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2120:死ぬしかない生き物

2012/10/15 (Mon) 08:40
八匹の子ゆっくりが居た
目が覚めたら透明なガラスケースの中で
今までどこでどうやって、どうしてここに居るのかもわからない
とりあえず、ここはゆっくりできなさそう
床は冷たいし、ふかふかしてない 狭いし、壁が遮って何処にも行けない
子ゆっくり達の頭の片隅を『おうち』という言葉がよぎったが、『おうち』ってなんだっけ?と姉妹揃って首をかしげる
少なくとも、暖かくて、広くて、柔らかくて、とってもゆっくりできる場所だった気がする
姉妹全員揃っているけど、なんだかゆっくりできなくて心細い
そうだ、お母さんかお父さんを呼ぼう、姉妹のうちの誰かがそう言った
ふと頭の片隅に、『親』という言葉が浮かんできて子ゆっくりたちはようやく親の存在を思い出した
声を合わせて

「おかーしゃん!」

と呼んでも誰も返事をしない

「おとーしゃん!?」

と呼んでも誰も現われない

そのうち段々お腹も空いて来て、子ゆっくりの姉妹たちはゆんゆん泣き出した
でも、いくら泣いても誰も来ない 涙ばかりが雫になって、頬を伝ってガラスの床に落ちていく
そのうち、足音がして誰かが現われた
ガラスケースを覆う大きな黒い影
子ゆっくりたちがピタっと泣き止んで見上げると、こちらを見下ろしているのは体に手足の付いた大きな生き物

『にんげんさん』だ!!

子ゆっくりの頭に同時に、どこかで憶えていたその言葉が鮮明に思い出された
八匹姉妹は揃って…といかず、てんでバラバラににんげんさんに挨拶をする

「にんげんしゃん! ゆっくりしちぇいっちぇね! まりしゃはまりしゃだよ!!」
「れーみゅはれーみゅだよ! にんげんしゃん、れーみゅをゆっくちさしぇちぇね!!」
「にんげんしゃん! ゆっくりできるひちょ? ゆっくりしちぇいってにぇ!!」
「にんげんしゃん、れいみゅはおかーしゃんをさがしてるよ! おかーしゃんとあわせちぇね!!」
「まりしゃおなきゃしゅいたよ! まりしゃたちにごはんちょうだいね!!」

しかし、人間さんはこっちを見下ろすばかりで何も言わない動かない
声を掛けてもお返事してくれないので、子ゆっくりたちは少し不満そう
そのなかの一匹、一番上の子まりさが姉妹たちより一歩前に進み出て、にんげんさんに大きな声で呼びかけた

「にんげんしゃん! ゆっくりおはなしきいちぇにぇ! まりしゃのいもうとたち、おにゃかすいてるよ!
 おにゃかがすくと、ゆっくりできにゃいよ! あまあまでいいかりちょうだいね!!」

すると人間さんは手を動かして、その一番上の子まりさを右手と左手の人差し指と親指で
まりさの体の左右をキュッと摘んで持ち上げる

「ゆわあ! おしょらをとんでるみちゃい!!」

子まりさは体を包む若干の浮遊感と上昇感に思わず本能的に声を上げる
しかし、次の瞬間に子まりさを襲ったのは、体をねじ切られる激痛だった

「ゆびゃあああああああああああ!? いぢゃいいぢゃいいぢゃいよおおおおおお!!」

体の摘まれた箇所にかかる、にんげんさんの指の万力の様な圧力と、左右で反対方向に体を無理やり回転させられる痛みに
子まりさは絶叫を上げ、目から涙、口から餡子を噴出させる
下の方では子まりさの妹達がそれを見て怯え、泣き喚いていた

「いたがっちぇるよ! やめちゃえげちぇね!!」
「ゆぇぇぇぇぇん!! おねーちゃぁぁぁぁん!!」

姉妹たちの制止する懇願の声も虚しく、子まりさは一瞬の内に体をブチブチという音とともにねじ切られて、
餡子と皮の交じり合った破片になってガラスケースの床に落下した
突然暴力を振るわれ、姉妹を殺された衝撃に姉妹たちはパニックになり、泣き叫ぶしかできない
その中で、上から二番目の子れいむがにんげんさんを見上げて、両目から大粒の涙を流しながら猛抗議した

