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2296:卵ゆっくり

2013/01/16 (Wed) 22:00
「ゆぅ…ゆぅ…むにゃ…むにゃ…ゆぴー…ゆぴー…」

「のじぇ…のじぇ…まりちゃは、さいきょーなの…じぇ…ゆふふ…ゆぴー…ゆぴー…」

6個入りの卵パックに、仲良く並んで収まっている二つの卵。
中から何やら、寝息や寝言が聞えてくる。

「ゆゆーん!ゆっくちおはよー…ゆゆ?ここどこにゃの?」

「ゆわぁぁぁ…かわいーまりちゃが、ゆっくちおめざめなの…じぇ?………ゆぅぅ?!ここどこなのじぇぇぇぇ?!」

どうやら、卵の中で眠っていた赤ゆっくりが目を覚ましたらしい。
だが二匹は、目を覚ました途端に大騒ぎを始める。

「ゆーん、ゆーん、ゆーん…うごけにゃいよぉぉぉ!!どーなっちぇるのぉぉぉ?!」

「ゆびゃぁぁぁん!ここからだしちぇよぉぉぉ!まりちゃ、せまいのいやなのじぇぇぇぇ!! 」

卵の中で体を動かそうとしているのか、唸り声や掛け声が聞えてくる。
だが、卵が動く事もなく、二匹が卵の殻を破って外に出てくる事もなかった。

これは最近発見された卵生のゆっくり。
ではなくて、私が捕まえてきた野良の赤ゆっくりを、ニワトリの卵の殻に閉じ込めた物だ。
まずは赤ゆっくりに、ラムネを食べさせて眠らせる。
それを予め用意してある、L玉の卵の殻に入れて出れないように殻を接着しただけなのだ。
卵の殻は、なるべく砕かないように綺麗にわった物を洗って乾かしてから、細かい破片を丁寧に接着しておく。
大きな殻を二つ合わせるだけで卵の形になる様にしておくと、赤ゆを卵の殻に閉じ込める作業が楽になるのだが、小さな殻を接着していく作業が割りと苦労する。
だがその甲斐あって、上手く完成させた時はちょっとした達成感を味わえる。

「ゆんしょ、ゆんしょ…ゆびゃぁぁぁん!おしょとに、でられにゃいよぉぉぉぉぉ!ゆびぇぇぇん!」

「あかにゃい、あかにゃいのじぇぇぇぇ!ゆんやぁぁぁぁぁ!ここからだしちぇよぉぉぉぉ!!」

卵の殻とはいえ、赤ゆっくりの力で割れるほど脆くない。
噛みつけば割れるのかもしれないが、殻の内側からではそれも難しいだろう。
きっと今頃中では、揉み上げやお下げをピコピコと動かしたりしているのだろう。
中の様子が覗けないのは残念だが、状況や行動をいちいち報告してくれるのが何ともゆっくりらしい。

「ぺーろ、ぺーろ…ゆぅぅ、こりぇ、たべられにゃいよぉぉぉぉぉ!!ゆびゃぁぁぁん!おなかすいちゃぁぁぁ!!」

「これでもくらうのじぇ!まりちゃのひっしゃつ、おしゃげあたっくなのじぇ!えい、えい、えい…どーなのじぇ?いちゃいのじぇ?!もう、こーしゃんなのじぇ?!…ゆびゃぁぁぁん!こーしゃんしちぇよぉぉぉ!!」

どうやら赤れいむは腹が減ったらしく、卵の殻の内側を舐めはじめたようだ。
赤まりさは私の予想通り、お下げで殻を攻撃しているらしい。
そんな程度の力で卵の殻が割れる訳も無く、赤まりさはゆんゆんと泣き喚いて大騒ぎしていた。
ろくに動けない状態とはいえ、これだけ大泣きしていれば、燃費の悪い赤ゆは死んでしまうだろうと思い、あらかじめ殻の上に開けておいた穴から、オレンジジュースを数滴垂らす。

