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2327:まりちゃのたからもの

2013/02/09 (Sat) 19:00
「ゆわぁぁぁ!なにこりぇぇぇぇ?!とーってもきらきらしてるのじぇー!!」

一匹の子まりさが、落ちていたおもちゃの指輪を見つけた。
生まれてずっと野良生活をしていた子まりさには、それはとても珍しくステキな物に見えた。

「ゆゆ~~ん!すごいのじぇー!どーしちぇきらきらしてるのじぇー?!まりちゃのおめめみたいに、きらきらしてるのじぇー!!」

金メッキとプラスチックの宝石の輝きに目を奪われる子まりさ。
ユラユラと体を揺らしながら、幸せそうに指輪を眺めて微笑む。
指輪の周りを円を描くように移動して、いろいろな角度からその輝きを楽しむ子まりさ。

「ゆっくちー!これはゆっくちしたまりちゃに、かみしゃまがおくりものをくれたのじぇー!まりちゃはきーっと、かみしゃまにとっても、とくべつなそんざいなのじぇー!!」

子まりさは満面の笑みを浮かべると、指輪を拾って帽子の中にしまう。
そして楽しそうに跳ねながら巣に戻っていった。



「ゆわぁぁぁ!しゅごいしゅごーい!とーってもきれいだにぇ!まるでれーみゅみたい!ゆっくちー!とーってもゆっくちできりゅねぇ!」

「ゆふふ!どーなのじぇ!すごいのじぇ?これはまりちゃがみつけたのじぇ!おたからしゃんなのじぇ!ゆっへん!まりちゃはすごいのじぇ!!」

子まりさはダンボールの巣に帰ると、早速拾ってきた指輪を姉妹の子れいむに見せびらかす。
子れいむは見た事も無い指輪の輝きに感動し、思わずしーしーを漏らして揉み上げをワサワサと震わせる。
子まりさはそんな子れいむの反応を見て、満足そうにふんぞり返るとキリっと眉毛を釣り上げた。

「れーみゅ、これ、とーってもきにいっちゃよ!これをれーみゅのたからものにしゅるよ!ゆっくちかんしゃしちぇね!」

「なーにいってるのじぇ!これはまりちゃのみつけた、まりちゃのたからものなのじぇ!どーしてそれをほしがるのじぇー!!」

「ゆゆぅ?!おねーちゃん、どーしちぇそんなこというにょぉぉ?!ひとりじめはゆっくちできにゃいよ!れーみゅおこるよ!ゆっくちぷんぷくりーん!」

「ゆゆゆぅ?!まりちゃだっておこりゅよ!ぷくーしゅるのじぇ!ぷっぷくぷー!!」

突然の子れいむの宣言に驚く子まりさ。
指輪をすぐに自分の元に引き寄せると、子れいむを睨みつける。
だが子れいむも子まりさを睨み返すと、頬に空気を溜め込んで怒りを顕にする。
それを見た子まりさも、対抗するかのように膨れ上がるとお下げをブンブン振り回して子れいむを威嚇する。
両者一歩も譲らずに、黙ったまま睨み合いがが続いた。

「ゆっくりただいま!ゆゆっ!なにしてるの、おちびちゃん!けんかしただめだよ!ゆっくりできないよ!!」

そこに沈黙を破るようにして現れたのは二匹の親であるれいむ。
親れいむは二匹の頭に揉み上げを乗せると、そのまま撫でるように揉み上げをワサワサと振るわせる。

「どーしてけんかしてたの?おかーさんにはなしてね!おかーさんが、なんでもかいけつしてあげるよ!すーぱーしゅふでごめんね!!」

親れいむは二匹の顔を覗き込むと、眉毛を吊り上げて得意そうに仰け反った。




「ゆゆぅ…そーいうことだったんだね!おちびちゃんたちが、しんぐるまざーでたいへんなおかーさんに、ぷれぜんとをくれることで、もめていたんだね!!」

『ぜんぜんちがうよ(のじぇ)ー!!』

「ゆふふ!てれなくてもいいよ!このたからものは、おかーさんがありがたくもらうよ!しんぐるまざーでごめんね!いいこをもつとつらいね!!」

にんまりと笑いながらそう親れいむ。
元々ゆっくりは物事を自分に都合の良い様に解釈し、それを自分勝手に話す。
相手が聞きやすいようにとか、解りやすい様に考えて話す事などしない。
そんな、人間でも難解なゆっくり独自の思考による言い訳を、ゆっくりが正確に理解出来るはずもない。
だから話を聞いているゆっくりも、自分に都合の良い様に解釈する。

