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2401:ゆっくり参り

2013/03/19 (Tue) 00:00
「ふー…ふー…ふー…」

れみりゃも眠る丑三つ時。
某神社の境内に一人の女性が、鬼の形相で佇んでいる。
長い黒髪は乱れ、肩で息をしながら境内の中に進んでいく彼女。
頭には白い鉢巻をまいて、その上からヘッドライトを頭に着けている。
割ぽう着のような白い服を身に纏い、その手には真っ赤なバックを携えている。
ライトに照らされた白い息が、まるで彼女の怒りを象徴しているかのように揺らめく。

「………せない……せない!………ゆるさない!!……」

彼女は大きな木の前に立つと、バックから釘を数本取り出し口に咥える。
そして木槌と小さな透明な箱を取り出す。
箱の中には一匹の子れいむが、幸せそうな顔で眠っている。

「…あんのクソ男がぁぁぁぁ!!私を捨ててゆうかにゃんと結婚するだぁぁぁ?!ふざけるなぁぁぁぁ!!」

彼女は大声で叫ぶと、箱から子れいむを取り出してリボンの両端に口に咥えていた釘を刺す。

コンコンコンコンコンコン………

そしてその釘を木に打ち付けていく。

ゆぴー…ゆぴー…むにゃむにゃ…ゆっくち…

だが子れいむはのんきな顔して夢の中。
底部を掻く様に揉み上げを動かすと、満面の笑みを浮かべて寝言を呟く。
彼女はそんな子れいむの両揉み上げに釘を刺し、木に打ち付けていく。

コンコンコンコンコンコン………

ゆぅ…むにゃ…むにゃ…うるしゃい…なんにゃの…ゆっくちできにゃ……ゆーん…ゆーん…

子れいむは木槌の音に少し顔をしかめ、うなされながら体を揺らす。
彼女はそんな子れいむ動きが気に障ったのか、少し鼻息が荒くなる。

「ふー…ふー…本当は子ゆうかにゃんにしたかったんだけど…あれって意外と値段が高いのよねぇ………あぁぁぁぁ!忌々しい!クソゆっくりがぁぁぁ!!
怨むなら同属を怨みなさいよぉぉぉぉ!!怨んで怨んで、呪い殺してみせなさいぃぃぃぃぃ!!」

彼女は誰に言うでもなくそう叫ぶと、咥えていた釘を一本手に持ち子れいむの右目に押し当てる。

「おらしゃぁぁぁ!しねしねしねしねぇぇぇぇぇ!!」

ブチャッ!コンコンコンコンコン!!

般若の面の様な顔の彼女が、狂ったように釘を打ち付けていく。
最初の一撃で、釘は子れいむの目玉を貫通して木に刺さるが、彼女は気にする事なく一心不乱に木槌を振るう。

「ゆぴっ………?!ゆっぴぃぃぃぃぃぃぃ!いっちゃぁぁぁぁぁぁいぃぃぃぃ!!」

子れいむは目玉を潰された痛みで目を覚ます。
潰された目から餡子を、残った目からは涙を流しながらウネウネと痛みに身をよじる。
だがそんな事をしても痛みが引く訳ではない。
むしろ自ら動いたせいで傷口が傷む。
その上、少しずつ動いている釘とそれを打ち付ける振動のせいで、子れいむの体全体に痛みが響き渡る。
子れいむは片目をぐるぐると回しながら、ガタガタと震えてしーしーを漏らす。

「じょっばぁぁぁぁぁぁ!やめちぇぇぇぇぇぇ!いちゃいいぃぃぃぃぃ!じぬぅぅぅぅぅ?!」

「ふー…ふー…死ぬなら、あのゆうかにゃんを呪い殺してからしになさいぃぃぃ!」

「なにしょれぇぇぇぇぇ?!どーいうこちょなのぉぉぉぉぉ!わからにゃいよぉぉぉぉ!ゆんやぁぁぁぁ!!」

一息ついた彼女は、子れいむを睨みながら静かに呟く。
子れいむは彼女の眼力に怯えながら、ちぇんの決まり台詞の様な叫び声を上げる。

「うるさいわねぇ…それにお漏らしなんて汚いわね…両方塞いで上げるから、感謝しなさいぃぃぃぃ!」

「ゆひっ?…ゆっひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」

子れいむには、自らを品定めするように見ていた彼女の目が、ライトの光とその白い息で怪しく輝くように見えた。
その恐ろしさに思わず身を震わせる子れいむ。
彼女はその声を聞いて満足そうに微笑む。
そして釘を子れいむの口に1本つっこむ。