「ゆぴゃぴゃ?!つめちゃーい!ゆえぇぇ…なにこりぇ!おいちー!!ゆっくちー!!」

「ゆぴぃぃ!…ゆわぁぁぁ!あみゃーい!おいちー!!ゆっくちできるのじぇー!ゆゆゆ~ん!!」

途端に楽しそうな声で、大喜びを始める二匹。
ゆっくちゆっくちと五月蝿くなってきたので、私は赤れいむの入った卵殻を、お湯の中に半分漬けてやった。

「ゆゆ~?にゃんだかあったかく…あっちゅぅぅぅいぃぃぃ!あっちゅい!あっちゅい!ゆんやぁぁぁぁ!!」

再び元気に泣きはじめる赤れいむ。
狭い殻の中ではどこにも逃げ場はなく、ただひたすら大泣きして耐えるしかない。

「たすけちぇぇぇぇぇ!かわいいれーみゅが、しんじゃうよぉぉぉぉ!!ゆびゃぁぁぁぁぁん!」

長時間お湯に漬けておいて死なれてもつまらないので、お湯から引き揚げてパックに戻したのだが、それでもまだ熱いのか、ゆんゆんと泣き叫ぶ赤れいむ。
今度は赤まりさの卵殻を、氷水に漬けてやった。

「ゆゆ?ゆっぴゃい!つめちゃい!つめちゃいのじぇぇぇ!!しゃむいのじぇぇぇぇ!まりちゃのぽんぽん、ひえちゃうのじぇぇぇ!ゆびゃぁぁぁぁん!」

冷たいだけで、よくもここまで大泣き出来ると感心してしまうほど、赤まりさはゆんゆんと泣きはじめる。
さぞかし間抜けな顔で泣いているのだろうが、その表情を拝めないのが残念だ。

「ゆえぇぇ…まりちゃ…しゃむいのいやなの…ゆぶるるる…がーち、がーち…ゆっくちできにゃい…」

赤ゆっくり達の悲鳴も十分堪能出来たので、そろそろ仕上げにかかる事にする。
私はラムネスプレーを卵殻の中に吹き付けて、赤ゆっくりを眠らせる。
そして卵殻の穴を、全部塞いで封印した。



「ゆふふ…おちびちゃん、はやくげんきに、うまれてきてね!そしたら、みんなでゆっくりしようね!」

「ゆゆ~ん!まりさのたまごさんたち、とーってもゆっくりしてるんだぜ!きっとうまれてくる、おちびたちも、とーってもゆっくりしてるに、ちがいないんだぜ!!」

庭の物置の裏から、ゆっくり達の声が聞こえる。
このゆっくりは、最近私の家の庭で巣を作った野良ゆっくりだ。
今のところ、家には侵入してきてないのだが、時々庭に咲いている花を齧ったり、草を取って食べているようだ。
野良ゆっくりを苛めてやろうと巣を探していた私は、巣の中の物を見て驚いた。
無くなったと思っていたタオルに包まれていたのは、非常に珍しいゆっくりの卵だったのだ。

卵生のゆっくりは、まだ珍しいそうで詳しい事は解っていないのだが、ゆっくりが鳥類を真似しているのではないかと言われている。
何ともゆっくりらしい、いい加減な話だが、私の庭に侵入してきた罪は重い。
私はこの孵化前の卵を回収して、自作で作った偽ゆっくり卵とすり替えてやる事にしたのだ。
ちなみに本物の卵は、知り合いの加工場研究員に渡しておいた。

「ゆぴゃー…むにゃむにゃ…ゆゆぅ…よくねちゃよ!かわいーれみゅの、おめざめだよ!」

「ゆゆぅ…うるしゃいのじぇ…かわいいまりちゃの、おやしゅみたいむを、じゃましちゃだめなのじぇー!!」

どうやら赤ゆが目覚めたらしい。
その声を聞いた親ゆっくりも、嬉しそうに目を輝かせ始める。

「ゆゆ?!もしかして…まちにまった、おちびちゃんの、たんじょうのしゅんかんだよ!せかいがみんなが、しゅくふくしてるよ!!」

「ゆおぉぉぉ!!まりさはかんどうで、まえがみえないんだぜぇぇぇ!!このこたちは、きっとせかいじゅうから、ゆっくりさせてもらえるんだぜ!まちがいなんだぜぇぇぇ!!」

