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2344:梅雨が来て、人が来て

2013/02/19 (Tue) 00:00
雨が降る。
ポツポツとパラパラとサラサラとザアザアと。
雨は長く、時に強く、時に弱く降り続けた。

カエルのいななきが、聞こえる。
この時期は大喜びだろう。

ゆっくりの悲鳴が聞こえる。
雨に濡れたのだろう。

梅雨と呼ばれる、この時期だからだ。




止まない雨は無い。
しかし、長く降る雨と言うのはある。
ゆっくりにとってはその長さは一生分のモノもいる程に。

雨が降れば、湿度は必然高くなる。
そしてこの時期、食べ物も痛み易くなるだろう。
カビが繁殖しやすいから。

この梅雨と言う時期は、ゆっくりと呼ばれる喋る饅頭に致命的な時期でもある。
寒くなり餌が極端にとれなくなる冬や、暇な子供が増え暑さで環境が厳しくなる時期である夏に比べればこの時期は短いものの、それでも命の危機が高まるのは変わらなかった。
公園の片隅で、ダンボールにビニールシートがかけられた、ゆっくりとしては上等な住処でゆっくりはいた。

「ゆぅ、あめさんぜんぜんやまないよ、あめさんゆっくりしないではやくやんでね!」

ゆっくりまりさと呼ばれる、黒い三角帽子に黄色の髪が特徴のゆっくりである。
三角帽子はところどころ汚れと傷が見え、髪は作り物めいた胡散臭さをがある、体も薄汚れていて、全体的に汚い印象を与える。
野良ゆっくりと呼ばれる都市部に生息するゆっくりの特徴だ。

まりさは何日も何回も、雨に早く止んでくれと懇願したが、無論その願いは聞きいられることはなかった。

「あめさんはぜんぜんゆっくりできないよ……」

そう、悲しそうに目を伏せたまりさの背後には、まりさとほぼ同じ大きさの番のれいむと、そのれいむと作った子供が4匹いた。
まりさ種、れいむ種が2匹ずつ。

「まりさ……」

番のれいむは悲しそうにするまりさをみて、何も言わなかった。

「おとーしゃん、ゆっくちしてにゃいよ、ゆっくちちていってね!」
「しょうだよ! ゆっくちあいていっちぇね!」
「ゆっくちゆっくち!」
「おちびちゃん…… ゆっくりしていってね!」

しかし基本的に空気を読まない子供達の励ましと言うか、本能的行動にまりさは少しだけ元気が出た。
まだ赤ゆ言葉が抜けない子ゆっくり達の応援に、精一杯頑張ろうと。

このゆっくり達が早く雨が止んでほしい理由。
備蓄が幾らかあるといとはいえ、餌が取れないこともある。
ゆっくりには致命的な雨が早く止んでほしいということもある。

しかし、何より自身の子供である子れいむが命の危機にひんしているからである。


雨が降り始めて数日、弱くなることはあっても完全に止むことはなかった。
実のところは夜のうちは止んでいたのだが、ゆっくりはご就寝の時間だったため、気付いていなかった。

「ゆぅ…… ゆぅ……」

子れいむがれいむの片隅に辛そうな息を吐きながらゆっくりしていなかった。

連日続く雨により、この子れいむはカビてしまったからだ。
体にまばらに黒い点が幾つも見える。

まりさはこの子れいむのために餌をたくさん見つけ栄養を取らすか、人間に薬をもらうしかないと思っている。
しかし雨のせいで行動ができないのだ。

そんな、大変なゆっくり達に、一人の男が近づいていた。









「ぺーろぺーろ、おちびちゃんゆっくりしてね」

れいむが、今にも餡子を吐きそうなほど顔色の悪い子れいむを舐める。

「ゆぅ…… ゆぅ……」

何も効果はなかったが、慰め程度にはなったのだろう。

「おとーしゃん、まりしゃをたきゃいたきゃいしてにぇ」
「まりちゃもまりちゃも」
「れいみゅも!」
「わかったよ、おちびちゃん」

子ゆっくり達のほうは、遊び盛りのせいでダンボールから出られず何時も暇そうにしている。
流石に雨はゆっくりできなくなると、餡子脳越しに察せるのか、今は外に出たいとは言わなかったが、遊んでくれとよくまりさにせがんだ。

