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2009:使い捨てまりちゃ

2012/08/06 (Mon) 06:55
「ゆぅぅ…むにゃむにゃ…もうあしゃにゃのじぇ?…ゆぅぅ~ん!ゆっくちおはようしゃんなのじぇ!」

黒塗りのビンの中で眠っていた赤まりさが目を覚ます。
お下げで眠そうに目をこすりながら、それでも元気いっぱい、大きな声で朝一番の挨拶をする。
その声のおかげで、私も眠りから目を覚ます。

「ゆゆ?!おねーしゃんは、だれなのじぇ?ゆっくちおはよーなのじぇ!」

私の顔をしばらく不思議そうに眺めると、とりあえず挨拶をする赤まりさ。
私は赤まりさの顔を見てニッコリ微笑むと、彼女の入ったビンを逆さにして、外に出してやる。

「ゆわわ!こーりょこーりょ!ゆぺっち!ゆわぁぁん!なにしゅるのじぇぇぇぇ!!」

突然ビンを逆さにされたせいで、赤まりさはそのままコロコロと転がり、テーブルに顔をぶつける。
そして痛みに思わず顔をしかめ、ゆんゆんと大泣きを始める。

「ゆんやぁぁぁ!どーしちぇ、きゃわいいまりちゃをいじめ 『グチャ!』 びゅ!!」

私は尻をブリブリと振る、赤まりさにティッシュを被せると、それを掌で押しつぶした。
潰れると同時に、一言呻き声を上げる赤まりさ。
そのままティッシュで餡を拭き取り、丸めてゴミ箱に放り投げる。
爽やかな朝の目覚めだ。


ゆっくりと言うのは、動物と植物の特性を持っている不思議な生き物だそうだ。
だがゆっくりには、あまり正確な体内時計は無いらしく、通常の目覚めや眠りに関しては、植物と同じように日の光に反応している事が多いそうだ。
周囲が暗くなったら夜、明るくなったら朝といった具合で、活動しているらしい。
そんなのん気な性質は、まさに「ゆっくり」と言ったところだろう。
私はこの特性を利用して、赤まりさの声で毎朝目を覚ましている。
寝室のテーブルの上に設置した、起床時間で点灯するようにセットしてある電気スタンド。
そのそばに冷蔵庫の中で眠らせてある、赤まりさを1匹取り出しビンの中に入れる。
擬似冬眠していた赤まりさは、室温で暖められてそのまま通常の眠りに移行する。
そして赤まりさは、電気スタンドの明りを朝日と勘違いして目を覚ます。
仮に赤まりさの、一発目のモーニングコールで目を覚まさなくても、目覚めた赤まりさは必ず食事を強請るのだ。
この時の泣き声は非常に五月蝿いので、私は寝坊する事無く目を覚ます事が出来る。



顔を洗い、簡単に朝食を済ませた私は、冷蔵庫から一匹の赤まりさを取り出す。

「ゆぴー…ゆぴー…ゆゆぅ…むにゃむにゃ…」

卵と一緒に並んで、幸せそうな寝息を立てていた赤まりさ。
帽子を外してあんよに付け替え、水上風赤まりさの完成である。
仕事へ行く支度を終えてた私は、まだ眠っている赤まりさを、飲みかけのブラックコーヒーが入った、マグカップの中に静かに入れる。

「ゆぴゃ!あっちゅい!くっしゃい!なんなのじぇぇぇぇ?!ゆぴぃぃぃぃ!まっくりょの、おみじゅしゃんなのじぇぇぇぇぇ!!」

コーヒーの蒸気で目を覚ました赤まりさ。
じっとしていれば良いものを、わざわざ不安定な帽子の上で体をくねらせ泣き叫ぶ。

「ゆえぇぇぇん!ゆえぇぇぇぇん!おかーしゃぁぁぁん!たしゅけちぇよぉぉぉぉ!まりちゃはここなのじぇぇぇぇ!ゆんやぁぁぁ!!」

隠れようとしているのか、頭を帽子に突っ込もうとしてブリブリと尻を振る。
だが帽子内部は、飲みかけとはいえ、まだ高温のコーヒーの中に入っている。
そんなところに顔を突っ込んだらどうなるかと言えば。

「ゆっぴぃぃぃ!あっちゅい!あっちゅい!にゃにこりぇぇぇぇ!!ゆっくちできにゃぁぁぁい!」

慌てて帽子から顔をだす赤まりさ。
その際にバランスを崩してしまい、帽子が大きく傾く。

ポチャッ!

