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2259:のどが渇く

2013/01/01 (Tue) 18:00

「お…おみじゅしゃん…おみじゅしゃんが、のみちゃいのじぇ…」

帽子の上に乗っている子まりさが苦しそうに呟く。

「おちびちゃん、おみずさんまで、もうすぐなんだぜ!だからがんばって、ゆっくりするんだぜ!」

そう言い聞かせるものの、子まりさはそろそろ限界だろう。
どうして我が子がこんなに苦しんでいるのか、親まりさは必死に考えた。



何時ものように公園の雑草を抜いたり、わずかに生息する動きの鈍い虫を狩っていると、一匹のちぇんが嬉しそうに跳ねていた。
ちぇんは何やら帽子を重そうに膨らませて、にっこりと笑っていた。

「やったよー!あまあまさんが、てにはいったんだよー!ちぇんは、とーってもしあわせなんだね、わかるよー!」

黙っていれば良いものを、わざわざ喋ってしまうのはアホなゆっくりの性か。
ちぇんは如何して嬉しいのかを説明して跳ねていく。
そんなちぇんを見ていた親まりさは、ふと自分が集めていた食料をじっと見る。

「ゆぅ………あまあま…」

不意に思い浮かぶ我が子の顔。
子まりさは生まれてから一度も、人間のあまあまを食べた事が無い野良の子ゆっくり。
一度で良いから食べさせてあげたいと、以前から考えていた。



「………わがら…な……どぼじ………らんしゃ……ま…」

親まりさが気がついた時には、既にちぇんは虫の息。
日ごろから自分の子供にあまあまを食べさせたいと思っていた親まりさは、無意識の内にちぇんを襲っていたのだった。

「………ちぇんがわるいんだぜ…あまあまをみせびらかすから、こういうことになるんだぜ…」

ゆっくり殺しはゆっくり出来ない。
これは野良ゆっくりにも当てはまる事なのだが、それを生きていく為と言って平気でするゆっくりも当然いる。
この親まりさもゆっくりを殺すのには抵抗があったが、無意識の内にそれをしてしまった。
何かを考え込むように顔をしかめると、ちぇんの帽子からあまあまを抜き取った。



「これおいちー!ほっぺたが、おちそーなのじぇ!しあわしぇー!!」

両目をキラキラと輝かせ、思わずしーしーを漏らして震える子まりさ。
生まれた時から野良ゆっくりだった子まりさにとって、人間のあまあまは初体験の味。
一口食べては感動のあまり涙をこぼし、一口飲み込んでは体を左右に振って喜びを表現している。

「ゆふふ、おちびちゃん、とってもゆっくりしてるんだぜ!もっともっとたべて、もっともっとゆっくりするんだぜ!」

幸せそうな子まりさを見て、思わず微笑んでしまう親まりさ。
この笑顔を見れるのならば、再び同族を殺す事に何の躊躇いもない。
親まりさはそんな思いを内に秘め、子まりさと一緒に体を揺らす。
子まりさだけは、何があってもゆっくり暮らせるようにと願いながら。



それから10分程たった頃、子まりさがゆんゆんと唸り始める。

「ゆーん…おちょーしゃん、まりちゃ、おみじゅしゃんが、のみたいのじぇ。なんだか、おくちがからからなのじぇ。ゆーん…ゆーん…」

子まりさは居心地悪そうに、ダンボールのおうちの中をずりずりと這いずる。
今日は陽射しが強いので、親まりさは早めに狩りを切り上げてきたのだが、水は確保していなかった。
水は池に沢山あるので何時でも飲みにいけると思い、普段からあまり重要だとは考えていなかったのだ。
親まりさは早速子まりさを帽子の上に乗せて、池に向かう事にした。
ダンボールハウスから少し顔を出して、注意深く周囲の様子を伺い、危険がない事を確認して家の入り口に結界用の木の枝を立てかける。

「おちょーしゃん…まりちゃ、くるちぃよ…おくちのなかが、かちかちなのじぇ…おみじゅしゃん…ゆっくちのみたい…」

「おちびちゃん、ゆっくりがまんするんだぜ!おとーさんが、すくにおみずのあるばしょに、つれていってあげるんだぜ!それまでゆっくりがんばるんだぜ!」

親まりさは帽子の上の子まりさを落とさないように、慎重にずーりずーりとナメクジのように地面を這う。
照り付ける日差しに顔をしかめる子まりさだったが、それでも親まりさの言葉を信じてじっと耐える。
幸いな事に、この公園の地面はコンクリートではなく土だった。
おかげであんよが焼け焦げる事は無かったが、それでも多少の熱気が乾いた土から伝わってくる。
親まりさはそれをぐっと堪え、子まりさに「ゆっくり!ゆっくり!」っと声をかけながら池を目指して進んでいく。