「どおしちぇこんにゃことすりゅのおおおおおお!?
 おねーちゃんにひどいこちょしたにんげんしゃんは、はやくあやまっちぇね!!
 れいみゅおこりゅってりゅんだよぉぉぉぉ!!?
 ばきゃなの!? しにゅの!? こんにゃこちょしゅるにんげんしゃんはゆっくりできにゃくにゃれ!!
 はやきゅしんでにぇ!!」

子れいむが悪態に満ちたその言葉を言い終えるや否や、その顔ににんげんさんの人差し指が勢いよく突き立った
ズボ、という擬音がして子れいむの体に鈍い激痛が走り、子れいむは何が起こったのかわからなそうな顔で、
自分の顔に深く突き刺さっているその太い指を見つめる

「れ…れいみゅの…おかおに…」

プルプルと小刻みに震えながら子れいむは何かを言おうとして、口から餡子を吐き出した
にんげんさんがゆっくりと人差し指を引き抜くと、その空いた穴からもでろりと餡子が流れ出して
子れいむは前のめりに自分の流れ落ちた餡子の中に顔を埋めた

「ゆびゃああああああ!! れいみゅおねえちゃんがああああああ!?」

上の姉妹二匹が順番に殺され、残った六匹の姉妹たちはさらにパニックになる
あるものはガタガタ震えながら「しにちゃくにゃい…しにちゃくにゃいよおおおお!!」と泣き叫び
あるものは「たすけちぇ!! ここはゆっくちできにゃいよ!!」とガラスケースの壁をカリカリと引っかいて逃げようとする
またあるものは「おきゃーしゃんどきょにゃのぉぉぉ!? れーみゅをたしゅけにきちぇよぉぉぉ!!」と
何処に居るのかも判らない、居るのかどうかも定かではない親に助けを求めた
その中で、また一匹の子まりさが泣きながら息を大きく吸い込み、体を膨らませてにんげんさんに威嚇をした

「まりしゃもうおこっちゃよ! ぷきゅーすりゅよ! まりしゃはちゅよいんだよ!!
 にんげんしゃんはいたいめにあいたくなきゃったらさっさとこうしゃんし…ぶぎゅうっ!!」

その子まりさの精一杯のぷくーはにんげんさんのデコピン一発で簡単に弾き飛ばされた
そのままコロコロと床を転がって、ケース内の壁に叩きつけられる

「ゆびぇぇぇぇぇん!! いちゃいよぉぉぉぉ!!」

顔を赤く腫れあがらせて泣き喚く子まりさだったが、その顔にさらににんげんさんは指で作った輪っかを近づけた
二発目のデコピンが子まりさに叩き込まれる
そして、間髪居れず三発目、四発目のデコピンがそれに続く

「ゆびっ! ゆぶっ! いぢゃっ!! いぢゃいっ!! たしゅけっ!! ゆぐっ!!
 ゆびゃあっ!! やべっ!! やべちぇっ!! びゃあっ!! もうやびぇっ!! たじゅげっ!!
 ごべんなぢゃっ!! ゆびゅ!! しんじゃびゅっ!! ゆびゃあっ!! …っ!! …!!」

五発目、六発目、七発目、八発目、九発目…雨あられのように注がれるデコピンが二十発目を数える頃に
子まりさは悲鳴を上げるのを止めて涙を流しながらビクビクと体を痙攣させるだけになり、次第には
「ゆぶ…ゆぶ…」とうめき声を上げるだけになっていったが、やがて三十発目に届く直前になって全く何の反応も示さなくなった

「まりしゃがあああああああああ!!」
「どおしちぇぇぇぇぇぇぇ!! どおしちぇこんにゃことしゅるのおおおおおお!?」

デコピンで撲殺された姉妹の惨めな死に様を見せ付けられて、もはや逃げ回る事も忘れて子ゆっくりの姉妹たちは泣き叫ぶ
その中にはわけもわからず殺されていく自分たちが何か悪い事をしたから、こうなっているのだと思ったのか

「ごべんなしゃい! ごべんにゃしゃい!! あやまりまじゅがらゆるじでくだじゃいいいいい!!」

とペコペコと体を折り曲げてにんげんさんに命乞いをし始める子まりさもいた
しかし、にんげんさんはそんな子まりさの頭にそっと手を乗せると

「ゆぴぃぃぃぃぃぃ!! ちゅぶれるううううううう!!」

子まりさをゆっくり、じわじわと力を込めて押しつぶし始めた
一ミリごとに1トンの加圧を上乗せしてゆく如き力の込め方を持って、真上から等しく時間をかけて
子まりさを圧殺させてゆくにんげんさんの手に、子まりさは全くなにも抵抗できないまま自分の体がひしゃげて行く恐怖を
時間をかけて味合わされることになった