「ゆちゃ…い……げろまじゅぅ……ゆひっ…ゆんやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

鉄の味と異物が無理やり口の中に入ってきたせいで、顔をしかめる子れいむ。
だが彼女の放つ殺気に押され、思わず悲鳴を上げてしまう。

「おらぁぁぁぁぁぁ!もげろもげろもげろもげろぉぉぉぉぉ!!」

ザシュ!コンコンコンコンコンコン!!

「じゅばぁぁぁぁぁ!いががががが!じゃばがばあべべべべぇぇぇぇぇ!!」

一瞬で釘が口の中に突き刺さる。
子れいむは口から涎と餡子を垂らしながら、痛みに体を振るわせる。
そんな子れいむに木槌の振動が響き渡る。
まるでその振動に合わせるかのように黒目を縦や横に動かし、まるでその振動に合わせているかのように体を痙攣させる子れいむ。
釘が二本刺さっただけですでに瀕死状態。
だが彼女はそんな事はお構い無しに、しーしー穴付近にもう一本の釘を押し当てる。

ブシュ!コンコンコンコンコンコン!!

「じょ、じょごば、でーびゅのぶりぢーばむばむ…ずっぎゃぁぁぁぁぁぁ!でーびゅのばーじゃんざぶがぁぁぁぁぁ!!」

自分の底部を見ながら、少し顔を赤くして何かを呟く子れいむ。
どうやらまむまむに釘が当たっていた様なのだが、一瞬で釘に貫かれて白目を剥いて悶絶する。
彼女はそんな子れいむを見て満足そうに笑う。

「ヒャァァァ!何だこの気持ちはぁ?!何だか楽しくなってきた!もっとだぁぁ!もっと、ゆっくりはいねえのかぁぁぁ?!」

彼女はそのまま近くの公園まで、全力で走っていく。
そしてしばらくすると、息を切らせながら少し大きめのダンボールを抱えて神社に戻ってきた。

「小さいの採ってきたどー!釘もまだまだある!ヒャァァァァ!今夜は朝までUSINO-KOKUだぁぁぁぁ!!」

テンションの上がった彼女は、ダンボールの中から一匹の子まりさを取り出す、
そしてそれを、貼り付けになったままの子れいむの隣に打ち付けていく。

コンコンコンコンコンコン!!

その音に目を覚ます子まりさ。
少し不機嫌そうな顔で彼女を見るが、彼女はその瞬間に子まりさのまむまむに釘を打ち付けた。

「ゆぅぅぅ…ん………なんなの…じぇ?…うるしゃ…『ザシュ!』 じゅ?…っびゃぁぁぁぁぁぁ!!までぃちゃのきゅーとなまむまむしゃんがぁぁぁぁ!!」

「ヒャァァァ!クソゆっくりにこんな物は必要ねぇ!滅びろ!滅びろ!滅びろぉぉぉぉぃ!!」

コンコンコンコンコンコン!!

彼女は怒れる明王のごとく、憤怒の表情のまま釘を打ち付けていく。
子まりさはあまりの痛みと彼女の気迫にしーしーを噴出させ、ついでにうんうんも漏らしてしまう。
ウネウネと体をくねらせてはみるが、刺さった釘のせいでろくに動く事が出来ない。
子まりさは繰り返し全身を襲う振動と痛みで、何度も体を痙攣させる。

「びっぴぃぃぃぃぃ!ずじゅばぁぁぁぁぁぁ!!」

ついに限界が来た子まりさは、一瞬だけカッと両目を見開くと体を大きく痙攣させる。
そしてすぐに白目を剥いて気絶してしまうのだった。

「ヒャア?!まだまだ足りねぇ!こんなもんじゃ、私のイライラは納まらねぇ!!どんどんいくぞぉぉぉぉい!ヒャァァァァァッハァァァァ!!」

「ゆぴー…ゆぴー…ちょかいは…むにゃむにゃ…」

勢いに乗った彼女は、ダンボールの中から子ありすを取り出す。
子はりすは何故かぺにぺにを立てて、幸せそうな顔で眠っていた。
彼女は、子ありすの底部から小さく隆起したそれを見ると、次第に眉間にシワを寄せていく。