その結果出た答えがこれなのであるが、子ゆっくり達が納得するはずもない。
二匹の子ゆっくり達は頬を膨らませて抗議するが、親れいむはすっかり上機嫌。
自分の為に喧嘩する健気な子供達だと本気で感心し、そんな幸せな自分に酔いしれるように体を揺らして満足そうに微笑む。

「ゆゆぅぅぅ!ちがうっていってるのじぇー!これはまりちゃがみつけっていってるのじぇー!どーしてわかってくれないのじぇー!ゆっくちぷんぷーん!!」

「そーだよ!それはまりちゃの宝物だよ!だからおにーさんがありがたく貰ってあげるよ!ゆっくり感謝してね!!」

『ゆゆぅ?!』

突然の声に驚くゆっくり親子。
親子はそのまま声のする方、ダンボールハウスの入り口の方を見る。
そこには一人の青年が、まるで子まりさが指輪を見つけた時のように目を輝かせて一家を見ていた。

「ゆゆぅ?!なんなのじぇー!くしょにんげんなんか、およびじゃないのじぇー!あっちにいくのじぇー!しっしっなのじぇー!」

「ゆゆっ!?さすがれいむのおちびちゃんだよ!れいむのために、くそにんげんとたたかってくれるんだね!いさましいよ!でんせつのえいゆうだよ!もつべきものは、ゆっくりしたおちびちゃんだよ!!」

青年に対して苛立ち、お下げをブンブン振りながら頬を膨らませて怒る子まりさ。
親れいむは自分の為に怒っていると勘違いし、出来の良い我が子に感動している。
青年はそんな親子の反応を見ると、満足そうに微笑みながら子まりさを摘み上げ、ダンボールハウスから取り出す。

「ゆわーい!まりちゃ、たからもののちからで、おしょらをとんでるのじぇー!!これはやっぱち、ゆめのたから…ゆうぅぅ?!なにしゃわってるのじぇ、このくしょにんげん!まりちゃをはなしゅのじぇー!!」

子まりさは突然の浮遊感に両目を輝かせてはしゃぐが、すぐに青年に向かって罵声を浴びせる。
だが青年は顔色一つ変えずに、子まりさがお下げで持っていた指輪を取り上げる。

「ゆゆぅ!なにしゅるのじぇー!それはまりちゃのたからものなのじぇー!かえすのじぇー!かえすのじぇー!」

「こんなゴミが宝物なのか?まりちゃは安上がりで良いねー」

子まりさは体をグネグネと動かしながら、お下げを振り回して無駄な抵抗をする。
青年はそんな子まりさの様子が楽しくて仕方ないらしく、わざと子まりさに見せびらかす様に指輪を近づけたり離したりする。

「ゆがぁぁぁぁ!くしょにんげんには、かちがわからないのじぇー!くしょにんげんには、もったいないのじぇー!かえしゃないとおこるのじぇー!ぷんぷんなのじぇー!!」

「もう怒ってるんじゃないの?だから価値はないって言ってるだろ?ゴミだよゴミ。ゴミまりちゃちゃんは、家族もゴミ、宝物もゴミなんだね」

「ゆゆぅ!ききずてならないよ!れいむはせかいのたからものだよ!ていせいしてね!!」

「しょーだよ!ぷりちーなれーみゅは、えーげかいのしんじゅだよ!しぇかいのほーしぇきだよ!ぷんぷんぷん!」

ダンボールハウスの中から様子を見守っていたれいむ親子は、青年の言葉に腹を立てて入り口付近までやってくる
そして青年を睨みつけながら、揉み上げをワサワサと動かして威嚇する。

「ゴミがゴミ箱から出てきたよ!ゴミはゴミらしく黙ってゴミ箱に入っていてね!!」

「ゆっがぁぁぁぁ!なにいって 『ドカッ!』 ゆべばっ?!」

「ゆゆっ?!おかーしゃ 『グチャ!』 ちゃばべ?!」

青年はそう言うと、親れいむと子れいむをダンボールハウスの奥に蹴り飛ばした。
蹴りを喰らった親れいむと子れいむは、餡子を吐いて呻き声を上げながら、コロコロと狭いダンボール内を転がる。
青年はれいむ親子がダンボールの奥まで転がったのを確認すると、入り口が空を向くような形でダンボールを起こした。