「たしゅけちぇぇぇぇぇ!! どおしちぇまりしゃがこんにゃめにぃぃぃぃ!!
 まりしゃごめんにゃしゃいしちゃよぉぉぉぉぉ!? いやじゃよぉぉぉぉぉ!!」

圧力によってミチミチ、ミチミチ、と自分の体が裂け、内部の餡子が漏れ出してゆく音を子まりさは
はっきりと耳にしたように思った
しかしその感覚も、全身を襲う激痛と恐怖に上塗りされて、やがて何も感じなくなった

にんげんさんが再び手を持ち上げた時、そこにあったはずの子まりさの体はすっかり平べったくなって
餡子と一緒に床の染みになっているのを姉妹たちは見ることになった
もはや、生き残った姉妹の多くは声も出ずに涙を流しながら震えているだけしかできなくなっていた
その時、一匹の子れいむがにんげんさんの前に進み出た

「に、にんげんしゃん…れーみゅだけはたしゅけちぇね! れーみゅかわいいでしょ!!
 にんげんしゃんをゆっくちさしぇちぇあげりゅよ! れーみゅおうたがじょうじゅなんだよ!
 ゆ~ゆゆんゆ~♪ ゆっゆゆ~♪ こんにゃにかわいいれーみゅを…」

体をクネクネと左右に曲げたり延ばしたりしながら歌って「可愛さ」らしき何かをアピールしようとする
子れいむの口の中ににんげんさんが付き立てたのは、裁縫用のマチ針だった

「ゆひゃぁぁぁぁぁ!? れいひゅのかひゃいいしちゃぎゃぁぁっぁっぁぁぁぁぁ!?」

その後も容赦なく、子れいむの舌と言わず頬の内側と言わず、口の奥と言わず次々とブスリ、ブスリと
何本もマチ針が突き刺さってゆく

「ひぎゃっひゃっやひぇちぇぇぇぇぇぇ!? やべ……ど…ひちぇ… かひゃいい……れい…ひゅ……ぎゃ……」

数分後、自分の可愛さで助けてもらおうと思った子れいむは口の中から数十本のマチ針を生やした状態で絶命した
これで、残ったのはガラスケースの隅っこの方で固まって怯えながら声も出さずに泣いている三匹の姉妹だけになった
にんげんさんがその姉妹たちに目を向けると、姉妹の中で一番小さい末の子れいむが、
今度は自分が殺される番だと思ったのか大きな声で泣き叫び始める

「ゆびぇぇぇぇぇぇん!! れいみゅまだしにちゃくにゃいよぉぉぉぉぉ!!
 ゆっくちしちゃいよぉぉぉぉ!! おぎゃぁぁぁしゃぁぁぁん!! おどぉしゃぁぁぁぁん!!
 れーみゅもうおうぢがえりゅぅぅぅぅぅ!!」

その鳴き声に触発されたように、すぐ上の子れいむも泣き始める

「ゆぐっ…っ! ここはゆっくちできにゃい…!! どおしちぇ…!?
 どおしちぇれいみゅたち、ゆっくちしちゃいけにゃいの!? ゆっくちしちゃいよぉ…!!」

下の妹達がそうして泣き始めるのを見て、残った中で一番上になった子まりさは自分も涙をポロポロと流していたが
やがて意を決した表情をして涙を拭うと、姉妹たちを後ろに庇うような形でにんげんさんに向き直った

「いもうちょは……いもうちょたちは、まりしゃがまもりゅよ!! まりしゃはおねーしゃんなんぢゃよ!!
 とくにしまいのあいどりゅのすえっこれーみゅは、まりしゃがいのちをかけちぇまもりゅよ!!」

そうして、姉妹たちへと伸びてくるにんげんさんの大きな手に向かって渾身のぷくーをする
その手の先が自分の頭の上に来た時、子まりさは目を瞑った
しかし、にんげんさんの手は子まりさを通り過ぎて、その後ろにいた子れいむを摘み上げた

