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2221:金魚鉢

2012/12/11 (Tue) 00:00

「ゆんしょ、ゆんしょ、ゆんしょ………ゆびぇぇぇぇぇん!どーしちぇ、でられないのじぇぇぇぇ!」

「ゆんやぁぁぁ!かべしゃん、いじわるしにゃいでよぉぉぉ!ゆびゃぁぁぁぁん!」

隣り合わせに二つ置かれた金魚鉢に、それぞれ一匹ずつ子ゆっくりが入っている。
二匹とも、外に出ようと必死に飛び跳ねたり、曲線を描いたガラスの壁を登ろうとしている。
だが、いくら飛び跳ねても、子ゆっくりのジャンプ力では外に出る事は出来ず。
いくら壁をよじ登っても、結局は滑って転がっていく。

「のーびのーびしゅるよ!のーび、のーび…」

いくら体を伸ばしても。

「まりちゃの、さいきょうのいちげきを、くらうのじぇ!」

いくら体当たりをしても。

「ゆびゃぁぁぁぁん!どーしちぇ、おそとにでられにゃいのぉぉぉぉぉ?!」

「ゆびぇぇぇぇん!どーしちぇ、かべしゃんがこわれないのじぇぇぇぇぇ?!」

二匹の子ゆっくりは、金魚鉢から出る事が出来なかった。
子れいむは、寝そべった状態で揉み上げをピコピコと動かして、駄々をこねる様に泣き喚き。
子まりさは、両頬を真っ赤に腫らして、しーしーを漏らすが、それでも必死に体当たりを続けている。

この二匹は、私の家の庭に現れた野良一家の子ゆっくりだ。
親れいむと親まりさ、子れいむと子まりさと言う、何とも一般的でつまらない組み合わせの野良一家だ。
ゆっくり除けをしてあった家庭菜園の前で、大騒ぎをしていた所を捕まえて、子ゆっくりの二匹を金魚鉢に入れて、「自力でここから出れたなら助けてやる」と吹き込んでやった。
最初の内は、私に向かって色々と罵声を浴びせてきたが、庭に置いてあったスコップで、親まりさを半分に割ったら泣いて謝った。
そして今では、金魚鉢から脱出しようと、必死に足掻いているのである。

ちなみに残った親れいむと親まりさの残骸は、コンポストの中に放り込んである。
これはゆっくりを使うコンポストではなく、微生物に生ゴミを分解させるタイプのコンポストだ。
親れいむにも、「ここから自力で出れたら助けてやる」と言ってある。
コンポストには蓋をしてあるので、中身は確認出来ないのだが、親れいむは子ゆっくり達と同じ様に、コンポストの壁に体当たりをしたり、コンポスト内を跳ね回っている様だ。
むなしい努力をわざわざ実況して、外の私に丁寧に教えて楽しませてくれる。



「ゆひっ…ゆひ…ゆびぇぇぇぇ…どーしちぇ、いじわりゅしゅるの…れーみゅが、かわいーからにゃの…?」

「ゆびゃぁぁぁぁん!どーしちぇ…まりちゃは、さいきょーなにょに…つよいのにぃぃ…ゆぐっ…ゆぐっ…」

しばらく金魚鉢の様子を見ていると、30分も経たない内に根を上げてゆんゆんと泣き始める子ゆっくり達。
子れいむは金魚鉢の中央で、揉み上げをピコピコと動かし、悲しそうな顔で上を見上げて涙をこぼす。
子まりさは体のあちこちを真っ赤に腫らした姿で、寝転がってブリブリと尻を振って震えている。
このまま脱出を諦めてもらっては面白くないので、私はもう一つの金魚鉢を二匹からよく見える場所に置いた。

「ゆびゃーん!ここからだしちぇよぉぉ!ゆんやー!」

「ゆっくちさせちぇよー!どーしちぇ、こんなこちょしゅるのぉぉぉ?!」

中には5匹の赤ゆっくりが入っており、どれもがゆんゆんと泣いて騒いでいる。
これは、私がペットショップで買ってきた餌用の赤ゆっくり。
別に餌として使うわけではなく、特に潰して遊ぶわけでもない。
一応遊び半分の飼育用として、買ってあったものだ。

「ゆゆぅ?…これ…にゃに?」

「ゆびぇぇぇ…ゆん?…なんだか、ゆっくちできにゃい、きがしゅるのじぇ…」

五月蝿く騒ぐ赤ゆっくりに気がついた二匹は、暗い顔で赤ゆっくりの入った金魚鉢を見つめる。
私は二匹が金魚鉢を見入っているのを確認すると、用意してあった液体を赤ゆっくりの入った金魚鉢に満たしていく。

