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2359:ゆっくりのごみばこ

2013/02/24 (Sun) 00:00
 ***

 今や日本各地の公園に一つは必ずあるゆっくり用ゴミ箱。
 ドラム缶をひとまわり小さくしたような形状であり意外と大きい。
 形はドラム缶よりはずっと近代的であり、塗装はいろいろとあるが、大概は腐食に強いステンレスで作られている。
 通常の場合「ゆっくり用」と大きく書いてある下に「ゆっくり以外は捨てないでください」と注意書きがあり、
 そのまた下に「YUKKURI ONLY」と英語表記してある。
 近頃はゴミは持ち帰ってください、という名目でゴミ箱を設置しない公園も増えてきているのだが、
 そんな公園でも必ずゆっくり用ゴミ箱は設置してある。

 見た目は、少し傾斜がついた上部に大きく投入口があって小さな太陽光パネルがついているだけである。
 ここで発電された電力がなんのために使われているのかは意外と知られていない。
 電力は投入口の近くに内蔵してあるアンテナ装備と簡易的な無線LAN通信装置に使用されている。
 そして、底部には重量計がついていて、重量が規定の8割に達すると加工所に通信がいくようになっている。
 そう。通常の燃えるゴミなどは市区町村が管轄しているが、ゆっくり用ゴミ箱は加工所が管理しているのである。
 集まったゴミ(ゆっくり)の収集もまったくの無料でやってくれるし、ゴミ箱の設置料も完全に加工所の負担である。
 では、この事業は加工所の奉仕事業なのであろうか?
 順を追って見てみよう。

 ***

 ここは日本のとある市の自然公園である。
 ここにはゆっくりの群れがいくつかあり、たまに一斉駆除も行われる。
 一斉駆除によって捕獲されたゆっくりがゆっくりフードに加工されているのは、有名な話である。

 午前十時頃、この公園で気分爽やかにランニングを楽しんでいたお姉さんに、
 いままさに一匹のゆっくりが迷惑をかけようとしていた。
「にんげんざんおねがいでず、でいぶのおぢびぢゃんをだずげでぐだざいいいいいいいい!!!!」
 薄汚れた野良れいむが突然お姉さんの足元に飛び出すと、そんなことを言い出した。
『はぁ、はぁ……なんなのよこいつは』
 息を切らしながらお姉さんは眉をひそめた。
「おぢびぢゃんがえいえんにゆっくりしそうなんでず!!! おぢびちゃんだけでいいから飼ってくだざい!!!」
 れいむの飛び出してきた草むらの中には更に薄汚い子まりさの姿があった。
『はぁ? 馬鹿いうんじゃないわよ』
「ぞんなこといわずにお願いしますうううう!!! いっしょうにいちどのお願いですからああああああ!!!」
『ちっ』
 お姉さんは舌打ちすると、走り去ろうとした。
 が、すぐにそれを止めて再び立ち止まる。
 目の前にゆっくり用ゴミ箱があったのだ。
 公園の反対側にあったならともかく、目の前にあるのだから、これは善良な市民としては捨てていったほうがいいだろう。
 でも、手が汚れるしなぁ。
『わかった。飼ってあげる』
「ほんとですかああああああ!!!???」
『おねえさんはゆっくり大好き人間さんだからね』
「やったああああああああ!!! これでれいむも飼いゆっくりだよおおおお!!!」
 馬鹿かこいつは。と思ったが、お姉さんは一瞬青筋を浮かべただけでなにも言わない。
『でもおねえさん、れいむたち二ゆんだけじゃ物足りないなぁ。飼いゆっくりになりたいゆっくりみんな連れてきてくれない?』
「ゆっ……!!!! ほんとですかあああああ!!!??? つれてくるよおおおおお!!!」
『じゃ、その間わたしはもう一周走ってくるからね。私に飼われたいゆっくりとおちびちゃんを連れてあそこで待っててね』
 お姉さんはゆっくり用ゴミ箱を指さして言った。

 ***

 お姉さんが一周三キロコースの公園をぐるりと走ってもどってくると、
 ゆっくり用ゴミ箱の近くには10匹以上のゆっくりがたむろしていた。
「おねえさあああん!!! ここだよおおお!!!」
 さきほどのれいむが叫んでいた。
『お、いっぱいいるなぁ』
 お姉さんは無言でゆっくりの群れに近づくと、手近なちぇんを手に持ってゆっくり箱に落とした。
「おそらをとんでるみた」ガコン
「どぼじでちぇんをゴミばこさんにいれちゃったのおおおおお!!??」
「ちーんぽ!!! みょんはゆっくりしないでにげ――おそらをとんでるみた」ガコン
「くちょばばあはゆっくちちにぇっ!! おちょらを」
「やべでええええええ!!! それれいむのおちびちゃん」
 ガコンッ
「おちびちゃあああああああああああん!! おそらをとんでるみた」ガコン
 うるさいれいむを捨てると、清々したとばかりにお姉さんは残りのゆっくりもぜんぶゴミ箱に入れ、手を洗いにお手洗いのほうに向かっていった。