「ゆぴぃぃぃ!!あっちゅい!こりぇ、にがにがなのじぇぇぇぇぇ!ゆげぼっぉぉぉぉ!まりちゃ、おぼりぇちゃうぅぅ!!」

コーヒーの中に落ちた赤まりさは、沈みかかった帽子を必死に咥えようとする。
だがその際にコーヒーを飲み込んでしまい、餡を吐いて苦しがる。
必死におさげをピコピコ動かすが、体はコーヒーをどんどん吸い上げて重くなっていく。

「やじゃ!やじゃぁぁぁぁ!まりちゃ、しにちゃくにゃいぃぃぃ!ゆびびび…ゆぶげぼごご…!ゆべ…ごぼ…ゆ…」

重くなった体が次第に溶け出し、中身の餡がコーヒーに混ざっていく。
それでも必死に体を動かそうとしてるのだが、かえってそれが餡の流出を早めている事に気がついていないようだ。
やがてその体が、ゆっくりとコーヒーの中に沈んでいく。
私はそれを見届けると、コーヒーをスプーンでかき混ぜる。
そして、赤まりさらしき物がない事を確認して、中身をゴミ箱にぶちまけた。

私にとって、赤まりさは消耗品なのだ。
基本的に、赤まりさを食べる気にならない。
潰して、殺して、消費するものだと思っている。





仕事から帰宅した私は、料理を作る合間に、冷蔵庫から赤まりさを1匹取り出し、電子レンジでゆで卵を作れる容器にセットする。

「ゆぴゃぴゃ…ゆゆ…ゆ…ゆぴー…」

これから何が起こるのかも知らない、安らかな寝顔をしている赤まりさ。
私は赤まりさの入った容器を電子レンジの中に入れて、1分ほど加熱するようにセットした。
当然1分程度ではゆで卵は出来ないのだが、これはゆで卵ではないので問題ない。
むしろ1分程が丁度いい時間なのだ。

「ゆぱ…ぷー…ゆぅ…ゆぅ…むにゃむにゃ…なんだかあっちゃか…ゆっぴぃぃぃ?!ゆぴょぉぉ!ゆびゃ!ゆぎぃぃぃ!ゆぴゃぴゃ!」

電子レンジの起動音に混ざって、甲高い音が聞えてくる。
まるで口笛でも吹いているかのようなその音は、紛れも無く現在加熱中の赤まりさだろう。
笑い話に、ゆっくりを電子レンジで加熱したという話があったが、実際にそれをやると、ゆっくりが破裂するそうだ。
だがこのゆで卵容器を使うと、どう言う訳かゆっくりが破裂する事無く温められるのだ。
赤ゆならば2~3分でふっかふかの蒸かし饅頭の出来上がりなのだが、1分ほどでは生暖かい程度の饅頭にしかならない。

チーン!

「ゆぴゃ!ゆぎぴぃ!ゆびゃびゃびゃ!ゆびぃ!びびぴぴ…」

出来上がったのは、苦悶の表情を浮かべて奇声を上げる赤饅頭。
死なない程度の絶妙な加減で温められたせいか、見開いた両目は焦点が合っておらず、だらしなく開いた口からは不恰好に伸びきった舌が垂れている。
流した涙も、垂れ流した涎としーしーも、レンジで温められ蒸気になってしまったようだ。
生まれてきた直後に冷蔵庫で寝かされ、目を覚ましたと思ったら苦痛しかないのは、一体どんな気分なのだろう。
一度知り合いのゆっくり医師に、これと同じ半ゆで赤まりさを見せたところ、「非ゆっくり症」と診断された。
通常は、長期に渡ってゆっくり出来ない時に起こる症状らしいが、それがたったの1分で済んでしまうのだから、人類の発明品というのは素晴らしい。
私は死に掛けの赤まりさを、ゴミ箱の中に捨てた。