「ごじゃば?!ゆぼご!なにごれぇぇぇぇ?!」

「ちゅびゃびゃ!ぶびぃ!おかーしゃ、おもいぃぃぃ!ちゅぶれゆぅぅぅぅ!」

「これで大分ゴミ箱らしくなったよ!ゴミはゴミ箱の中で大人しくしていてね!!」

急にダンボールを起こされたせいで、親れいむはあんよが上を向いた状態になってしまう。
転がって体勢を立て直そうとするが、狭いダンボール内ではうまく動けずに子れいむを潰しそうになる。
青年はそんな親子を満足そうに眺めると、ポケットからペンチを取り出して子まりさの持っていた指輪を挟んだ。

「ゆゆっ?!なにしょれ?しょれでまりちゃのたからものに、なにをするつもりなのじぇ?!ふざけたことしゅるなら、まりちゃがせーしゃいしゅるのじぇ!!」

「あれ?宝物の事は気になるのに、家族の事はどうでもいいの?やっぱりお前の家族はゴミだったんだね!!」

「ふざけるにゃぁぁぁぁ!ごみはおまえなのじぇー!!ゆるしゃないのじぇー!ぶっころしてやるのじぇー!!」

「おぉ、怖い怖い!あんまり怖いから、おにーさんはまりちゃの宝物を壊すよ!」

青年の言葉に腹を立てた子まりさは、ブリブリと尻を振りながらお下げで青年の手を叩く。
当然青年には何のダメージも与えられてはいないのだが、青年はワザとらしく怖がったふりをするとペンチを持った手に少しずつ力を入れる。
指輪は音を立てて軋み、少しずつ変形していく。

ペキ……ペキペキ……パキ!

「ゆっ?ゆゆっ?ゆゆぅぅぅぅぅぅ?!ゆびゃぁぁぁぁぁぁぁ!まりちゃのたからもの!きらきらたからものしゃんがぁぁぁぁぁぁ!!」

そしてついに男の力に負けてリングが完全にぺしゃんこ潰れてしまう。
子まりさは何が起こっているのか理解出来ないでいたが、指輪が完全に潰れたのが分かると涙を流して大声で叫んだ。

「ゆびゃぁぁぁぁぁ!ゆびゃぁぁぁぁぁぁぁ!まりちゃのたからものがぁぁぁぁぁ!ゆっくちなおってね!ぺーりょ、ぺーりょ…」

「はははっ!いい顔になったね!やっぱりまりちゃは泣いているのが一番良いよ!もっと泣いてね!もっと叫んでね!もっと悔しがってね!!」

子まりさは潰れた指輪に向かって、必死に舌を伸ばして舐めようとする。
だが子まりさもペンチも青年が手に持ったまま。
当然舌が指輪に届く事はなかった。

「ゆえぇぇ…どーしちぇこんなことしゅるのじぇ…まりちゃ、なんにもわるいことしちぇないのじぇ…」

「はははっ!出たねお決まりのセリフ。どうしてって?そりゃ俺は、ゆっくりをぬるーくいじめるのが大好きだからだよ!それに制裁は無理だよ!ゆっくり理解してね!!」

両目を涙で潤ませた子まりさは、ブルブルと震えながらもキリッと眉毛を釣り上げて青年を睨む。
青年はそんな子まりさを楽しそうに見つめると、子まりさを持った手に少しずつ力を込める。

「ゆっぐぇぇぇぇぇ…なにこりぇ…くるぢぃぃぃぃ!ゆぶぶぶぶ…」

子まりさは突然の圧迫感に顔を歪め、口の中に押し寄せてくる餡子を吐かないように必死に歯を閉じる。
ミチミチと体が軋み、頬に収まりきらなくなった餡子が歯の隙間からこぼれ始める。
青年はそんな子まりさの額に、でこピンを数発お見舞いする。