 ごみ箱の中では、捨てられたゆっくり立ちが折り重なるように積み重なっていた。
 このごみ箱はつい三日前に回収されたばかりで、まだあまりゆっくりは入っていない。
 れいむがごみ箱のなかにはいると、どぼんっと音がして体が水につかった。
「あぶっあぶっおみずさんはゆっくりできなっ おぼれりゅ」
 わざわざ口を開けてそんなことを言っているうちに、水がれいむの口に入った。
「ぐぢゃいいいいいいいい!!!!」
 臭い。そう言うしかない。
 花の匂い、お菓子の匂い、そういったものがゆっくりできる匂いだとすれば、
 その対極にある概念を凝縮したような匂いがれいむを襲う。
 それはゆっくりの死臭であった。
 三日前に回収されたすぐ後に、たっぷりと防腐剤が入った水の上におちてきたゆっくりは、
 今はもうどの種だったのか解りようがないが、三日のうちに水の中に完全に溶けて死臭を発散させていた。
「わがらだいよおおおおお!!!」
「ちんぽくさいよーーーー!!!」
 絶叫につぐ絶叫。
 臭い、臭い、ここからだして。
「ゆっぐぢ!!! ゆっぐぢいいい!!!! ゆっ……」
 元々体力の衰えていた子まりさはまっさきにえいえんにゆっくりした。
「おぢびぢゃん! おぢびぢゃあああああん!! ごんなのやだぁ!!! やだよぉ!!!! ゆべっ」
 上から落ちてきた新たなゆっくりに押しつぶされ、れいむは完全に水の中にのみこまれた。
 屍体が溶け混じったゆっくりできない液体に徐々に溶かされながら、れいむは意識を手放した。
 ゴミ箱に入ったゆっくりにはたったひとつの将来しかない。
 水に溶け、その臭気をはなつゆっくりできない液体の一部となることである。

 **

 十五匹目のゆっくりが投入された瞬間、重量計が一定の重量を感知して基盤にそれを知らせ、基盤に埋め込まれた小さなLEDが赤い灯火をともした。
 アンテナから無線LANにアクセスしたゴミ箱は、管轄の加工所に短い信号を飛ばす。

 翌日、加工所のバキュームカーが来てどろどろになった中の液体を回収していった。
 心ない人間が入れたペットボトルや燃えるゴミなどもいっしょくたに回収していく。
(たまにパンパンになった家庭用のゴミ袋を丸々捨てていく人間がいると、加工所は非常に迷惑する)
 バキュームカーはいくつかのゆっくり用ゴミ箱から液体を回収し、加工所に到着すると内容物を放出した。
 放出された内容物はろ過装置にかけられる。
 これは加工所の支部によって設備に差があるが、この支部ではかなり大雑把な方法が取られる。
 台所の生ゴミフィルターを大きくしたような、耐蝕性金属で出来た籠のようなものに内容物をぶちまけ、上からプレスして水分を抜く。
 残るのは多少の内容物(バッジ等)と人間が入れたゴミだけなので、これは産業廃棄物として処理される。
 大事なのはゆっくりが溶けた液体である。