「ゆぴゃぴゃ!なにこりぇ?!つめちゃーい!ゆっくりできにゃいよぉぉぉ!!」

「ゆごぼぼ!ゆんやー!まりしゃ、おぼれちゃうんだじぇぇぇぇ!ゆびゃぁぁぁん!!」

「ゆぼぼ!やめちぇ、やめちぇ!どーしちぇ、こんなこちょしゅるのぉぉぉ?!」

赤ゆっくり達はパニックになり、狭い金魚鉢の中を必死に逃げ回ろうとするが、それよりも早く液体が金魚鉢を満たしていく。
赤まりさ種は、帽子に乗って液体に浮こうとするが、私がそれを許さない。
わざと赤まりさの体に液体が掛かるように、液体を注いで水上赤まりさを転覆させる。
金魚鉢の2/3ほどに液体を満たした頃には、赤ゆっくり達はすべて水没し、苦しそうな顔でもみ上げやお下げをピコピコと動かしてる。

「ゆっぴぃぃぃぃ?!なにこりぇぇぇぇ?おみずしゃん、こわいよぉぉぉぉ!!ゆっくちできにゃぁぁぁいぃぃ!!」

「ゆんやぁぁぁぁ!!どーしちぇこんなことしゅるのじぇぇぇぇ!!かわいしょーなのじぇ!ゆっくちできないのじぇぇぇぇ!ゆびぇぇぇぇん!!」

悲惨な赤ゆ金魚鉢の様子を見て、大声を上げて騒ぎ始める二匹の子ゆっくり。
この液体はただの水ではないのだが、水は「ゆっくりできない」物だと本能で知っているのか、二匹の子ゆっくりは、中の赤ゆに負けないくらい顔を歪めてゆんゆんと泣き叫ぶ。

大きく口を開け、もみ上げをピコピコと動かして、顔をゆがめる赤れいむ。
情けない顔で苦しみながらも、漂う帽子を必死に追いかけようとする赤まりさ。
二匹の子ゆっくりの顔を見つめ、助けを求めるように口をパクパクと動かす赤れいむ。
体内に空気が残っていたのか、水面近くまで浮いていくが、途中であにゃるから空気を排出して沈んでいく赤まりさ。
両目を飛び出さんばかりに見開いて、体を大きく伸ばして液体から顔をだそうと必死になっている赤れいむ。
それそれが違う姿で苦しみ、それでもこの地獄の苦しみから何とか逃れようと、必死に足掻いている。

この液体には、人工の甘味料と防腐剤とでんぷんを混ぜた物が入っている、特殊な液体だ。
元々は加工所が作った、「水中ゆっくり」の飼育用の液体で、本来水の中では暮らせない基本種等を、水中で飼うための液体なのだ。
この液体の中では、水ゆっくり科ではないゆっくりでも溶ける事は無く、防腐剤も入っているため腐る心配も無いという物だ。
甘味料を定期的に補充すれば、餌いらずで「水中ゆっくり」が飼え、液体も汚さないという優れ物なのだ。
本来なら「水中ゆっくり」は、この液体の中で繁殖、飼育された物を使うため、液体に対しての恐怖心も無く、暮らしなれた個体なら優雅に泳ぐ姿も見れるらしい。
だが、当然ながらこの赤ゆっくり達は5匹で30円の安物で、「水中ゆっくり」として育ったものではない。
故に、恐怖の対象である水の中に居るという事実と、してもない呼吸が出来ないと勝手に思い込んで苦しんでいるのた。

苦しんでいる赤ゆ達を見ては、ゆんゆんと騒いでいる二匹の子ゆっくり。
私はそんな二匹の目の前に、先ほどの液体が入ったペットボトルを置いてやった。

「ゆっぎゃぁぁぁぁぁ?!なにぞれぇぇぇ?!やめちぇね、れーみゅはおみずしゃんは、きらいだよぉぉぉ!たすけちぇぇぇぇぇ!!」

「ぷっぎゅぅぅぅ!!こっちくりゅなぁぁぁぁ!!おみじゅしゃん、おこりゅよぉぉ!まりちゃは、おこるとこわいのじぇぇぇぇ!ゆびゃぁぁん!」

ペットボトルを見た二匹は、慌てて逃げ出そうと金魚鉢内を跳ね回ったり、ペットボトルを威嚇したりと大騒ぎを始める。
私はそんな二匹に、金魚鉢から早く出ないと赤ゆっくりと同じ目に合うぞと脅かすと、鬼のような形相で再び金魚鉢からの脱出を試みる。