「ゆぴぇぇぇぇぇん! おにぇえちゃんたしゅけちぇぇぇぇぇ!!」

見れば、それはさっき自分が命を賭けて守ると宣言したはずの、末の子れいむだった

「やめちぇにぇぇぇぇぇ!! いもうちょはまりしゃがまもりゅんだよぉぉぉぉ!!
いもうちょをかえしちぇぇぇぇぇ!!」

子まりさはそう叫びながら、頭上高くへと連れ去られてゆく末の妹をぴょんぴょん飛び跳ねて追いかけたが、
高さも速さも到底子ゆっくりには追いつけるものではない
そして、自分には届かない高さに吊り上げられた妹を見上げて泣き叫ぶしか出来なかった

「おにぇちゃ…れいみゅ…しにちゃくにゃいよ……たしゅけ…」

頭上の妹と、下の姉との視線が交差する
妹の両目から砂糖水の涙が雫になって、姉の体に降りかかった
そして次の瞬間、妹を摘んでいたにんげんさんの手首が捻り、投げつけられるような勢いで末の妹れいむは
はるか下のガラスケースの底に叩きつけられた

その音は、グシャリ、としたのだろうか
それともビチャリ、と鳴ったのだろうか

姉の子まりさの目には、妹が落ちてきて堅く冷たいガラスの床に叩き付けられ、体が潰れて砕けてゆくまで
の一瞬一瞬がまるでスローモーションで撮影した動画のようにはっきり鮮明に焼き付けられた
そして、妹の体の一部だった餡子が自分の頬に撥ねてかかった温さをしっかしと感じていた

「………っ!! ………っ!?」

子まりさは両目を見開いてガタガタと震えながら、妹の残骸を見つめている
そしてやがて、堰を切ったように子まりさは絶叫した

「まり…まりしゃの……いもうちょ…ゆっ… まりしゃの…まりしゃのいもうちょがああああああああ!!
ゆああああああああああああ!! ゆびゃあああああああああああああああ!!」

そんな姉の叫ぶ様子を、もう一匹の子れいむも震え、涙を流しながら見ていた
子れいむは、ここに来てようやく自分たちの運命を察していた

一匹目はあまあまを要求して殺された
二匹目は悪態をついて殺された
三匹目は怒ってぷくーをして殺された
四匹目はごめんなざいと謝って殺されて
五匹目はかわいいから殺さないでと媚びて殺された
六匹目は…妹は自分が守ると言ったので末の妹が殺された
何をどうしても殺されると理解し、自分たちには絶望しか残らないのだ、と子れいむははっきりと理解していた

「もうやじゃ…… もうやじゃ…もうこんにゃとこりょやじゃ… ゆっくちできにゃい……
 もうやじゃあああああ ここでうんうんしゅるよ! しゅっきりぃぃぃぃ!!」

子れいむは泣き叫びながら、あにゃるから勢いよくうんうんを、自分の餡子を漏らした
自分のあんよが汚れるのもお構いなかった
涙を、うんうんを、ついでにしーしーを、体のあらゆる体液を垂れ流しにして子れいむは泣き叫んだ

「ゆぐっ…ゆっ…まりしゃの…いもうちょ…… まりしゃの…まりしゃは…まもるっちぇ……
ゆっぐぶおげりょぉぉぉぉぉ!! ゆげぇぇぇぇっぇぇぇぇ!! げぇぇぇぇっ!!」

子まりさも、耐えられなくなったのか大量に餡子を吐き始めた
止めなければ、命に関わると思われる量を吐き続けるであろうと思われる勢いだった
そしてにんげんさんは、辛子とタバスコを大量に溶かした液体を充填したスプレーを取り出し、
自分はガーゼで鼻と口を覆うと子ゆっくり姉妹のいるガラスケースの中にそれを噴霧した…



終わり

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コメント

2019:

ごく普通のゆっくりだったな。
ゲスでもないし、善良とも言えない。
何とも言えない。

2012/10/15 17:38 | ゲス専門の虐待お兄さん #- URL [ 編集 ]
2021:

あと台詞も普通

2012/10/15 18:48 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
2023:

あと『ふふ』も普通

2012/10/15 22:54 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
2034:

頼むからこの世界にゆっくりきてくれ

2012/10/16 14:39 | ... #- URL [ 編集 ]
2097:

>もうやじゃあああああ ここでうんうんしゅるよ! しゅっきりぃぃぃぃ!!
笑わせんな

2012/10/19 21:52 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
2100:

最後のれいみゅちゃん、いきなりうんうんしてワロタ

2012/10/20 03:02 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
2104:

進んでゲス役を演じて
笑いを取ることも忘れないれいむさんは饅頭の鑑やで

2012/10/20 16:11 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]

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