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2209:まりちゃであそぼう

2012/12/06 (Thu) 00:00
「ゆわぁぁぁぁ?!ほんとーでずがぁぁぁぁ?!」

「ゆゆぅ!かいゆっくち?!ゆっくちー!」

「ゆわーい!あまあまいっぱいたべるのじぇー!!」

薄汚い野良の一家が喜び跳ね回る。
揉み上げやお下げをブンブン振り回して、満面の笑みを浮かべている。
今にも死にそうなほどの、不幸を絵に描いたような顔は何処へいったのやらである。

「さあ、くそどれいはさっさとれいむたちを、おうちにあんないしてね!」

「あまあまよこしぇー!くしょどれー!!」

「かわいーまりちゃを、さっさとゆっくりさせるのじぇー!」

すでに飼いゆっくりになったつもりで居るのか、野良一家は大はしゃぎ。
私を見下すようにニヤニヤと笑いながら、偉そうに命令を始める。

「何勘違いしてるの?私はそこのまりちゃだけ貰うって言ったのよ?あんた達は要らないわ」

『ゆゆ?!』

私の言葉に驚く野良一家。
ぽかんと口を開けて固まる一家の中から、私は子まりさだけを摘み上げると持っていたビニール袋に放り込む。

「ゆわーい!おしょらをとんでるみちゃーい!」

キリッと眉毛を吊り上げて、お決まりの文句を言いながらビニール袋の中に消えていく子まりさ。
そしてそれを間抜け面で見つめるれいむ親子。

「ゆっがぁぁぁぁぁ?なにじでるのぉぉぉぉ?おちびちゃんをどこにつれていくのぉぉぉぉぉ?!」

「ゆぅぅぅ?!まりちゃだけじゅるいよぉぉぉ!!れーみゅも 『グチャ』 びゃ?!」

私は足元で騒ぐ子れいむを踏み潰した。
子れいむは汚らしい音を立てると、アスファルトのシミになった。

「ゆっぎぃぃぃぃ?!でいぶのおちびちゃんがぁぁぁぁぁぁ?!どぼじでこんなごどずるのぉぉぉぉぉ?!」

親れいむは潰れた子れいむには目もくれずに、私に向かって罵声を浴びせる。
私はわざとらしくため息を一つつくと、五月蝿い親れいむの口を足で踏み抜いた。

「がびゃん?!げべぇ?びびゃぁぁぁぁ?!がにごべぇ?ぼうばっでぶどぉぉ?!」

口を潰された親れいむは、泣きながら私を見て呻きながら何かを訴える。
だが私はそれ以上この親れいむに関わる気が無いので、足早にその場を後にした。




「やい!くそにんげん!まりさとおちびが、かいゆっくりになってやるんだぜ!こうえいにおもうんだぜ!!」

「のじぇー!のじぇー!まりちゃは、しゃいこーのゆっくちなのじぇ!こーえーにおもうんだじぇ!!」

ゆっくりが居そうな公園に入った途端、私を出迎えてくれた野良まりさの親子。
このまりさ達はまだ野良になったばかりのようで、比較的外見が綺麗だ。
だが野良落ちするだけあって、私を見下すようにニヤニヤと笑いながら、何故か得意そうに仰け反る。
私は先程度同じ様に子まりさだけ持ち上げてビニール袋に入れると、親まりさを放置して公園内を散策する。

「ゆゆぅ?!…ま、まつんだぜぇぇ!どうして、おちびちゃんだけつれていくんだぜ!まりさもかいゆっくりにするんだぜぇぇぇ!!」

しばらく思考停止していた親まりさが再起動すると、慌てて私を追いかけてくる。
息を切らして必死に跳ねてくるのは良いが、何より耳障りなのはその大声である。
私は振り返ると、こちらに跳ね寄ってくる親まりさの顔面に蹴りを入れた。

ドカッ!

