:まりちゃのもちもちほっぺを(仮題)

2016/09/17 (Sat) 07:30
sentakubasami.jpg

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4446:とどかぬおもい(仮題)

2016/09/16 (Fri) 07:00
todokanuomoi0.jpg
todokanuomoi.jpg


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