と、そのゆっくり達がすむダンボールに何か叩く音が聞こえる。
滴が落ちてきた衝撃ではない。

まりさは、高い高いをしていた子まりさいったんを降ろし、少しだけビニールシートはずし、未だやむ気配のない外を見た。

「お、居たか」
「に、にんげんさん」

まりさは驚いた。
まさか、子供を助ける可能性を持つ一つが自分からやってきたことに。
合羽を着ているため、性別くらいしかわからない男に感謝し、そしてまりさは自身の幸運に深く感謝した。


しかし、まりさは気付かない、こんな時期に外に出て自分からゆっくりに関わろうとする人間が、善意で動く人間ではないことに。


「にんげんさん、おねがいします! おくすりさんをください! まりさのおちびちゃんがしにそうなんです!」

まりさはいきなり、人間で言う土下座の様に平伏し男に頼み込んだ。
野良では珍しく、殊勝な行動である。

「ん、何があって死にそうなんだ?」
「おちびちゃんにくろいてんてんさんできちゃって、それからおちびちゃんがどんどんゆっくりしてなくて、どうにかしてください!」
「ほうほう」

面白いじゃないか、と平伏しているまりさには見えない笑みを浮かべた。

男はそれを聞いただけで、まりさの子供に何があるか理解した。
カビだと。
カビは野良のゆっくりでは直しようもないものだ。
カビは根を張り、表面だけをとっても意味のないモノである。
やるなら、皮を剥いで、中身を削ぎ落さなければ即効性は無いだろう。

人間でも薬のみでカビである水虫をどうにかすることは長期的ではないと無理と同じように。
ゆっくりにも、薬を与え続けなければならないだろう、薬だけでどうにかなるか知らないが出鱈目な存在であるゆっくりだ、どうにかなってしまうのだろう。

「じゃあ、オレンジジュースで良いか?」

それを知りながら、男はオレンジジュースの缶を取りだした。

「ゆゆ! おれんじじゅーすさんはゆっくりできるよ!」

願いを聞き入れられたことに喜びこれで助かるかもしれないと、まりさは目を希望に輝かせる。
そのまりさの顔を見ながら、男はダンボールから離れた。

「そうかそうか、じゃあくれてやろうじゃないか」

そう言うと、男は缶の蓋をあけ、いきなりオレンジジュースを地面にぶちまけた。
男の周りにオレンジ色の水溜りが出来るが、すぐに雨で薄れてゆく。

「!!」

固まるまりさ。
餡子脳は突然の出来事に回転を止め、まりさの本能が動き出す。
そう、こんな理不尽な出来事が起きた時、訳の分からない行動を起こす人間へ向ける言葉を

「どぼじでごんなごどずるのぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛!」
「ほらほら、早くしないと無くなっちまうぞ」
「ゆわぁぁぁぁ!」

まりさは、男の真意がわからないまま、子供を助けるはずの万能薬、オレンジジュースを求めてダンボールから飛び出した。



雨に打たれる。
まりさの想像以上に強い雨だ。
まりさは、急いで男の足元の水溜りへ向かった。

「ぺーろぺーろ! おれんじじゅーすさんどこ!」

男の足元に落ちたはずのオレンジジュースを探す為にまりさは水溜りの舐める。
まりさの口の中に土の匂いと苦い何かが沸く。
思わず餡子を吐きそうになるがこらえる。

「ゆぶっ、ぺーろぺーろ! おれんじじゅーすさん! ゆっくりしないででてきてね!」

それでも懸命に泥水を舐め続ける。
雨でぬれる地面を舐め続けた舌は、土に汚れて土色に染まり上がっていた、もう味もヘッタクレもないだろう。
しかし、まりさは探し続ける。

まりさの背中に穴が開き始める。
余りにも雨を受け過ぎてふやけた皮をついに雨が貫き始めたのだ。
ゆっくりの中では防水性の高い帽子を持つまりさ種だが、地面を舐める為に体を傾けていたことで背中が雨に晒されたからだ。