「ゆびゃ!いちゃ!ぐべぇ!げぼぼぼ!ゆっげぇぇぇぇぇ!!」

子まりさは、あまりの痛みに思わず口を開けて叫んでしまう。
そのせいで餡子を吐き出し、苦しさのあまり思わずしーしーを漏らしてしまう。

「げへっ!がはっ!ゆべぇ!ゆっくち!ゆっくち!もうやめでぇぇぇぇ…いちゃいのも…くるちーのもいやなのじぇ…ゆっくちしちゃい…がはっげぼっ…」

「だから言っただろ?弱い弱いゴミ虫まりちゃに、せーさいなんて無理だって。ゴミ虫まりちゃは、下を向いて泣きながら地面を這っているのがお似合いだよ!」

青年にそう言われて悔しそうに唇を噛む子まりさ。
だが子まりさにこの苦しみから逃れるすべはなく、ただポロポロと涙を流して震えるだけだった。

「じゃあ、おにーさんはそろそろお家に帰るよ。ステキな泣き顔をありがとう!ゴミまりちゃは一生そこで悔しがって泣いていてね!」

「ゆげぇ!なにこりぇぇぇぇ!くっしゃい!くっしゃいぃぃぃぃ!!」

青年は子まりさを地面に置くと、目の前に潰れた指輪を置いた。
そして潰れた指輪の残骸に、ラー油を数滴垂らしてその上からゆっくり避けのスプレーを撒いた。
子まりさはスプレーの臭いに顔を歪めて後ずさるが、それでも必死に指輪の元に這っていく。

「あぁ、そう言えばゴミ箱の中にもゴミが居たね。こっちにもサービスだよ!」

青年はダンボールの中の親れいむと子れいむにラー油を数滴垂らすと、指輪と同じようにゆっくり避けのスプレーを撒いた。

「ゆぶぼっ!がらっ!いだい!ぐっざぁぁぁぁいぃぃぃぃ!ゆぐぇぇぇぇぇぇ?!」

「いちゃ!からいぃぃ!ゆぶぶぶ!ぐぇぇぇぇ!おかーじゃ…あばれにゃ…ゆげべぇ!」

辛さと臭さに驚いた親れいむは、グネグネとダンボールの中をうねり転がる。
そして同じように苦しんでいた子れいむを、自ら押し潰して暴れまわる。

「ゆっくぢ…まりちゃのたからもにょ…ゆっくち…ぺーりょ…ぺー…ゆぴぃぃぃぃ!かりゃいぃぃ!ゆげっゆっげぇぇぇぇ?!」

臭いに耐えて何とか指輪の元にたどり着いた子まりさ。
舌を伸ばして指輪を舐めるが、付着したラー油も一緒に舐めてしまい、あまりの辛さに両目を飛び出さんばかりに見開いて悲鳴を上げる。
餡子を吐きながらゴロゴロと転げまわると、身を起こして悔しそうに顔を歪めてポロポロと涙をこぼす。

「ゆっぐ…ゆぅぅ…どぼじて…ゆえぇぇぇ…」

それでも再び顔をしかめながら、指輪に向かってゆっくりと這い始める子まりさ。

「ゆっくぢ…ゆっぐち…まりちゃのたかにゃものしゃん…ぎらぎらしゃん…ゆっくち…ゆっくち…ゆえぇ…」

すでにその眼には指輪しか見えておらず、ダンボールをグネグネとうねらせてもがく親れいむの事など気にもならないようだ。
子まりさは何度も餡子を吐いて転げまわりながら、涙を流して指輪を舐めに向かった。

数時間後、子まりさは潰れた指輪のそばで、悲しそうに顔を歪めたまま餡子の吐きすぎで死んでいた。





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コメント

4243:

汚らしいゴミが死んで大満足

2013/02/09 20:09 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
4247:

子れいむのしーしー&もみわさの時点でムカつき過ぎて涙が出そうになった

2013/02/09 23:10 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
4262:

全体的にはかなり満足なんだが、「ぷんぷくりーん」だの「ぷっぷくぷー」ってのは何かイメージ違うんだよな
おれの考えすぎかな

2013/02/10 15:43 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
4371:

ちょっと前までかわいそうと思ってたけどさ
いじめたい

2013/02/15 18:59 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5136:

ざまぁすぎる
ゆっくりには1秒でもゆっくりさせたら負けかと思う
実ゆ段階から死ぬまでの間もがき苦しむべき

2013/03/16 17:17 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6479:

おかしい
俺、最初ゆ虐を快く思って無かったんだけど2日間SS読んでる内に
ゲスを駆除するのは良いんじゃね?すっきりー!

やっぱり希少種と金バッジ級ゆっくり以外は惨たらしく殺せヒャッハー!
な状態になってた。
うーん、しぃ虐待は今でも嫌なんだけどなんでゆっくりは良いんだろう

2013/04/30 18:45 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]

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