「ゆわぁぁぁぁぁ!どぼじで、かべさんがあるのぉぉぉぉぉ!」

「いじわるしないで、どいてよぉぉぉぉぉ!おみずさんがのめないでしょぉぉぉぉぉぉ!!」

突然池の方から大声が聞こえる。
親まりさは這う速度を上げて、池の方に進んでいく。
そこには昨日まで無かった柵と、公園で暮らしている野良ゆっくり達が集まっていた。

「ゆぅ…これはどうなっているんだ…ぜ…」

「ゆぅ…?…おちょーしゃ…どーしちゃ…の…?」

驚いて這うのを止めた親まりさを、不思議そうに眺める子まりさ。
柵の前に集まったゆっくり達は、体当たりをしたり、穴を掘ったりして池を目指そうとしている。

「いじわるじない…でね…ゆっくり…ここを…とおじて…ね」

だが柵は、ゆっくりがいくら体当たりをしても倒れる気配はない。
そればかりか、体当たりをしているゆっくりがボロボロに傷ついていく。

「ゆぅぅ…がだいぃぃぃ…どぼじで…あなざんが…ほれないのぉぉぉぉ…」

木の枝で穴を掘ろうとしても、乾いた土はゆっくりが掘るには硬すぎた。
無駄に労力を使うばかりか、余計に汗をかいて自らを乾かしていく。

「これは、まりさたちのちからじゃ、どうにもならないんだぜ…どうすればいいんだぜ…」

親まりさが考え込んでいると、何処からか人間が数名現れる。
人間は柵の前に集まっているゆっくりに近づいていくと、手に持っていた棒や足でゆっくりを次々と潰し始める。

「おみず…おみずをのまぜ 『グチャ!』 びゅ!」

「ゆっがぁぁぁぁ?!にんげ 『ブチャ!』 げびゃ!」

「ゆっぴぃぃぃぃ!どーしちゃこんにゃ 『プチッ!』 ぴゃ!」

人間に気がつく事無く潰されるゆっくり。
人間に驚いて固まっている所を潰されるゆっくり。
人間に向かっていって潰されるゆっくり。
逃げようとして潰されるゆっくり。
赤ゆっくり、子ゆっくり、成体ゆっくり、種族も関係なく次々に潰されていく。

「あの餌、すごい効き目ねぇ。こんなに集まってくるなんて、ちょっと気持ち悪いわね」

「でもこれ、何時も通り普通に潰して回った方が効率いいんじゃないかしら?大体何時も同じ様な所に住み着くし」

「あら、そうかしら?毒餌食べさせて一箇所に集めた方が、ゴミ片付けるの楽じゃない?」

「それもそうね。でもこのゴミ共、すぐに増えるし五月蝿いし、もう少し国で何とかしてもらいたいわ…」

そんな事をぼやきながら、集まった主婦達が野良ゆっくりを潰している。
今日は地域の野良ゆっくり清掃の日。
毒餌でのどが渇いた野良ゆっくりを池の前に集めて、一斉に駆除してしまおうというものだった。

普段人間など恐くないと思っているゆっくり達も、自分達の事をろくに見ようともしないで、特に表情も変えずにゆっくりを潰して回る彼女達に恐怖した。
野良になってから、人間になるべく関わらないように暮らしてきたこの親まりさも、その光景を見てガタガタと震え始める。