親ゆっくり達が号泣して、勝手な勘違いで大いに盛り上がり始める。
卵生の誕生シーンは見た事がなかったが、妊娠型よりもさらに鬱陶しく、厚かましい。

「ゆ?!………ゆびゃぁぁぁぁん!でれにゃいよぉぉ!ここからだしちぇよぉぉぉ!ゆびゃぁぁぁぁん!」

「ゆんやぁぁぁぁ!どーしちぇ、まりちゃを、こんにゃところに、とじこめちゃのぉぉぉ!!いじわりゅしないでよぉぉぉ!!」

『ゆゆっ?!』

赤ゆ二匹が、突然泣きはじめる。
どうやら殻から外に出られないのを思い出したようで、親ゆっくりが驚いて後ずさる程の大声で騒ぎ始める。
まあ、この赤ゆっくりは余所から拝借してきた、この野良親とはまったく関係のない赤ゆっくりなのだが。

「ゆわぁぁぁ?!どーしたの、おちびちゃん!はやく、げんきなすがたを、れいむたちにみせてね!」

「どーしたんだぜ?!へらくれすさんよりつよい、まりさのおちびちゃんなら、こんなから、かんたんにこわせるんだぜ!さあ、いさましいすがたを、まりさにみせるんだぜ!!」

「ゆびゃぁぁぁん!でれにゃいのぉぉぉ!うごけにゃいのぉぉぉ!たすけちぇよぉぉぉぉ!!どーしちぇ、ゆっくちさせてくれにゃいのぉぉぉぉ!!」

「なにいっちぇるのじぇぇぇぇ!!まりちゃを、こんにゃとことにとじこめて、ゆっくちできにゃい、おやなのじぇぇぇぇ!ゆびゃぁぁぁん!!」

『どぼじでそんなこいうのぉぉぉぉ?!』

感動の瞬間から一変して、醜い家族同士の罵り合いが始まる。
ゆっくりの親子関係、家族関係はとても脆く、卵の殻より割れやすいのだ。

「ゆっがぁぁぁ!!くそち…じゃないよ、はやく、おちびちゃんをたすけるよ!れいむは、とってもやさしい、おかーさんだからね!ゆんしょ…おちびちゃん、ゆっくりうまれてきてね!!」

親れいむは、赤れいむが入った卵を口に咥えると、それをコンクリートブロックの塀に押し当てて体重をかけ始めた。

パキパキパキ…

卵の殻が音を立てて割れ始める。

「ゆっぶぅぅぅ?!いちゃいぃぃぃ!あんよに、なにかささっちゃよぉぉぉ!ぶっびゅぅぅ!つぶれりゅぅぅぅ?!」

「ゆゆ?どうしたのおちびちゃん?ゆっくりしないで、さっさとうまれてきてね!」

親れいむは力加減が分からないのか、赤れいむの悲鳴が聞こえないのか、一心不乱に卵を押しつぶしている。
赤れいむの悲鳴も、どんどん大きくなっていき、より苦しそうな呻き声も聞こえてくる。

パキャパキャ…ブチャッ!!

そして追に卵殻は完全に砕け、汚い音を立てて親れいむはコンクリートブロックに接吻をした。

「ゆぶぶ………ゆ…ゆわぁぁぁぁ?!どぼじで、たまごさんが、つぶれてるのぉぉぉ?!おちびちゃんも、つぶれてるよぉぉぉ!!」

「ゆっがぁぁぁ!なにしてるんだぜぇぇぇ?!だから、れいむは、ぶきようで、つかえないんだぜぇぇ!まりさが、おてほんを、みせるんだぜぇぇぇぇ!」

そう言うと親まりさは、卵より少し大きい位の石を口に咥える。
そしてその石を、勢いよく卵にぶつけた。

グチャッ!

「びゃ!!」

石で卵が砕かれると同時に、赤まりさは呻き声を上げて押し潰れた。
割れた卵の殻からは、目玉を飛び出させて、口から餡を吐いて死んでいる赤まりさが顔を見せていた。

「こうすれば、かんぺきなん………ゆ?…ゆっぎゃぁぁぁ?!どぼじでぇぇぇ?!まりさのおちびちゃんは、つよいはずでしょぉぉぉ?!どうして、いしさんなんかに、まけてるんだぜぇぇぇ!!」