「ゆびゃぁぁぁぁん!ゆっくちー!ゆっくちー!ここからだしちぇよぉぉぉ!いじわりゅしにゃいでよぉぉぉ!」

子れいむは金魚鉢を駆け上がろうと、必死に跳ねてからすの斜面を登っていく。
だが、登る途中でコロコロと斜面を転がり、金魚鉢の底に戻っていく。

「ゆわわ!こーりょ、こーりょ、こーりょ…ゆびぇぇぇぇぇん!どーしちぇ、もどってくりゅのおぉぉぉぉ?!ゆんやぁぁぁぁ!!」

斜面を転がるは楽しいのか、満面の笑顔で転がって行き、底に戻ると再び大泣きを始める子れいむ。
一通り泣くとまた上を見上げて、「ゆっくち」と繰り返しながら斜面を跳ねて行くという動作を繰り返す。

「ゆんやぁぁぁぁ!でれにゃい、でれにゃいのじぇぇぇぇ!ゆびゃぁぁぁん!まりちゃ、おみずしゃんいやなのじぇぇぇぇぇ!!」

子まりさは慌しく金魚鉢の中を跳ね回ったり、体を必死に伸ばしたりを繰り返している。
自分でも何をやっているのか分からないらしく、お下げをぶんぶん振り回したり、金魚鉢の底に額を押し付けてしりをブリブリと振ったりして泣き叫んでいる。

「ゆびぇぇぇぇぇん!やだやだ!ゆっくちしちゃいのじぇぇぇぇ!!ゆっくち!ゆっくちぃぃぃぃぃ!」

そしてついに恐怖に耐え切れなくなったのか、まるで陸に上がった魚のように体をくねらせて狂ったように飛び跳ねる。
唯でさえ、体中が赤く腫れ上がっているにも関わらず、不規則に跳ね回るせいで、体のあちこちに薄っすらと傷が見え始める。
このまま死んでしまうつもりなのかと思わせるほどの、子まりさの奇行に私は一瞬慌てたが、それとほぼ同時に突然子まりさが跳ねるのをピタリと止めた。

「ゆっびゃぁぁぁぁぁ!いちゃいのじぇぇぇぇぇぇ!どぼじでぇぇぇぇぇ?!ゆびぇぇぇぇぇぇん!ゆびぇぇぇぇぇぇん!」

ボロボロになった体が痛み出したのか、その場で固まってブルブルと震え出す子まりさ。
ゆんゆんと泣いて少し転がるが、それも痛かったのかその場を動かなくなる。

「ゆひ……ゆひ…ずーり…ずーり…ゆっ…ち…ゆっ……ち…」

子れいむの方も大分疲弊している様で、金魚鉢内を力なく這いずってウロウロしているだけになってしまっている。
そろそろこの二匹は限界だろう。
私は赤ゆっくりの金魚鉢に注いだものと同じ液体を、二匹の金魚鉢に流す事にした。

「ずーり…ゆっ…ち…ずーり………ゆぴゃ?…ゆ?………ゆっぎゃぁぁぁぁ?!おみずしゃん?!どぼじでぇぇぇぇ?!こにゃいでぇぇぇ!!ゆっくちぃ!ゆっくちぃぃぃ!!」

まずは子れいむの金魚鉢に液体を注ぎ込んでいく。
疲れきっていたはずの子れいむは、注ぎ込まれた液体に気がつくと、もみ上げを必死にピコピコと動かして逃げ出そうと体を伸ばす。
だがそんな努力もむなしく、金魚鉢はあっという間に液体で満たされていく。
子れいむは苦悶の表情を浮かべて、それでも液体の中でもみ上げを必死に動かし続けた。

「いっちゃい…いちゃい…ゆびぇぇぇぇ…ゆっくち…ゆっくち…のじぇ?………ゆっぴゃぁぁぁぁ?!おみずしゃん!おみずしゃんなのじぇぇぇぇぇ!!」

痛がって泣いていた子まりさに、ワザと液体をかけてやると、途端に大慌てで跳ね回り始めた。
私は逃げ回る子まりさを追いかける様に、液体をかけて流し込んでいく。

「ゆっぴぃぃぃぃ?!どーしちぇ、こっちくるのじぇぇぇぇ!!ゆびぇぇぇぇん!あっちいけ!あっちいくのじぇぇぇぇぇ!!」

子まりさは必死に跳ね回って逃げるが、次第に液体に体が浸かり始めて思う様に動けなくなっていく。
やがて液体は、悔しそうに顔を歪める子まりさを飲み込んでいき、金魚鉢を満たしていく。
子まりさは苦しそうに口をパクパクと動かしながら、悲しそうな目で何時までも私を見つめていた。