 加工所のゆっくり加工品でもっとも売れているのは各種ゆっくりフードだが、
 次に売れているのは、実はこの液体から作られるゆっくり忌避剤である。
 一斉駆除で調達された野良ゆっくりは基本的に人の口にいれられないので、ペースト状にしたあと死臭を消す加工を施してゆっくりフードとなる。
 対して、一般市民が邪魔なゆっくりを投入するゆっくり用ゴミ箱のゆっくりは、利用法が確立されていないころは使い道がなく行政がコストを払って処理していた。
 ゴミ箱なので、屍体が入ってから数日もたつと腐ってしまう例が多く、
 そうなってしまうとゆっくりフードとして加工しても「げろまず味」等にしかならないので生産ラインを作っても採算が取れない。
(「それなりー味」などと比べて非常に需要が少ないためである。生産ラインを作るくらいなら苦味を添加したほうが安くあがるため)
 そこで考案されたのが忌避剤としての利用である。
 まず、ゆっくり用ゴミ箱の中に1/3ほど水を張る。必要以上に腐るとまずいため、この水には防腐剤を十分に入れる。
 そうして一般市民がゆっくりを捨てると、中でおぼれながら死ぬ。
 溺れ死ぬというのはゆっくりの死因の中でもかなり苦しいほうである。
 人間で言う溺死とは違い、体がだんだん水に溶けていくように死ぬわけなので、わりと時間をかけて苦痛を感じながら死ぬ。
 加えてゴミ箱の内側にはゆっくりの死臭がこびりついているので想像を絶するおぞましさの中で死ぬことになる。
 死臭(これは未だ科学的に分析できていない)はゆっくりが死ぬ時の残留思念のようなものが原因と考えられており、
 死ぬ時に苦痛を受ければ受けるほど、その残留思念も強烈な悪意/苦痛を周囲に撒き散らす傾向にある。
 なので、お手軽かつ十分に苦痛をあたえ、また後の処理に利点のある溺死という方法がもっとも簡易なものとして採用された。
 そうやってゆっくりがたまり、全体の8割まで達すると中はほぼヘドロ状態となる。
 ここまで達するまでの時間は長くても良い。
 防腐剤のおかげで腐って悪臭がすることはないし、熟成されることで忌避剤としての効果も高くなる。
(そのことでロットにより多少の効果の違いは生まれるが、加工所で混ぜ合わせるのでほぼ均一化されてしまう)
 そうなると重量計が感知して加工所を呼ぶ。
 バキュームカーで内容物を回収し、また防腐剤入りの水を1/3まで再充填しておく。
 そして加工所で内容物を加工して、忌避剤として出荷するのである。
 
 この加工所で生産しているのは農業用の業務用忌避剤なのでこのあともう一段階ろ過しただけで出荷するが、
 他の支部では何段階も精製して高純度かつ高品質な忌避剤を生産しているところもある。
 このような高品質忌避剤はおもに家庭用忌避剤の材料となる。
 現在一般家庭で広く使われている忌避剤は、ベランダ等のゆっくり侵入口にただ置いておくだけのタイプである。
 これにはまるで水のような無色透明で粘性の少ない液体でありながら、強烈な忌避効果をもつ忌避剤が使用される。
 プラスチックでできた150ccほどのタンクに棒が刺さっており、毛細管現象を利用して少しづつ忌避剤を吸い上げて空気中に発散するのである。
 これにより半年ほどの間ゆっくりを完全に近づけなくすることができる。

 ***

『そろーりそろーり』
 いままた、山中からやってきた愚かな野生ゆっくりの親子が人間の畑にやってきた。
『さいっきょう! の智謀をもったまりさはひるまのうちにぬけあなさんをみつけておいたのぜ』
『ゆゆ~~~~ん!!! さっすがれいむのおっと! だよぉ!!!!』
『ゆふふ、このくらい当然なのぜ』
『おちょーさんすごーい!!!』
『さすがまりさのおとーちゃんなのじぇ!!!』
『ゆははは、さいっきょうのまりさにとっておろかなにんげんさんを出し抜くなんてあさごはんさんを食べるよりかんたんなのぜ』
 このれいむとまりさの番と、同種二匹の子ゆっくりは人間の作った畑に接近していた。
 が、その畑は塀でかこってあり、ゆっくりは入れない。
 しかしこれは木の杭を立ててプラ製の波板をピンで打ち付けただけの、考えうる限りもっとも簡易な塀なので、ゆっくりとて頑張れば壊せるだろう。
(高さも人間の膝程度の高さしかない)
 が、ゆっくりはその選択肢を選ばない。
 馬鹿でも見つかるように、畑の端っこのほうにゆっくりが丁度通れる程度の入り口がもうけてあるからである。
 その入り口には透明なプラ板が設置してあった。
 高さはゆっくりの顔の真ん中あたりまでしかない、どちらかというと長方形程度のプラ版である。
 まりさがその板に接触して、顔で押しやると、さしたる抵抗なくすんなり屈した。
 クククッ……と押しやられるままにどいていく。
『やっぱりにんげんさんはばかなのぜぇ。こんな板さんでさいっきょうのまりさをどうにかできるとおもってるのぜ?』
 まったくなにもない抜け穴と思っていたところにへんな板があったことはまりさにとって予想外だったが、
 それもすぐに屈してしまうのなら問題はない。
 が、まりさが通り抜けようとした時、
 ぴとっ
 と水滴のようなものがまりさの頭上に一滴おちた。
 まりさは気づかなかった。
 水滴はおかざりの帽子に付着して染みになっただけだったからだ。