「ゆぎぇびょ?!」

間抜けな音を出して吹っ飛ぶ親まりさ。
多少加減をしているとはいえ、私が履いているのは安全靴。
顔面が大きく陥没した親まりさは、ボールのようにコロコロとどこかに転がっていく。
この公園は地元でも有名なゆっくりの掃き溜め。
私はもっと沢山の赤まりさと子まりさを集めたいので、あんなの一匹に何時までも構っていられないのだ。




「ゆゆぅ?!ここはどこなのじぇ?!まりちゃ、ねんがんのかいゆっくちに、なったのじぇ?!ゆわぁぁぁぁい!!」

「ゆっぷっぷ!めぬけなおかおの、にんげんがいるんだじぇ!これはまりちゃの、どれいなんだじぇ?」

「ゆぅぅ…おとーしゃ…おかーしゃ…どこなのちぇー?かくれんぼしてにゃいで、ゆっくちでてきちぇね!!」

部屋の中央に集められた赤まりさと子まりさの集団。
その数ざっと赤まりさ10数匹、子まりさ20数匹といったくらい。
不安そうに周囲を見渡しては涙目になるものや、早速私を見下してニヤつくものもいる。
同じ赤まりさ、子まりさでも多様な反応を見せてくれて、思わす私もニヤけてしまう。
私はその内の一匹、私の足にしーしーをしようとしていたやつを持ち上げる。
全体的な汚れ方から、あまり外に出てない野良のようだ。

「ゆゆぅ?なんなのじぇ?まりちゃのこーきなせーしゅいで、くしょにんげんをきよめてやるところだった…ゆっげぇぇぇ?!」

私は一匹の子まりさを持ち上げると、軽く握り締めてその感触を確かめる。
子まりさはとても柔らかく、まるで水風船のように握り締める度に形を変える。
子まりさは苦しそうに顔をしかめると、餡子を吐き出さないように口を必死に閉じる。
少し手の力を緩めると子まりさの表情が和らぐが、再び力を込めると涙目でうめき声を上げる。

「ゆぅぅぅ?!なにしちぇるのじぇぇぇぇぇ?!まりちゃが、くるちがってるのじぇー!やめるのじぇー!」

「そーなのじぇ!いくらそのまりちゃがよわむちでも、まりちゃをいじめるのはゆるしぇないのじぇ!!」

「どれーがはんらんをおこしたのちぇー!ゆるせないのちぇー!せーしゃいしてやるのちぇー!!」

固まっていたまりちゃ達が、一斉に動き出して私の周りに集まってくる。
頬を膨らませて私を威嚇したり、強気な子まりさの陰に隠れて震えていたりと様々な反応を見せてくれる。

「何してるのって?そりゃ、まりちゃで遊んでいるのよ」

『ゆゆぅ?!』

私の言葉が分からないのか、私の手の中の子まりさを含めたまりちゃ達が困惑する。
私はそんなまりちゃ達を無視して、手に持った子まりさにゆっくり用の座薬「ゆっくりかんちょー」を挿す。

「ゆゆぅ?!しょこはまりちゃの、でりけーとぞーんなのじぇ!きやすくさわ…ゆっぴゃい!ちゅぶぶぶぶ?!」

少し恥ずかしそうに顔を赤くする子まりさだが、あにゃるから進入にした異物に不快そうに顔を歪める。
これは本来ゆっくりが便秘になった時に使う物。
ただし赤ゆっくりに使うと、中身が全部下痢になって排出されるという危険な薬。
子ゆっくりでも1つが限界なのだが、ここはあえて5個投入してみる。

「ゆっぴきぃぃぃぃ!ひっぎぃぃぃぃ!まりちゃのぷりちーあにゃるがいちゃいのじぇぇぇぇぇぇ!まりちゃのなかに、はいってこにゃいでぇぇぇ!!」

イヤイヤと尻を振る子まりさ。
涙をポロポロと零しながらも、少し頬を赤くしてお下げを振り回す。
だが私はその尻を無理やり押さえつけると、座薬をどんどん挿入していく。
そして最後に、子まりさのあにゃるをボンドで塞いで準備完了だ。
子まりさの反応があまりにも面白かったので、つい座薬を8個も突っ込んでしまったのは秘密にしておこう。