それから2週間ほどたった。
コンポストの親れいむは腐って死んでしまったのだが、金魚鉢のゆっくり達は依然健在だった。
赤ゆっくり達は、苦しみながらも大分液体生活に慣れてきたのか、赤れいむ二匹はもみ上げをピコピコ動かして、ある程度水中を浮く事が出来るようになっていた。
それに対して子ゆっくりの二匹は、苦しそうに口をパクパクと動かしたり、もみ上げやお下げをピコピコと動かすくらいで、浮いたりは出来ないようだった。
それでも時々、狭い金魚鉢内を動き回って、何とか外に出ようとしているようだ。
私はそんな二匹を、時々暇つぶしに竹串でつついたり、突き刺したりして遊んだ。
二匹は竹串が体に刺さる度に、両目を見開いてガタガタと震えるのだが、液体に含まれた甘味料のせいで、あっという間に傷が塞がってしまうのだった。
定期的に砂糖水を補充しているので、まだまだ生き続けて私を楽しませてくれる事だろう。

赤ゆの金魚鉢は何か見てるとイライラするので、今日買ってきた赤ゆっくりのにとりを1匹入れて様子を見る事にした。
赤にとりは、まるで魚の様に自由に金魚鉢内を泳ぎ回ると、苦しそうにフワフワと遊泳していた赤れいむに近づいて行き、いきなり噛み付いた。
赤れいむは顔が半分くらい削られてたのだが、液体のおかげで顔をしかめるだけで即死とはいかなかった。
赤にとりは残った半分の赤れいむを口に入れると、幸せそうな顔でそれを咀嚼する。
そして食べ終わると、水面まで上がってきて私に向かってお礼を言った。

「めーゆー!ありがちょー!」

そして再び液体の中に潜って行った赤にとりは、今度は一匹の赤まりさを突付いて遊び始めた。
赤まりさはお下げを赤にとりに咥えられて、液体内を引きずり回されるかの様に連れ回されたり、髪の毛や頬を引っぱられたりしてた。
その様子に気がついた他の赤ゆっくり達は、赤にとりが近づいてくる度にガタガタと震えて、必死に逃げようと動き出す。
赤にとりはそれが気に入ったのか、赤ゆっくり達の周りをクルクルと泳いで回ったり、突付いたりして遊んでいた。
餌兼おもちゃの赤ゆっくりが全滅したら、次は子ゆっくりの金魚鉢に赤にとりを移せば、しばらくは楽しめるだろう。

始めの内は、家庭菜園を荒らしに来たゆっくり達の制裁のつもりで、コンポストにしたりしていた。
ところがある時、某所で見た「擬似水中ゆっくり」という、ゆっくり苛めを見て、面白そうだと始めたのだが、今ではこれにすっかりはまってしまった。
流石に成体のゆっくりでは遊べないのだが、子ゆっくり、赤ゆっくりは良い感じで楽しめる。
来客が来ても、普通にゆっくりを飼っているものだと思われるし、何より声が五月蝿くないのがありがたい。
次の野良ゆっくりが現れるまで、当分このゆっくり達が私を楽しませてくれるだろう。




ゆっくりいじめSS・イラスト ※残虐描写注意!コメント(9)トラックバック(0)|

≪前の記事 もうちょっと勉強した方が良い
≫次の記事 仕事舐めすぎ

コメント

2988:

にとり可愛いよにとり

2012/12/11 02:07 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
2991:

媚び売ってんじゃねえよクソ希少種

2012/12/11 12:08 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
2992:

希少種うぜええ

2012/12/11 19:56 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
3001:

希少種死ねやああああああ

2012/12/12 21:15 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
3039:

人間の思い通りになる希少種はかわいいね

2012/12/15 04:58 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
3748:

「めーゆー!ありがちょー!」

じゃねえよ糞希少種
所詮てめえも自分が見下して遊んでるゴミ饅頭と同じ生物なんだからな
てめえも飽きたら水抜いて白熱電球で乾燥させて最大限に苦しませてからゆっくり干からびさせてやる

2013/01/14 23:11 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
4329:

人間に反抗的な基本種を虐待したいと思うのは普通
人間に基本従順な希少種を虐待したがるのはリアルいじめられっこ

2013/02/14 00:56 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
10093:

米4329ごめんねいじめられてなくて彼女もいてェ~自分がそうだからみんなそうだと思っちゃたんだね

2013/08/12 22:56 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
11820:

くずにんげんさんごときがふつうとかいわないでね!
にんげんさんのひんいにかかわるよ!おねがいだよ!

2013/10/20 06:27 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]

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