「ふー…ふー………だ………れだ………これだぁぁぁぁぁ!あの男に、こんな物が生えているからいけないんだぁぁぁ!」

彼女は突然叫びだすと、子ありすのぺにぺにを根元からもぎ取った。

「…っちゃいぃぃ!……ゆぅ?………ゆっびゃぁぁぁぁぁぁ!ありちゅのちょかいはなぺにぺにがぁぁぁ!」

子ありすは痛みに目を覚ますと、自分の体からもがれたぺにぺにと自分の底部を何度も見比べる。
そして突然火がついたように、大声を上げて泣き叫ぶ。

「うるせぇぇぇぇ!今からこの罪深きぺにぺにの処刑をはじめるぅぅぅ!黙ってみていろぉぉぉぉ!!」

「ゆちゃ…い……いちゃいぃぃぃ!どーしちぇ、ちょかいはなありちゅがこんなめにぃぃぃぃ!」

彼女は子ありすにそう言うと、子ありすを地面に捨てて小さな子ありすのぺにぺにに釘を刺して木に打ち付け始める。
地面に捨てられた子ありすは、苦しそうに顔をしかめながらも何とか体勢を立て直す。
そして彼女を見上げると、恨めしそうに睨みながら叫び声を上げる。
だがそんな子ありすの叫びは、怒り狂った彼女には届いていなかった。

「もげろもげろもげろもげろもげろ……」

コンコンコンコンコンコン!!

「ゆあぁぁぁ…あ…あぁ………ありしゅのぺにぺに…ちょかいはなぺにぺには、ゆるしゃれない、ばべるのとうしゃんだったの?」

だらしなく伸びきったぺにぺにの皮を見て、子ありすはポロポロと涙をこぼす。
だが彼女はそんな子ありすなど気にする事無く、何本もぺにぺにの皮に釘を刺し、執拗に木に打ち付けていく。

「もげろもげろもげろもげろもげろ……」

コンコンコンコンコンコン!!
コンコンコンコンコンコン!!
コンコンコンコンコンコン!!
コンコンコンコンコンコン!!

すでにぺにぺにの原型らしき物は無く、釘の頭だけがいくつも並ぶ不可解なオブジェが作られていく。

「ゆぅぅぅぅ…ありちゅのはーれむしゃん…あいのはなじょの………『グチャ!』 ちょかいば?!」

「うるせぇぇ!ちょっと死んでろぉぉぉぉ!!」

光を失ったかのような目で、力なくボソボソと呟く子ありす。
全ての希望を失ったような顔でうなだれて泣いている。
そこに彼女の足が降ってきた。
子ありすはその一撃で、一瞬でクリームの染みとなる。
彼女は潰れた子ありすに見向きもせず、更にダンボールの中を漁りだす。

「ヒャア!こんな物が出た!二本も生やしやがってこの淫獣がぁぁぁぁ!成仏しろやぁぁぁぁ!!」

彼女がダンボールから取り出したのは、二本の尻尾を生やした子ちぇん。
彼女は早速子ちぇんの尻尾に一本ずつ釘を刺すと、それを木に打ち付けていく。

「もげろもげろもげろもげろもげーろもげろ~♪」

コンコンコンコンコンコン!!
コンコンコンコンコンコン!!

「にゃ………ゆ?………ゆぎゃぁぁぁぁ!ちぇんのしっぽがぁぁぁぁぁ!なにこりぇぇぇぇ?!わがらにゃいよぉぉぉ!らんしゃまぁぁぁぁぁ!!」

痛みに目を覚まし、自分の尻尾を眺める子ちぇん。
そしてその光景を見て驚愕する。
すでに自分の尻尾は釘が、ゆっくりでは認識出来ないほど刺さっており、そのせいで尻尾は今にも千切れそうになっていたのだった。
子ちぇんは苦しそうに体を揺らすが、そのせいで更に尻尾は千切れそうになる。

「いだいぃぃ………どぼじで…わがらにゃ………」

「おぉ?!クソゆっくりに、私の心の痛みが解ってたまるぁぁぁぁ!あぁぁ!ゆうかにゃんがにくい!ゆっくりがにくい!ゆっくりがにくいぃぃぃ!でもちょっとのたしぃぃぃ!!」