「ゆわ…ぁ…ぁ……ぁ…ここはあぶないんだぜ、ゆっくりしないで、にげるんだぜ…」

恐怖で固まった体を必死に動かし、池から離れていく親まりさ。
子まりさには何がなんだか分からず、のどの渇きを必死に耐えて震えているだけだった。

「おちょーしゃ…どーしちゃ…の?なにがあった…のじぇ?…おみじゅしゃん…のめるの…?」

「おちびちゃん、みちゃだめなんだぜ!おとーさんが、もっとおいしいおみずさんを、のませてあげるんだぜ!だからゆっくりしてるんだぜ!」

子まりさの声を聞いて、恐怖が吹き飛んだ親まりさ。
体の震えも収まり、這いずる速度も上がる。
親まりさはそのまま公衆トイレの方に向かって移動を始めた。



「ゆふー…ここまでくれば、あんぜんなんだぜ…おちびちゃん、もうしばらくがまんだぜ。そうすれば、ゆっくりできるんだぜ!」

何とかトイレまでたどり着いた野良親子。
扉の開いていた女性用の個室の一つに身を隠し、騒ぎが収まるまでじっと待つつもりだった。

「ゆぅぅ…のど…かわいちゃ…ゆん…?あれは、おみずしゃん…なの…じぇ…まりちゃ、おみずしゃん…のみちゃい…おちょーしゃ…のみちゃいの…」

「ゆゆ?!だめだぜ、おちびちゃん!あのおみずは、ばっちいんだぜ!きたないから、のんじゃ、だめなんだぜ!」

和式の便器に溜まった水を見つけて、飲みたいと言い出す子まりさ。
だが元飼いゆっくりだった親まりさは、ここが何なのかを知っている為それを止める。

「ゆぅぅ?!おちょーしゃ…いじわるしにゃいで…ぜんぜんきれいなのじぇ…おいしそーな、おみずなのじぇ…どーしちぇ…そんなこちょいうの…ゆえぇ…おちょーしゃんのいじわりゅ…うそつき…」

「おちびちゃん、これは…ゆぅぅ…」

親まりさは目を閉じて何かを考える。
子まりさはかなりのどが渇いているらしく、唇や目が乾き始めている。
ここが人間のトイレだと知っているのは自分だけ。
この水を飲ませるのはゆっくり出来ないが、このままでは子まりさが永遠にゆっくりしてしまう。
親まりさは悩んだ。



「ぺーりょ…ぺーりょ…ゆっくちー!ぺーりょ…ぺーりょ…しあわしぇー!おいちい…おみじゅしゃん、おいちーよ!…おちょーしゃ…ゆっくりありがちょー!おちょーしゃんものむのじぇ!」

「ゆぅ…それはよかったんだぜ、おちびちゃん。おとーさんは、のどがかわいてないから、いらないんだぜ」

子まりさを咥えた親まりさが、便器に顔をつけて子まりさに水を舐めさせる。
人間のトイレに顔をつけるなんて、とてもゆっくり出来ない事ではあるが、これも子まりさの笑顔の為。
そう思えば何も苦痛ではない。
幸いな事にトイレは綺麗に清掃されている。
子まりさもキャッキャとはしゃぎながら、幸せそうに水を舐める。
ここがトイレだと言う事は、子まりさには一生言わないでおこうと親まりさは心に決める。

「うわっ!ここにもいた!やっぱり汚いわね…便所饅頭って言われるだけはあるわ…最悪ね」

「ゆゆぅ?!」

突然そこに現れた一人の主婦が、顔をしかめて野良一家を見ている。
親まりさは慌てて子まりさを背に隠し、膨れ上がって主婦を威嚇する。

「おちびちゃんは、まりさがまもるんだぜ!ゆっぷぅぅぅぅぅ!!」

「あーこれどうしようかしら。便器に顔突っ込んでるから、絶対に汚いわよねぇ…何か無いのかしら…」

「ゆゆぅ?!なにいっちぇるのじぇ!まりちゃは、きたなくなんかないのじぇ!とーってもきれいな、かわいーゆっくちなのじぇ!」

隠れていた子まりさが、汚いと言われた事に反応して騒ぎ始める。
水を飲んで少し元気になったのか、ぴょんぴょんと親まりさの周りを跳ねて主婦を睨む。
主婦はそんな子まりさを見て顔をしかめる。