「ぎぇじょじょじょ!ごべばばぁぁ?!ぶっちゅ!ぶっちゅ!じゅんばばばっばばば!!」

座薬を突っ込まれた子まりさが、真っ青な顔で奇声を上げる。
両目が別の生き物のようにグルグルと動き回り、体全体からびっしりと変な汗を流している。
この薬は乾燥したうんうん、ゆっくりの餡子をお汁粉状にして排便させるという物だ。
それを過剰に摂取させればどうなるのか。

「よし!手榴弾!くらえい!!」

私はタイミングを見計らい、子まりさのお下げを無意味に毟り取る。
そして手榴弾に見立てた子まりさを、まりちゃ軍団の目の前の床に叩き付けた。

バシャ!!

『ゆゆぅぅ?!』

叩きつけられた子まりさは、まるで水風船が破裂するように中身を撒き散らして砕け散る。
最前列にいたまりちゃ達は、思いっきりその餡子を浴びる事になった。

中枢餡を含む体内の餡が、すべてお汁粉状に変換された子まりさ。
本来はこれがあにゃるから排出されるのだが、今回はそこを塞がれていた為逃げ場が無い。
もう少しタイミングが遅ければ、うんうんとして排出される餡子が、口や目玉から餡子が流れ出ていただろう。
つまり今飛び散ったのは、この子まりちゃのうんうんになる。

「ゆっぴゃぁぁぁぁ?!くっしゃぁぁぁぁい!これ、うんうんなのじぇぇぇぇぇぇ!ゆんやぁぁぁぁぁ!!」

「ゆびゃぁぁぁぁぁん!うんうんしゃん、こっちにこにゃいでよぉぉぉぉ!まりちゃは、せーけちゅのきれーじゅきなのじぇぇぇぇ!!」

「うんうん!うんうん!ゆんやぁぁぁぁぁぁ!まりちゃのきれーなおかおに、うんうんついちゃったよぉぉぉぉぉ!!」

液体状うんうんを浴びた子まりさ達は、狂ったように跳ね回って泣き叫ぶ。
私にはうんうんなのか餡子なのかは解らないが、まりちゃ達ににはしっかり認識出来ているようだ。
中には全身うんうん塗れになった赤まりさもおり、まるでおはぎのような姿のまま気絶してしまっている。
私に向かってこようとした連中も、この惨状に戦意を喪失したらしく駄々をこねるように転がり回って逃げていく。
一応床にはビニールシートを敷いてあるので、私には特に被害無し。
服も簡単に洗えるジャージ姿なので、問題なしである。

「ど、どーなってるのじぇ?…まりちゃが…うんうん?…にゃんで?どーしちぇ?」

「まりちゃが、うんうんになったのじぇ?…こんにゃの、しんじられにゃいのじぇ…ゆえぇぇぇぇ…」

この惨状を少しはなれた所で見ていたまりちゃ達は、状況を理解出来ないで固まっている。
同胞がいきなり爆ぜてうんうんになるとは、思ってもみなかった事だろう。
私は固まっていた赤まりさ達を5匹ほど摘みあげると、部屋内に用意してあったホットプレートの上に乗せる。

「ゆゆぅ?なにこりぇ?………ゆっぴぃぃぃ!あっちゅい!あっちゅい!ゆんやぁぁぁぁぁぁ!!」

「ゆびゃぁぁぁぁぁん!まりちゃのびあんよがぁぁぁ!うじゃいんぼるともまっしゃおの、せかいいちのしゅんしょくがぁぁぁ!!」

「おかおあっちゅい!おとーしゃぁぁぁ!おかーしゃぁぁぁぁ!ゆんやぁぁぁぁぁ!!」

私は熱さから逃れようと飛び跳ねたり泣き叫ぶ赤まりさ達をフライ返しで一箇所に集め、死なない程度に焦げ目をつけていく。
赤まりさ達のしーしーや皮が焼ける臭いが漂い始め、部屋中を甘い臭いで満たしていく。
私は弱り始めた赤まりさの塊に、小麦粉をオレンジジュースと生卵で溶いた物を少しずつ垂らしていく。