「ゆっひぃぃぃぃ!このばばぁはおかしんだねぇぇぇぇ!くるって 『ボンッ!』 わがらなっ!!」

ばばぁと言う単語に反応した彼女は、もって来た木槌で子ちぇんを叩き潰した。
子ちぇんは周囲にチョコを撒き散らして、息絶える。
彼女は顔にかかったチョコを舐めると、あやしく笑い始める。

彼女はそれからも、釘とゆっくりが無くなるまでゆっくり達を木に打ち付けた。
結局この丑の刻参りは、特に何の効果も無く終わる。
だが彼女はそれ以来、ゆっくりを苛めるのが趣味になったそうな。

その日の朝に、神社内の木に大量の子ゆっくりが貼り付けになって死んでいるのが発見される。
死因は寒さによる凍死なのだが、そのあまりの光景にゆっくり愛護団体が調査に来る程だった。
ゆっくり愛好家には凄惨な事件として話題になるが、ゆっくり虐待愛好家には丑の刻参りならぬ「ゆっくり参り」として、話題になる。
これを真似して、山に住む群をそのまま木に打ち付けたりする鬼威惨達が現れたりもしたそうだ。
神社側は大変迷惑したのだが、ゆっくりの死臭が漂っていたせいで、しばらくの間は野良ゆっくりが神社の敷地に入ってくる事はなくなったそうだ。
こうして「ゆっくり参り」は、呪いというよりはただのゆ虐として世間に広まるのだった。




ゆっくりいじめSS・イラスト ※残虐描写注意!コメント(16)トラックバック(0)|

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コメント

5220:

おねえさん清々しいまでのキレっぷりだなw面白かった

2013/03/19 00:37 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5221:

お姉さん、ゆっくりできて良かったね。

2013/03/19 00:43 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5222:

いいお姉さんだな。
お姉さんのこれからに幸あれ。

2013/03/19 01:44 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5224:

このお姉さんは目覚めたのか…
ようこそ

2013/03/19 07:31 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5226:

お姉さんが着実に虐待お姉さんに開眼していっててワロタwwww

2013/03/19 09:58 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5228:

正直つまらんかった
ゆっくりより人間の方に焦点を当ててしまってる作品は大抵つまらない

2013/03/19 15:49 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5234:

おにいさんとゆうかにゃんには、普通に生活を送り、
おねいさんは虐待に目覚めて、新しい趣味を手に入れた。
鬼威惨達は新たな観光スポットや虐待法ができ、
神社は、ゴミの死臭によって、生ゴミどもの害から守られる。

よしOK、だれも不幸になってない。ハッピーエンドだ。

2013/03/19 19:24 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5248:

>ゆっくりより人間の方に焦点を当ててしまってる作品は大抵つまらない
同意
あと希少種贔屓は前からだけど最近のゆうかにゃん贔屓は目に余る物があるわ
こんだけ贔屓されてると逆にぶっ潰したくなる
今までのアンチ希少種の人もこんな気持ちだったのかな

2013/03/20 13:22 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5597:

木に釘を刺すのは木さんの寿命を短くするから
やめようねっ!

2013/04/01 10:40 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5863:

恐練抉惨の誕生だー!ヒャッハー!

2013/04/08 19:07 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6054:

他人の迷惑考えないゆ虐はやめてね!
TPOわきまえろよ。

2013/04/14 23:58 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6750:

悪寧惨の
「うるせぇぇ!ちょっと死んでろぉぉぉぉ!!」
につい笑ってしまった。

2013/05/09 17:52 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
8315:

鬼寧惨はっちゃけすぎだろwww
確かにゆっくりの描写は少なかったけど、自分は楽しめたわw

2013/06/29 11:58 | 名無し #- URL [ 編集 ]
9666:

すまんが絶対その神社行かんと思うわ
ご利益があるわけが無い
仮にもくそ饅頭は生を受けた糞袋だから
よって神社に参拝客が来なくなりbadend
考えたらそんな異様な光景が広がっとるとこ誰もいかんわ

2013/08/04 01:36 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
9970:

これは捨てられるわ

2013/08/10 14:15 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
12342:

やめてえええええ ちぇんだけはアアアアアアアアアアアアア

2013/11/21 20:44 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]

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