食事も終わったので、冷蔵庫からさらに赤まりさを1匹取り出す。
当然の事ながら、食べるのでもなく、愛でるのでもない。

「ゆぴーゆぴー…ゆぅぅ…ゆ…ゆ…」

やはりこの赤まりさも、のんきな顔で寝息を立ててる。
私は本棚に置いてあるゆっくり絞り機を取ると、中に赤まりさを押し込める。

これは、ゆっくりの中身を綺麗に取り出すために作られた道具で、「ゆ割り人形」と言う商品名の代物だ。
赤ゆ用、子ゆ用、成体用のサイズがあり、見た目はゆっくりに被せる棺おけのような姿をしている。
ゆっくりをセットして蓋を閉めるだけで、中に仕込んである針がゆっくりの体に突き刺さり、ゆっくりの中身を搾り出せるようになっている。
その形状や機能が似ている事もあり、一部のゆっくり虐待派の間では「ゆんやーめいでん」と呼ばれている物だ。

「ゆぴーゆぴ…ゆっびゃぁぁぁぁぁい!ゆびゃびゃ!」

蓋を閉めた途端に、悲鳴を上げる赤まりさ。
ゆ絞り機からは餡が滴り落ちる。
私は餡を綺麗にふき取ると、中の絞りかすと共にゴミ箱へ投げ捨てた。

その際に、ゴミ箱と目が合った。
ゴミ箱は乾いて濁った悲しそうな目で、私を見つめてくる。
私はゴミ箱の目の渇きを癒してやる為に、塩水を霧吹きで吹きかけた。
途端にゴミ箱の黒目は、逃げ回るようにグルグルと元気良く動き出す。

このゴミ箱との出会いは、一週間ほど前だっただろうか。
ペットとして買っていためーりんと言う種類の子ゆっくりを、公園に連れて行った時の事だった。
ちょっと目を放した隙に、めーりんの上に乗っかっていたのがこのゴミ箱だった。
めーりんはゴミ箱に乗られて、押しつぶされて息絶えた。

怒った私がゴミ箱を捕まえて説教していると、飼い主だと言うおばさんが現れた。
飼い主のおばさんは、私に謝罪するどころか、勝手にゴミ箱を触った事にえらくご立腹の様子で、慰謝料を払えと強要してきた。
その上、私の飼っていためーりんを、ゴム箱と一緒にクズ呼ばわりする有様。
ちなみに、私のめーりんは金バッジなのに対して、ゴミ箱は銅バッジだ。
困った私は、ゴミ箱の飼い主が所属している、ゆっくり愛護団体に相談をした。
飼い主に恨みを持っていた、鬼威惨と言う親切な青年の助けもあり、ゴミ箱がめーりんを潰す証拠映像も手に入った事が私に有利に働いた。

数日後、愛護団体はおばさんとゴミ箱を連れて、私のところに謝罪しに来た。
めーりんを購入した金額の、5倍ほどの慰謝料を私に手渡すと、青い顔で何度も何度も頭を下げていた。
ところが、ゴミ箱は少しも反省していなかった。
そんなゴミ箱の様子を見て、青ざめる愛護団体の職員。
私は慰謝料は要らないから、ゴミ箱を貰うと言うと、飼い主は猛反対しだした。
だが、愛護団体の職員がそれを抑えて、慰謝料と一緒にゴミ箱を置いていったのだった。
これで丸く治めて下さいと。

ゴミ箱が、ゴミ箱の姿をしているのは、協力してくてた鬼威惨という青年がゴミ箱を加工したからだ。
ゴミ箱の前の姿はまりさ…とか言ったか、まあそんな事はどうでも良い。
片目を抉られ、汚い帽子を燃やされ、髪の毛を毟られ、体の表面をこんがり焼かれ、歯と舌を抜かれて、常に大口を開くようして貰ったゴミ箱。
四角い箱に押し込められて、常に口を上に向けて開いているそれは、目蓋を毟り取られた目で、じっと私を見て泣いている。

そうだ、今日は赤まりさを使いすぎたから、補充しないといけない。
私はゴミ箱の入った四角い箱のスイッチを入れる。

ガタガタガタガタガタ…

箱がものすごい勢いで振動し始めると、ゴミ箱の一部が隆起し始める。
私はそれを、鬼威惨に貰った「ぺにクリッパー」という道具で、根元から切り取った。
ビクっと大きく痙攣して、涙を流すゴミ箱。
これは元々ゆっくり去勢用の道具で、切り取った傷口を圧着して塞いでしまう優れ物だ。
切り取った物体は逆さにして、元あった場所にねじ込んでいく。
ゴミ箱は、動かない体を必死に震わせて涙を流す。
すると今度は、別の場所が隆起し始める。
ゴミ箱から生えてきた茎は、そのまま小さな実をつける。