「ゆちゃぶちゃ!あみゃあみゃ?!…あっちぃ!あっちゅい!ゆっびゃぁぁぁぁ!」

「あびゃびゃ!びべぇぇ!あみゃい!あみゃい!ゆんやぁぁぁぁぁぁ!!」

オレンジジュース効果で少し体力と傷が回復する赤まりさ達。
だがホットプレートの熱から逃れられた訳ではない。
一瞬だけ和らいだ表情も、すぐに歪んで再び騒ぎ出す。
私は次第に固まっていく赤まりさの塊を、両面丁寧に焼いていく。

「はい、赤まりちゃ焼き完成!食べたこと無いけど美味しいよ!まあ、こんな汚い野良なんか食べたくないけどね!!」

「げじゅ…びゅば…ぎぎ…びび…ゆっ…ち…じじ…ゆっく……」

私は焼きあがった赤まりちゃ焼きを皿に盛り付けると、他のまりちゃ達によく見えるように皿を床に置いた。
赤まりちゃ焼きにされた赤まりちゃ達はどれも死んでおらず、苦痛に歪んだ表情を浮かべながら痙攣している。
こんがりと焼け目のついたそれは、れみりゃ辺りに食べさせればさぞ喜んだ事だろう。

「ゆっぎゃぁぁぁぁぁ?!なんなにょこれはぁぁぁぁ!!どーしちぇ、こんにゃひどいことができるのじぇぇぇぇぇ?!」

「ゆっぴぃぃぃぃ!こわいのちぇぇぇぇぇぇ!どーちてぇぇぇぇ?!まりちゃ、かいゆっくちになれちゃのにぃぃぃ!ゆんやぁぁぁぁ!!」

「ごめんちゃいぃぃ!あやまるからもうやめちぇよぉぉぉ!ゆっくちさせちぇよぉぉぉぉ!!」

赤まりちゃ焼きを見たまりちゃ達は、ゆんゆんと泣き出したり、餡を吐き出したりと大騒ぎ。
部屋から逃げ出そうと壁に体当たりしたり、私に許してもらおうと必死に頭を下げたりしている。
私はそんなまりちゃの中から一匹の子まりさを捕まえる。

「やめりょぉぉぉ!はなしぇぇぇぇ!まりちゃはつよいのじぇぇぇ!ほんきなのじぇぇぇぇ!いちゃいことしたら、ぶっころしゅのじぇぇぇぇ!!」

子まりさは私の手の中で体をブリブリと動かし、涙目で私を睨みつける。
だがおそろしーしーを漏らして、ガタガタと震えているので説得力が無い。
私はそんな子まりさのあにゃるから金属製の串を刺していき、中通餡を傷つけないように口から貫通させる。

「ちゅば!びゃびゃびゃ!いっちゃい!いっちゃい!これちょっちぇぇぇぇ!ゆっびゃぁぁぁぁぁん!」

子まりさは串刺しになりながらも、ブリブリと体を揺すって痛がる。
その行為が余計に苦痛を伴うとは考えられないらしい。
私は子まりさの刺さった串の両端を、ガスコンロの隣に取り付けてあるハンガーの上に乗せる。
そしてガスバーナーナーに点火する。

「ゆびぴぴぃぃぃ!!ゆっちゃい!あっちゃい!あっちゃい!まみちゃ、あちゃいのいやなぼちぇー!!」

子まりさは上手く喋れないながらも、ポロポロと涙を零して叫び声を上げる。
私は子まりさの刺さった串をコロコロと転がしながら、子まりさ全体に火が通るように子まりさを回す。
帽子や金髪に火が燃え移り、あっという間に丸はげ饅頭になってしまった子まりさ。
それでも両目を見開いて、体をくねらせて必死に火から逃れようとする。