「ゆんぎぃぃぃぃ、いだぃぃぃいぃ!!」

一つあけば、もはやとどまることを知らず、ボツボツと見えない棒で突き刺していくように、まりさの皮に穴が増え続ける。
それでもまりさは地面を舐め続けた。

もう、男の足元にはオレンジジュースはないと理解したのだろう、まりさは移動しようと体を起こした。

「ゆん…… どぼじでまりさのあんよざんがうごがないのぉぉぉぉ! ゆんやぁぁっぁぁ!」

しかし、濡れた地面に接し続けたまりさの底部は水分を吸い取り続けふやけ、まりさには動かせなくなっていた。

泣き喚き始めたまりさにダンボールの中のゆっくり達が異常に気付いたようだ。



「まりさぁぁぁぁぁぁ!」

れいむは、いち早くまりさがどうなっているか気付いたが、叫ぶだけだった。
行けば自分も二の舞になると悟ったのだろう。

「まりしゃがおとーしゃんをたしゅけりゅよ!」

一匹の子まりさが親の窮地に気付き、自分が助けると名乗り出した。
眉をキリッとさせ、いざ行かんとダンボールから飛び出した。

いきなり飛び出た子供に、れいむは反応できなかった。
当たり前だ、目の前で喚く番のまりさに集中しただでさえ狭い視野がさらに狭まり、自身が叫んでいたせいで子まりさの宣言を聞き逃したのだ。



「ゆんしょゆんしょ! にゃんだきゃ、いたいけどまりしゃはがんびゃるよ! まりしゃはちゅよいまりしゃだよ!」

パチャパチャと音をたてながら跳びはね、まりさの元へ向かう子まりさ。
そして、また跳ぶ。
ピチャっと音がした。
子まりさは気にせず、跳ぼうとした。

「ゆゆ? あんよしゃんがうぎょかにゃいよ?」

何故か動けなくなった自分がさそがし不思議に思ったのだろう。
子まりさは自分の足元に意識が集中した、

「どびょしてまりしゃのあんよしゃんがとけてりゅのぉぉぉ! ゆんやぁぁぁぁぁ!」

子まりさの底部は崩れていた。
子まりさは親の元へ着くまでもなく、動けなくなった。

雨は子まりさに降り注ぎ続く。

たとえ、まりさ種の防水性の高い帽子を持っていても地面に当たる雨が跳ね、子まりさに当たる。

「いじわるりゅしにゃいでね! やめてにぇ! おみずしゃん」

体に当たる冷たい飛沫が子まりさを襲う。
風が吹き、軌道が曲がった雨が子まりさに当たる。

「いだいよぉぉぉぉ!! あめしゃん、やめでにぇ! まりしゃにあたらにゃいでね!」

親のまりさ同様に、ボツボツと穴が開いてく。
地面に流れる水が徐々に子まりさの餡子を溶かし、流す。

「ゆんやー! まりしゃのなきゃみしゃん、ででいがにゃいでぇえぇぇぇぇ!!」

徐々に流れ出る自分の命の源に体中が冷めて行く。
子ゆっくりの皮は成体ゆっくりの皮よりも薄く脆い。
子まりさは、親のまりさよりも早く死んだ。

「ゆ゛っゆ゛っ…… もっぢょ、ゆっぐ…ぢぢだぎゃ……っだ……」

最後にそう言うと、ドロリと崩れた。








「お゛ぢびぢゃ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん゛!!!!」







ついに死んだ自身の子供にれいむが今日一番の叫び声を上げた。

「まりしゃぁぁぁぁ!」

と子ゆっくり達の嘆きも聞こえる。

男は面白いなぁと思いながら、ダンボールに近づき、ダンボールにかかったビニールシートを引っぺがした。
目の前のゆっくりの死をただ嘆くことしかできないゆっくり達は気付かない。