あまり知られていないが、ゆっくりは単体で繁殖出来るのだ。
自らの子種を自ら浴びるだけで、簡単に子供を作る事が出来る、ナメクジのような生き物なのだ。

私は冷蔵庫から、よく冷えた缶入りラムネを取り出すと、蓋を開けてゴミ箱の目の反対側にある空洞に流し込んだ。
ゴミ箱はガタガタと震えだし、唯一動く目玉を激しく動かす。
しばらくすると、ゴミ箱の茎の実が急成長を遂げる。
あっという間に4つの実がなったかと思うと、それは自重に耐え切れず落下する。
普通なら、ここでゴミの実は元気に挨拶をするのだが、使った栄養剤が「ラムネ」という事もあり、眠ったまま生れ落ちるのだ。
こうして私は、ゴミ箱から生れ落ちた赤まりさを、冷蔵庫に入れて保存しているのだ。
この方法を考えてくれたのも、親切な鬼威惨だ。
おかげで私は、めーりんを失った悲しみから立ち直る事も出来た上に、新たな楽しみも出来たのだ。
私は、ゴミ箱が赤まりさを産み落とす事が出来る限り、赤まりさを使い捨てるだろう。





徒然あき

ゆっくりいじめSS・イラスト ※残虐描写注意!コメント(14)トラックバック(0)|

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コメント

1073:

なんてうらやましい生活だ

2012/08/06 12:43 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
1076:

徒然あき様もD.O様も大好きな作家さんだ!

ここの管理人さんは秀作を集めるセンスが素晴らしい!!

読んだ事の無い漫画も深い物が多く、楽しみながらも考えさせられます

いつもご苦労様です!

2012/08/06 16:27 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
1080:

『ゆんやーめいでん』
それに
『ゴミ箱加工』か…
並みのセンスじゃないな、
素晴らしいの一言に尽きるよ

2012/08/07 01:48 | ゆ虐バレッタ #- URL [ 編集 ]
1082:

なんだこれ…今までにない傑作だわ…

2012/08/07 02:44 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
1333:

いいねぇ!結局、ゴミ箱は何種だったんだろうか?まぁ、DQNBBAに飼われていたDQNゆっくりだというのは確か。いい作品だ。いいセンスだ。

2012/09/04 01:55 | 通りすがり #- URL [ 編集 ]
1440:

これもう、虐待じゃなくて虐殺に持って行け。

2012/09/10 18:35 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
1468:

いいねぇ、最高。

2012/09/12 16:29 | 名無しさん #O58fQWp6 URL [ 編集 ]
1619:

どれだけゆっくりを殺してんだよ・・・
これは虐待にしては度が過ぎてるぞ。
虐殺だろこれ。
しかも、まりさの扱い酷すぎ。
まぁ、まりさはゲスが多いけどさ~。
生まれたばっかなら教育してやれよ。
簡単な手伝い位はできるようになるぞ。

2012/09/23 21:10 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
2183:

飼い主に似て傲慢で、見ず知らずのゆっくりに手を上げて殺してしまう
そいつから生まれた子なんて殺す価値しか無い
もうこいつに更生の余地は無い

2012/10/25 09:52 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
2207:

つまらなすぎ

2012/10/26 23:42 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
2939:

良いね、一つ不満点があるんだが・・・・
ババアが不幸せになる話も付け加えてくれると非常にゆっくりできそうだ

短くてちょっとした時間に読める良い作品だ。

2012/12/09 09:31 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
2942:

爽やかな朝のコーヒータイムにぴったりのゆ虐

2012/12/09 10:28 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
19318:

めーりん殺した罪は非常に重い

2016/03/07 17:08 | 名無しさん #bNe6cARE URL [ 編集 ]
19580:

糞にはお似合いの生き様。
おっきしたわ

2016/08/28 11:47 | 名無しさん #7dmq8oQg URL [ 編集 ]

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