これは赤、子ゆっくり様に作られたゆっくり丸焼き器だ。
家でも手軽にゆっくりの丸焼きを楽しめるようにと、加工所が作った面白アイテム。
嫌がる人も多いが、こうやって生きた状態で使う方が味がよくなるそうだ。
成体ゆっくり用や、貸し出し専用でドスまりさ用もあるらしい。
いずれドスまりさの丸焼きも見てみたい等と考えていると、子まりさ全体にこんがりと焼き色がついている。
両目はカラカラに乾燥し、だらしなく開いた口からパリパリになった舌が伸びている。
見た目がかなりグロテスクな、まりちゃの丸焼きの完成だ。

「はい、まりちゃの丸焼き完成よ!良かったら食べてね!」

「ゆっびぃぃぃぃぃ!こんにゃの、たべられるわけないのじぇぇぇぇぇ!!」

予想通りの返答を返すまりちゃ達。
それはそうだろう、私もこんな醜いものは食べたいと思わない。
とりあえず赤まりちゃ焼きの皿の上に乗せておいて、今度は餡子を吐いて死に掛けていた赤まりちゃすべてをボールに入れる。
赤まりちゃ達にはオレンジジュースをかけて、応急処置しておく。

「あみゃ…あみゃ…?ゆわぁぁぁい!あみゃあみゃしゃん、ゆっくちしちぇるよぉぉぉ!」

「ゆっくちー!あみゃあみゃしゃんで、まりちゃ、ふっかちゅー!かわいーまりちゃが、げんきになっちゃよー!!」

それまで死にそうな顔をしていた赤まりさ達が、急に元気に騒ぎ出す。
ボールの底や体についたオレンジジュースを舐め取っては、幸せそうに微笑んで体を振るわせる。

「しあわしぇー!しあわしぇー!しあわ…ゆっげぇぇぇぇ?!げろげろぉぉぉぉぉ?!」

「ゆぶぶぶぅぅ?!ごばばぁぁぁぁ!がじゅ!げじゅぅぅぅぅ!!」

「びゅびゃぁぁぁ!がびゅ!げぼぼぼぼぅ?!あばあば?!あばあばばばば?!」

それまで幸せそうにしていた赤まりさ達が、突然餡子を吐き始める。
どの赤まりさも、不思議そうに目をまん丸に見開きながら、餡子を吐いている。
実はオレンジジュースの中に飼いゆ躾用の薬、「あまあまだいきらい」というやつを雑ぜておいたのだ。
これを適量甘いものに雑ぜてゆっくりに食べさせると、あとから苦味や辛味がゆっくりの舌を襲いあまあまが嫌いになるという変な薬。
実際にこれであまあまが嫌いになる事もあるそうだが、あほなゆっくりはこれで懲りずにあまあまを食べ続ける。
最近ではむしろ、規定量以上を投与して殺ゆ剤として使われる事の方が多いそうだ。
試しに使ってみたが、面白いほどの効果だった。
私は餡子の上に萎れて皮だけになった赤まりさ達を、餡子を吐いてぐったりしていた子まりさの口の中に無理やり押し込んだ。

「ゆびゃ?!ゆっびぃ!ぶもももも!ゆっぎぃぃぃぃぃ!やべべべぇぇぇぇ!ぐももも!ごばっ!げぼっ!」

弱っていた子まりさはあまり抵抗もせずに、無理やり赤まりさの残骸と餡子を口に押し込められてうめき声を上げる。
私はボールの中の餡子をすべて子まりさに食べさせると、子まりさのあにゃると口をテープで塞いだ。

「ぶぶっ!ぶびぃ!ぐぶご!ぼぼぼ!ぶぎぇ!」

弱っていた子まりさは、両目を血走らせながらごろごろと周囲を転がり始める。
体中から変な汁をダラダラと垂れ流し、ガタガタ震えたり体をグネグネとくねらせてのた打ち回る。
大分元気になったようなので、私は子まりさにゆっくり興奮剤を注射する。

「びゅびゅぅぅぅ?!じゅぶ?!ぶっぼぉぉぉぉぉぉ!!」

針が刺さると一瞬顔をしかめる子まりさだったが、しばらくすると顔を火照らせて両目を真っ赤に血走らせる。
底部から小さなぺにぺにを隆起させると、腰を振るように体をクネらせて他のまりちゃを追いかけ始める。

