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2404:おかざり返して

2013/03/20 (Wed) 00:00
季節は春。
寒さも終わりを迎え、温かな風が吹き抜ける季節。


「あったかくて、いい天気だなー」

3月も半ばを過ぎるとこうも暖かくなるのかと感心する。
草木の緑も芽生え始めて、いよいよ春到来といったところだ。
偶然取れた平日の休みに、こんないい日が重なって本当によかった。

「たまには公園でご飯食べるってのもいいなあ」

ベンチに座ってランチタイムにする。
と言っても、僕が食べてるのはコンビニで買ったレーズンパンだけどね。
お弁当でも作れるくらい料理が上手だったらよかったんだけど、そこはご愛嬌。

おいしいパンと暖かい日差しを存分に堪能していると、近くの茂みががさごそと揺れた。

「ゆゆっ!にんげんさん!」

出てきたのは一匹のゆっくりれいむ。

「ゆ・・・ゆう・・・」

声を出した後に、しまったという感じの渋い顔をする。
公園にいるゆっくりだけあって、きっと人間を警戒しているんだろう。

「ふふ、れいむもお昼ご飯かい?ゆっくりしていってね」
「ゆっくりしていってね!」

お決まりの台詞が効いたのか、ぱぁっと笑顔になるれいむ。

「ゆうう~ん、おにいさんは、ゆっくりできるにんげんさんだね!」

僕が優しく声をかけてあげると、ゆっくりと日なたに出てくる。
どうやら警戒を解いてくれたみたいだ。

「ゆふふ、はるさんはあったかくて、ゆっくりできるね!」

暖かくなると外に出たくなるのは、人間もゆっくりも変わらない。

「れいむのすーぱーのーびのーびたいむ、はじまるよー!
 ゆゆ~ん! のーびのーび!」

伸びをしたくなる気持ちもよくわかる。
ゆっくりは生き物じゃないらしいけど、時折人間くさい仕草を見せる。
それがなんだか面白くて、僕は少し微笑んだ。

「晴れてよかったね。
 暖かくなったし、ゆっくりするには最高の日だ」
「ゆゆ~ん! きっとれいむがゆっくりしてるから、たいようさんもあったかくなったんだね!
 れいむ、かわいっくてごめんねぇぇ!」

そう言うと、キリッとした顔でポーズを僕に向けてくるれいむ。
平日で、場所が郊外の公園ということもあってか、人間は他に誰もいない。
いつも以上にはしゃげる環境なのか、れいむはご満悦だ。

「れいむはこの公園に住んでるのかい?」
「そうだよ! れいむはまりさとすんでるんだよ!」
「へえ。まりさはお出かけ中かい?」
「まりさはかりにいってるんだよ!
 そのあいだに、れいむはおふとんさんのざいっりょうをさがしにきたんだよ!
 ゆふふ、れいむ、いいおよめさんでごめんねっ!」

ごめんね!というのはれいむの決まり文句なんだろうか。 
ふざけているようで、家事はしっかりやってるみたいだ。

「そうだ!れいむ、パン食べてみない?」
「ゆゆ? ぱんさん?」
「カスタード生地だから、きっと甘くておいしいよ。
 ゆっくりが言うとこの『あまあま』ってやつかな」
「あまあまさん! れいむあまあまさんたべたいよ! はやくちょうだいね!」

あまあま、という言葉に魅力を感じたのか、れいむはこっちに跳ねてきた。
顔は急いでいるのに速度はゆっくりだ。
そのギャップに、僕はなんだか笑ってしまう。

「はい、あーん」
「ゆあーん、むーしゃむーしゃ・・・しし、しあわせええぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」

野良だとあんまり甘いものにありつけないのか、れいむはとっても嬉しそうだ。
丸いおしりをもるんもるんと振って、喜びを体全体で表現している。

「もっと欲しいかい?」
「ゆゆーん! あまあまもっとちょうだいね! すぐでいいよ!」

今度は直接あげずに、れいむの後ろに置いてあげる。
さっきより大きめにちぎってあげて、と。

「あまあまゆっくりたべるよ!
 むーしゃむーしゃ! ゆゆーん! しあわせーーーーー!!!!」

れいむは僕に背を向けて、あまあまを食べることに必死だ。
むーしゃむーしゃ、しあわせーと繰り返しながら食べている。

こんなに無邪気だと、少しいじってみたくなるのが人間というもの。
せっかく後ろを向いてくれてることだし、ちょっといたずらしてみよう。
食べることに夢中になっているれいむに気づかれないよう、僕はそっと手を伸ばした。

「ゆう~ん、あまあまさんがもうないよ!
 ゆっくりしないでおかわりをちょうだいね・・・ゆゆ? なんだかあたまがかるいよ?」
「ふふ、れいむ、これなーんだ」

そう言って、さっきこっそり取ったれいむのおかざりを広げて見せる。

「ゆゆ! れいむのおりぼんさん!」
「ぴんぽーん!大正解!」
「かえしてね! れいむのおりぼんさんかえしてね!」

赤いリボンの端をつまんで、右へ左へ。
どんなに跳ねてもちょうど届かないくらいの高さにしてやる。

「かえしてねええ!! れいむのおりぼんさん! おりぼんさんないとゆっくりできないよ!」
「ふふふ、ほーらほーら、れいむ頑張って」

れいむはぼよんぼよんと必死に跳ねる、が、あと少しのところでぎりぎり届かない。
口を上にあげて跳ねる様がなんだかおかしい。

「ゆうう!! かえしてくれないと、れいむぷくーするよ!」

体をぷるぷると少し震わせながら膨らみ、同時にもみあげをわさっと広げるれいむ。
威嚇のつもりなんだろうけど、そのへんのお笑い芸人よりはるかに面白い。

「ぷくーーーーーー!!・・・ゆ、ゆへっ」

膨らみ疲れたのか、れいむは気の抜けた音と共に元の大きさにもどった。

「ゆうう・・・かえしてね・・・れいむのおりぼんさんかえしてね・・・ゆうう・・・」
「あれれ?もう諦めちゃうの?」
「ゆ・・・かえしてね・・・ゆっくりはやくかえして・・・ゆええええええん!!!
 かえしてねええええええ!! ゆええええええん! ゆえええええ”え”え”ん!!」