「うっわっ!汚い!さっき水を飲んでた便所饅頭ね…触りたくないわね…どうしようかしら…」

「ぷんぷんぷん!なにいっちぇるのじぇ!まりちゃのどこが、きたないのじぇ!!へんなこちょいうと、ゆっくちおこりゅよ!ぷんぷん!」

「はあ?何言ってるの?便器の水を飲んでおいて、綺麗なわけ無いでしょ?可愛いってのも間違ってるし…」

「ゆっがぁぁぁぁ!なにいってるんだぜぇぇぇ!おちびはきたなくないんだぜぇぇぇ!にんげんのおといれのおみずなんか、のんでないんだぜぇぇぇ!」

主婦の言葉に反応して、親まりさが大声で怒鳴りだす。
他のゆっくり同様に、喋らなくてもいい事まで口にする。
主婦は少し驚くと、親まりさを眺める。

「あら?ここが人間のトイレだって知ってるの?元は飼われてたのかしら?…知ってたとしたら最悪ね、自分の子供にトイレの水飲ませるなんて」

「ゆっがぁぁぁぁ!なにいってるんだぁぁぁ!まりさがそんなことするわけないぃぃぃ!!ここはといれなんかじゃないんだぜぇぇぇ!!」

「あなたが先にトイレだって言ったんでしょ?何言ってるの?知ってたんじゃなかったの?」

親まりさは顔を真っ赤にして怒り出す。
だが主婦はとぼけた顔をして、親まりさを問い詰める。
そんなやり取りを見ていた子まりさは、青ざめた顔でガタガタと震え始める。

「ゆぅぅ…?…ここ、といれしゃんなの…じぇ?…おとーしゃん、しってたの?…まりちゃ、おといれぺろぺろしてたのじぇ?…」

「ゆわぁぁぁ!おちびちゃん、ゆっくり!ゆっくり!ここは、にんげんさんのといれで、ゆっくりのといれじゃないんだぜ!あんしんするんだぜ!」

「にんげんしゃんの…おといれ…?だから、おちょーしゃん…おみずのまなかったの…?まりちゃは…ゆぶっ!ゆぶぶぶ!!ゆっげぇぇぇぇぇぇぇ!」

親まりさの言葉を聞いた子まりさは、自分のした事、親まりさの行動を改めて思い出し餡子を吐き出す。
親まりさは慌てて子まりさの口に餡子を戻そうとするが、餡子は止まる事なく子まりさの口から溢れ出る。
親まりさは涙をポロポロと流して、子まりさを必死に舐める。
だがすでに子まりさは瀕死で、ガタガタと震えながら呻き声を上げるだけだった。

「ゆぶ…ぶ…ゆ…っち…ゆ…く…ち…まりちゃ…きた…ない…ゆびび…げぼ…」

「ゆわぁぁぁぁ!おとびちゃん、ゆっくり!ゆっくりぃぃぃぃぃ!!ゆっくりぃぃぃぃぃぃぃ!!」

「あら、奥さん。こんな所で何を…まあ、便所饅頭ね…こんなところに逃げてるなんて…そのまま流しちゃいましょう」

親まりさが大声で泣き始めると、もう一人の主婦が現れた。
彼女は野良親子を見てすぐに状況を理解したのか、どこからかラバーカップを取り出すと、親まりさと子まりさを突付いて便器の中に落とした。

「ゆっびゃ!つめだいぃぃぃ!なにするんだぜぇぇぇぇ!ここからだせぇ…げぼっ!ゆっぼ!やべ…ゆべ!…ごべ…」

主婦はそのままラバーカップを使い、暴れる親まりさを押さえ込む。
そして水を流して、親まりさを便器の中に押し込んでいく。
子まりさはすでに溶けて水に混ざり、親まりさも顔がふやけて形が崩れだす。

「ゆべぇぇぇぇ!ごぼぼげぇぇぇぇ!ぶごっ!ぼごっ!ゆっべげぇぇぇぇ?!」

親まりさは子まりさに必死に謝ろうとするが、水を飲み込んで何を叫んでいるのか解らない。
そのまま親まりさは、吸い込まれるように便器の中に消えていった。

「奥さんすごいですね…」

「その内慣れるわよ…さあ、他のゴミを片付けにいくわよ」

主婦二人は野良親子が綺麗に流れた事を確認すると、他の野良ゆっくりを駆除すべく公衆トイレを後にした。





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コメント

3448:

糞袋共ざまあああああああああああああああああああああ

2013/01/02 00:37 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
3450:

ざまあwこういう、バカ饅頭のカラ回りはゆっくりできるね。すっきりだよ!

2013/01/02 01:09 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
3499:

まぁ、こういう状態になる前に国は総力を挙げて、ゆっくり駆除はやってくれるだろう。

何故なら、ゆっくりをほっといて受ける被害総額と国中のゆっくり駆除に使う駆除総額を比べたら遥かに駆除総額の方が安いだろうから。

2013/01/04 17:44 | ゲス専門の虐待お兄さん #- URL [ 編集 ]

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