「ゆんやぁぁぁぁぁ!なにこのまりちゃ?!きもちわるいのじぇぇぇぇぇぇ!」

「ゆっぴいぃぃぃぃ!やめちぇよぉぉぉ!まりちゃ、じゅんけつのばーじんしゃんなのじぇぇぇ!あいのにゃいしゅっきりは、したくないのじぇぇぇぇ!!」

一匹の子まりさに、発情した子まりさがのしかかる。
だが口が封じられている為、相手に噛み付いて押さえ込む事が出来ずに逃げられてしまう。
それでも他のまりちゃを求めて跳ね回る子まりさ。
ぺにぺにも先ほどより膨らんできている。

「ゆびゃぁぁぁぁぁぁん!やめちぇよぉぉぉ!まりちゃ、しゅっきりしたくにゃいぃぃぃぃ!!」

今度は部屋の隅に、一匹の子まりさを追い詰めるれいぱーまりちゃ。
ニヤニヤと笑いながら子まりさを見つめると、さらに膨らんだぺにぺにを子まりさの頬に押し当てる。
私は吹き矢を取り出すと、動きの止まったれいぱーまりちゃのぺにぺに目掛けて矢を放つ。

フッ!

パン!

「ぶじょぉぉぉぉ?!」

「ゆっびゃぁぁぁぁぁ!なにこりぇぇぇぇ?!きもちわりゅいのじぇぇぇぇぇぇ!!」

割と近距離で狙ったこともあり、見事吹き矢はれいぱーまりちゃのぺにぺににヒットする。
ぺにぺには風船のように破裂すると、精子餡を子まりさにと自身に大量に浴びせた。

「ゆっぴぃぃぃ!あかちゃん!まりちゃ、ばーじんしゃんなのに、あかちゃんできちゃたよぉぉぉぉ!ゆんやぁぁぁぁ!!」

「ぶじゃ!ぶごご!ぶもぉぉぉぉ!!」

額から生えた茎を見てゆんゆんと泣き始める子まりさと、ぺにぺにが粉砕された痛みに周囲を転げ回るれいぱーまりちゃ。
しばらくすると、れいぱーまりちゃの額からも茎が生えて赤ゆが実り始める。
二匹は実った赤ゆに餡子を吸われ、見る見る内に衰弱していく。

「やめ…ちぇ…まりちゃの…しゅわない…で…まりちゃ…しんじゃ…のじぇ…ゆ…ぇぇ…」

「ぶ…もも…ご…げ…げ…ぶぶ………」

母体とは正反対に、幸せそうな寝顔でユラユラと揺れる数匹の赤ゆ達。
これからの、ありもしない幸福な生活でも思い浮かべているのだろう。
あまりにも幸せそうなその顔が少しムカついたので、私は弱った二匹の親共々素足で赤ゆを踏み潰した。




「ゆひっ…ゆぅぅ…どぼじで…どぼじで、まりちゃたちをいじめりゅの?…まりちゃ、ひっしにいきちぇるんだよ…」

「しょーなのじぇ…まりちゃはこーきなそんじゃいなのじぇ…だいじにあつかわにゃいと、だめなのじぇ…」

「まりちゃは、しぇけいにひとつのほーせきなのじぇ…しょれを…しょれを…どぼちて、こんなことができるのじぇ…?」

部屋の隅で固まっていたまりちゃ達が、私に怯えながらも必死に訴える。
涙目で私を睨みながら、しーしーを漏らさんばかりにガタガタと震えている。
中には最初に爆死した子まりさのうんうんを体につけた奴も混ざっている。