『ゆっ? なんかくさいのぜ』
 まりさが異臭を感じ、でどころ不明な匂いをかごうとすると、
 突然にむわっとした濃厚な死臭がまりさを襲った。
『ゆっ……』まりさは壮絶な嘔吐感を覚える。反射的に吐き気をこらえるが、こらえきれるものではなかった。
『ゆげっ、げえっ、ゆべっ、ごれなに、いぎでぎな、おぼでるぅ……えべぇ』
 断続的にあんこをはきながら、まりさは陸にいながら溺れていた。
 この忌避剤はれいむの体の一部が溶けている忌避剤だった。
 れいむが感じた絶望感、嘔吐感、壮絶な死臭、怨嗟。まりさが感じているのはそのほんの一部であったが、
 同じように死んで混ざっている何百匹のゆっくりがまりさに死に際の感覚をたたきつけていた。
『ゆばぁ……おぶぇ』
 そしてまりさの中枢餡は死を選んだ。
 中枢餡が崩壊すると、まりさは形を保つことを忘れたかのように自壊した。
 お帽子だけを残して液状化してしまう。
 が、それを悲しむものはいなかった。
 そのころには子ゆっくりたちは爆発するように死んでいたし、
 れいむは今まさにまりさと同じゆん命を辿ろうとしていたので、それどころではなかった。

 おわり

ゆっくりいじめSS・イラスト ※残虐描写注意!コメント(18)トラックバック(0)|

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コメント

4603:

もうSSはいいよ、内容がなんだろうがツマラン、
イラスト・漫画物だけにした方がいい、まぁ、あまり
見つからないんだけどね

2013/02/24 00:38 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
4606:

↑じゃあなぜ来た

2013/02/24 00:55 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
4608:

ゆっくりできる内容のSSさんもあるよ!

2013/02/24 01:06 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
4611:

確かに、面白いSSも結構あるよ
自分の好みの作品が毎回出て来るわけじゃ無いのは仕方ないさ

2013/02/24 01:44 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
4625:

SSも面白いよ!!

2013/02/24 07:12 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
4629:

「よわいものいじめはゆっくりできないよ!」なんかは、個人的に好き。
SSもおもしろいぞ!(^_^)/

2013/02/24 10:31 | きめぇ丸を愛でる者 #- URL [ 編集 ]
4631:

虐待じゃないよねこれ
苦しむ様子がすくなくてこれじゃただの駆除

2013/02/24 12:17 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
4642:

上でも言ってる人いるけど、SSも面白いよ
おれも最初は漫画から入って、あらかた読んでしまって新作もなかなか上がって来ないから、
敬遠してたSSにしぶしぶ手を出したんだけど、面白い作品はほんと面白い
ただ、酷いレベルのも結構あるし、自己満足に浸ってるだけの文体で、しかも異様に長い作品もある
多くの作品を読んで、その中からいい作品を見つけるとすごくゆっくりした気持ちになれるよ
ということで、SSもお勧めです

2013/02/24 21:24 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
4646:

なんだか削除されたコメントが2つあるぞ。

2013/02/24 23:04 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
4683:

餡庫どうこうの話は別として、「僕チンはイラストと漫画だけでいい。だからもう書くな」っていう馬鹿は、ネットが自分専用のゆっくりプレイスだと思っているの?
人類としての知能を備えてないの? 餡庫脳なの?

2013/02/26 12:53 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
4689:

むしろSSの方がいいだろ 脳内描写でそこらへんの漫画よりも刺激があるものになるから
漫画はビギナー向けだな

2013/02/26 23:52 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
4730:

漫画、SS、どっちにしろゆ虐が好きだからここに来てるんだろう?様々なゆ虐を楽しもうよ。鬼威山からのお願いだよ!

2013/02/28 02:37 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
4731:

「ゆ虐はかってにはえてくるんだよ!」
「てんさいふか?にゃにそりぇ?ばきゃなにょ?しぬにょ?」

2013/02/28 03:46 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
4792:

ゆゆっ!あんこのうさんはゆっくりできないよ!

2013/03/01 22:46 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
4840:

つまり管理人があんこのうさん!

2013/03/03 02:08 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5073:

自分が見たい物以外はいらない!むしろ邪魔だから消えてね!
とかぬかす自己中なガキんちょの多いこと
自身では何も生み出せないゴミクズ以下のカスの分際で文句だけは一人前
ゆっくりと一緒だね!

2013/03/12 03:47 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6178:

「ちんぽくさいよーーーー!!!」
この叫び声さんはゆっくりできるね!

2013/04/19 13:01 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
7971:

4603みたいなバカガキも殺処分するべき

2013/06/19 22:42 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]

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