そして、ダンボールを足で踏み抜く。

プチュッと何かが潰れる事をダンボール越しで感じた。

「おぢびぢゃんがぁぁぁぁぁ!」
「れーみゅぎゃぁぁぁぁ!」
「まりしゃのいもーちょがぁぁあっぁあ!」

元気な叫び声だけ聞くと、あのカビたれいむが死んだようだ。
何度も蹴りつけると、たまらず子ゆっくりたちが出てきた。

「ゆんやぁぁぁ!」
「ゆっくちでにゃいぃぃぃぃ!!」

考えなしに跳び出た子ゆっくり達を待っていたのは雨の洗礼だった。

「ゆっくちにげりゅよ!」
「れいみゅもにげりゅよ!」

雨はゆっくりできないとわかりながも、逃げようとする、男の足で数歩、子ゆっくり達では結構頑張った距離。
先ほど死んだ子まりさと大して変わらない距離まで逃げ来た。

「「あんよしゃんうぎょいてぇぇぇぇ!!」」

そして、子まりさ同様の事に陥り。

「いだいよぉぉぉぉ!」
「いじゃいぃぃぃぃぃぃ!!」

帽子を持っていない子れいむが先に死んだ。

「もっじょ、ゆっぐび、びびぃぃ」

中枢餡を雨にやられたのか、最後はまともに喋れなかったようだ。

数分とたたず、一緒に逃げた子まりさも死んだ。

「もっど、ゆっぐ、ぢぢだ……ぎゃ……っだ」

「おづびじゃあぁぁぁぁぁ!」

いきなり全部の子供が死んだせいか、訳の分からないことを叫び出したれいむ。
かろうじて、子供達のことをさしているのはわかる。
男は、笑みを浮かべその様子を見て、ダンボールから、れいむを取りだした。

「おぞらどんでるみだい!」

急に高くなった視界に、れいむは馬鹿みたいにお決まりの言葉を吐きだした。
そのれいむを片手に持ちながら、男は枝を拾った。

「なにずるのぉぉおぉ!」

その枝をれいむの底部に突き刺した。

「ゆんぎゃぁぁあぁぁぁ!」

数本突き刺し、もはや野良のゆっくりでは修復不可能なほど底部を破壊した。

「ゆ゛っゆ゛っゆ゛っゆ゛っ……」

地面に置いたれいむはもう意識はほとんどない。
死亡寸前のうめき声をあげているが、底部を突き刺しただけで餡子の流失はほとんど無い、失餡死はないだろう。
そのれいむをダンボールの目の前に置く。
これで、底部の破壊されたれいむは命が助かる場所を目前に絶望のまま死んでくれるだろう。
その時はどんなことを叫んでくれるか、どんなことを思うのか、どんな行動をとるのか。

男は楽しい想像する。
そして、次行くかどうか考えながら

「ゆっくりしていってね、っと」

男はそう言うと、そのれいむを放置しその場を後にした。



それでも雨は降り続け。
訳も分からない叫び声から始まり、寄ってこないダンボールへの恨みに変わり、それは懇願になり、結局受け入れられず、その場で死んでしまったゆっくりがいたそうだ。



幾日が過ぎ、今までの雨が嘘のように晴れ渡った。
そして、ゆっくり達が住んでいた場所は雨水に流され、何かがあった痕跡は何もなくなっていた。

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コメント

4452:

文章が下手な上に誤字脱字が酷くて萎える

2013/02/19 03:33 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
4453:

確かに文章に違和感はあったけど面白かった
絶望に打ちひしがれながら死んでく様は最高

2013/02/19 08:30 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
4461:

赤ゆ言葉って、やっぱゾクゾクするなw

2013/02/19 16:34 | きめぇ丸を愛でる者 #- URL [ 編集 ]
4463:

つーか皮弱すぎるだろ
本物の饅頭だってもう少し持ちこたえるぞ

2013/02/19 20:12 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
4479:

雨(=絶望)しか知らないゆっくりか。いいねぇ

2013/02/20 05:29 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
4493:

>>4463
皮の強度なんて、作者の設定次第で強くも脆くもなるものよ。

2013/02/21 01:10 | 司馬玖乃 #- URL [ 編集 ]
4862:

馬鹿すぎるし、何より弱すぎる。
救いようがないな。

2013/03/03 17:29 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
7973:

>>4452
俺はお前の頭の悪すぎるコメで萎え萎えだけどね

2013/06/19 22:50 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
10172:

か……かんぺくなぶんしょうでつね

2013/08/15 08:46 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]

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