「まりざぁぁぁ?!どぼじで、おちびちゃんをころしたのぉぉぉ?!れいむとの、あいのけっしょうが、かわいくなかったのぉぉぉ?!」

「う、うるさいんだぜ!れいむだって、おちびをころしたんだぜ!これは、じこなんだぜ!このていどでしんじゃう、おちびがわるいんだぜ!」

「いいわけするなぁぁぁ!!れいむだって、じこだったんだよぉぉぉ!!ゆっがぁぁぁぁ!」

卵を壊して赤ゆを潰してしまった二匹が、お互いを攻め立てて、罵り合いを始める。
二匹とも自分を正当化して、相手が悪いと主張し、お互い一歩も譲らない。
揉み上げとお下げを激しく動かし、膨れ上がっての睨み合い。
ゆっくり同士には、さぞかし恐ろし姿に見えるのだろうが、人間の私から見れば相手を笑わそうと、必死ににらめっこをしてるのかと思えるほど滑稽な姿をしている。

「うるさいわね!まったく!…まあ、お隣の倉庫の裏に、巣なんか作っちゃって!迷惑なゴミ饅頭ね!!」

『ゆゆ?!』

あまりの五月蠅さに、予想外の乱入者が現れた。
高枝切り鋏をその手に持った、お隣のおばちゃんである。
おばちゃんは、倉庫の裏の隙間に高枝切り鋏を突っ込むと、鋏で親れいむの頭を切り裂いた。

「ゆっぎゃぁぁぁ!いだいぃぃぃ!れいむのあたがまぁぁぁ!われでるぅぅ!!いっだいぃぃぃぃ!!」

「ゆわぁぁぁ?!なにするんだ 『ザクッ!』 ゆぎゃぁぁぁぁ!まりざのおぼうじがぁぁぁ!!あたまがぁぁぁぁ!いっだいぃぃぃぃ!!」

続いて、流れるように親まりさの頭を鋏で切ると、そのまま鋏を何度も二匹の切り口に突き刺し始めた。

「ゆびゃ!ががっ!ぎびゃ!ごびゃ!びゅ…ぶ…ぎゅ…ぎぎ…が…」

「やべ…びゅぎゃ…ぎゃ…ぎ…びゅ…ぎぎ…ぎ…」

二匹の悲鳴はどんどん小さくなっていき、体の形も原型を留めないほどグチャグチャになっていった。
おばちゃんは、二匹が大人しくなったのを確認すると、高枝切り鋏を担いで、家に戻って行った。

「まあ、明日雨だって言ってたから、放っておいても土に還るでしょ…お隣には黙っておきましょう」

何か、とんでもない事を言ってる気がするが、落ちとしては丁度良いキャラだったので、私も黙認しておくことにする。
久しぶりに面白い動画も撮れたので、私はおばちゃんが居なくなったのを確認してから、隠し撮りしていたカメラを回収した。

ちなみに、加工所研究員に渡した卵ゆは、加工所で元気に卵ゆっくりを量産しているそうだ。
生まれてすぐに加工所で調べまわされた挙句に、卵ゆ大量生産させられるのとと、あの親子の元に生まれているのとどっちが幸せだっただろうか?
まあ、研究に使われただけ、人類には貢献したのかもしれない。





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コメント

3787:

お隣さんは過激派

2013/01/16 22:28 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
3788:

なぜわざわざ同情できないぐらい醜悪な性格にするんだ?
何の罪もない善良な奴が延々と苦しむほうがずっと楽しめるのに

2013/01/16 23:13 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
3792:

おばちゃんw

2013/01/16 23:24 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
3809:

卵を産んだそばからガシュガシュ振りまくって中身ぐちゃぐちゃにしてやりたい

2013/01/18 01:50 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
3814:

またおまえか駄作厨
近年よく見るって、ゆ虐自体が近年の誕生だろw

2013/01/18 17:58 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
3817:

駄作は駄作、佳作は佳作、傑作は傑作と言って何が悪いんだw

2013/01/18 20:29 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
3820:

きゃわいいれいみゅ»かわいかねーよ
さいきょうのまりちゃ»よえーーよクズ

2013/01/18 20:49 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
3823:

目くじらたてんなよー。ゆ虐ssなんて9割はゴミなんだからさ。

2013/01/18 22:49 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
3825:

親れいむとまりさw馬鹿につける薬はないな~

2013/01/19 02:30 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
3826:

まりさ種はなぜいちいちあそこまでウザイだ、生きる価値がないね

2013/01/19 10:00 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
8243:

これは愛で派かつ研究に役立ててくれる有能なお兄さんだね。

2013/06/27 18:26 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]

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