「どうしてって?あんた達は、あまあま沢山食べたいと思ってるでしょ?」

「とーぜんなのじぇ!あまあましゃんはとーってもゆっくちできるのじぇ!ゆっくちだけにゆるされたしあわしぇなのじぇ!!」

「それと同じ事よ。私もまりちゃと沢山遊びたいのよ。まりちゃが泣き叫ぶ姿を見たり、潰れていくのを見るととってもゆっくり出来るの!」

「ゆゆぅ?!」

「これは人間だけに許された幸せなのよ!だから私をもっとゆっくりさせてね!」

私の言葉を聞いたまりちゃ達は、しばらく引きつった表情で固まった。
だが私が一匹の子まりさを踏み潰した途端、息を吹き返したように騒ぎ始める。

「いやじゃぁぁぁぁ!まりちゃ、しにちゃくなのじぇぇぇぇ!しぇかいのだれよりも、ゆっくちしゅるのじぇぇぇぇ!!」

「ゆんやぁぁぁぁぁ!ここはじごくなのじぇぇぇぇ!まりちゃ、わるいゆめをみちぇるのじぇぇぇぇぇ!ゆめしゃん、はやくしゃめてねぇぇぇ!!」

「ゆっぴゃぁぁぁぁぁぁ!こっちくりゅなぁぁぁぁぁ!まりちゃ、しにたくないのちぇぇぇぇぇ!ゆっびゃぁぁぁぁぁぁん!!」

散り散りに逃げるまりちゃや、その場で震えて動けないまりちゃ達。
駄々をこねるようにただ泣くまりちゃや、恐怖でしーしーを漏らすまりちゃ。
私はそんなまりちゃ達の中から一匹、また一匹と無作為に選んでは踏みにじり、ひねり潰す。
一匹死ぬ度に他のまりちゃが悲鳴を上げて、一匹踏み潰す度に他のまりちゃが元気良く逃げ回る。
部屋の彼方此方に餡子が散乱し掃除が大変そうだとふと思ったが、それ以上にまりちゃ達の行動が私を楽しませてくれる。

他のまりちゃを囮に逃げようとするまりちゃ。
逃げ場の無い部屋の壁にかじりつく様にはりつくまりちゃ。
いじわるしにゃいでと、ただ泣き叫ぶだけのまりちゃ。
死んだふりをしてやり過ごそうとするまりちゃ。

あのまりちゃはどうやって遊んであげようか。
あのまりちゃはどうやって潰そうか。
まりちゃはとても楽しい私のおもちゃ。
まりちゃはとてもゆっくりできる。
まりちゃ遊びは楽しい娯楽。
まだまだ遊びは終わらない。





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コメント

2837:

いいね~
まりちゃやまりしゃはどんどん虐待しよう

2012/12/06 00:53 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
2838:

糞傲慢な赤ゆをストレートにいじめてくれてすっきりしました。

2012/12/06 01:32 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
2839:

自分こそ一番だ最強だと思いこんでる愚かなゴミクズを虐待するのは実にスッキリするなぁ

2012/12/06 12:38 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
2842:

anko3899 まりちゃであそぼう

2012/12/06 14:30 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
2844:

ぞくぞく するねぇ

2012/12/06 22:55 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
2845:

ちょっとメンヘラ入った感じの虐待御姐惨が実にイイネ

2012/12/06 23:30 | 名無しの鬼意山 #- URL [ 編集 ]
2851:

赤ゆ大好きなので
この作品が観れて良かったです!

ゆっくり欲しいなぁ

2012/12/07 15:05 | ゆ虐バレッタ #- URL [ 編集 ]
2872:

ちゃんと俺の虐待用のまりちゃは残しておくんだぞ!!
全員殺すんじゃねーぞ!!

ちょっと虐待いってくる(^o^)

2012/12/08 00:14 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
2977:

現実にゆっくりがいないことが悔やまれる、野良ゆを拾ってきて
徹底的に虐待したい、何日も何日もかけて虐待と回復を繰り返していく
人間に絶対服従のゆっくりを育てたいな、邪魔になれば潰せばいいのだから


2012/12/10 12:26 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
3923:

赤ゆの虐待をみるととってもゆっくりできるね!
死にたくないと泣き叫ぶところをみてもゆっくりするね!

このお姉さんとは仲良くなれそうだ!

2013/01/24 18:06 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
8140:

面白かったが、ガスバーナーナーに吹いたwww

2013/06/25 18:36 | 名無しの鬼威山 #- URL [ 編集 ]

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