あーらら、泣き出しちゃった。

「そうやってすぐ諦めるゲスは制裁しないとね!!」

ビリッ。

つまんでいた部分をちょっとちぎってやると、れいむの顔色が青くなった。

「ゆ”あ”あ”あ”あ”!!!でいぶのおりぼんざんがあ”あ”あ”あ”あ”!!!!!!」
「ちょっと破いたくらいで大げさだなー。
 でも簡単に諦めるれいむが悪いんだよ!おかざりがボロボロになるのをゆっくり見ていってね!このゲスれいむ!」
「でいぶげすじゃな”い”い”い”い”ぃ”ぃ”ぃ”!!!」

はは、知らねーよそんなことは。


あ、言い忘れてたけど、僕はゆっくりが大っ嫌いなんだ。


「ほーら!どんどんちぎってバラバラにしちまうぞ!ははは!!」
「や”め”でえ”え”え”え”ぇぇぇ”ぇ”!!!!でいぶのおりぼんさんんんんんんん!!!!」

ビッ、ビッ、という小刻みなリズムでどんどんちぎってやる。

「でいぶのだいせつなおりぼんさんがあ”あ”ああああああ!!!!!」
「ほーらほーら、ははは」
「もうやめ”でねえ”え”え”ぇ”ぇ”ぇ”!! ゆ”っぐり”でぎなぐなっちゃう”う”う”う”うううう!!!」
「だったら頑張って取り返してね!すぐでいいよ!」
「ごめんなざいいいいいぃぃぃぃ!!!!!!! あ”や”まるからがえじでえぇぇぇぇ”ぇ”ぇ”!!!!!」
「だめだめー。謝ったって返してあげないよー」

自分の命と同じくらい大切なおかざり。
おかあさんから「ゆゆ~ん! おちびちゃんのおかざりはゆっくりしてるね!」と褒めてもらったおかざり。
番のまりさからも「れいむのおかざりはゆっくりしてるのぜ!」と言ってもらった、自慢のおかざり。
むーしゃむーしゃするときも、すーやすーやするときも、ずっと一緒だった、大切なおかざり。

「でいぶのおりぼんさんんんんん”ん”!!!!!
 が”え”じでね”!!!! ゆっぐりじないでがえ”じでね”え”え”え”ぇ”ぇ”ぇ”!!!!!」

そういうものが目の前で理不尽にボロボロにされるって、どんな気分なんだろう。

泣きながら訴えるれいむをよそに数分。
手に持っていたそれは、おかざりだと言われなければわからないくらい細かくなってしまった。

「ゆうう・・・れいむのおりぼんさんがあぁぁ・・・」
「あーあ、こんなに細かくなっちゃった」
 でも頑張らないれいむがいけないんだよ。
 もうちょっと跳ねれば届いたのにね。ゆっくりできないゲスは死んでね」
「れいむはげすじゃないよ・・・・ゆゆう・・・」

ボロボロになった破片の集まりを前に呆然とするれいむ。
かわいそうに。まあ、やったの僕だけど。

「おりぼんさんなおってね・・・ぺーろぺー「ボゴッ」ゆ”っ”!!!」
「何がペロペロじゃ!このクソ饅頭がぁ!!!!!! ・・・あっ」

いけね、お決まりのモーションにムカついてつい蹴り飛ばしちゃった。
ゴロゴロっと勢い良く転がって、れいむは壁に激突した。

「ゆ”・・・ゆ”う”・・・」
「あーらら、口が潰れちまってら」

どうやら口を蹴飛ばしちゃったみたい。
生え揃っていた歯はボロボロ、舌ごと顎が潰れていて、肝心のれいむは痛みのせいか気絶していた。

「こりゃもう喋れないな・・・ん?」
「れいむううううううぅぅぅぅぅ!? なにがあったのぜええええぇぇぇ!?」

茂みの中からぴょんぴょんと飛び出してきたのは一匹の黒いとんがり帽子。
ははあ、これがさっき言ってた番のまりさだな。

「まりさ、いい所にきた!れいむをお家まで運ぶのを手伝ってくれないか!?
 このままだと中身が全部出て死んでしまう!早くベッドに寝かせないと!」
「ゆゆううううう!? ゆっくりしないではこぶのぜええええええ!!!」

ゆーしょ、ゆーしょと言いながられいむを押すまりさ。
顔は必死になっているけど、その速度は極端に遅い。さすがゆっくり。
これでは日が暮れてしまうので、僕はれいむを持ち上げて運んでやる。
たぶん押してる方向に家があるのだろう。

「なんとか辿り着いたね、よかったよかった」

公園の隅っこにある汚いダンボール。
最初はゴミだと思ったけど、これがお家だったのか。

「ゆうう、れいむ、どうしてこんなことに・・・・」
「さっき虐待鬼威惨が来て、れいむを蹴っ飛ばして行ったんだ。いきなりだったから、僕も止められなくて・・・」
「ゆうう!? ゆるっさないのぜえええええ!!
 さいっきょうのまりさがせいっさいしてやるのぜええええええ!!!!」

れいむをボロボロにした犯人に激昂するまりさ。
その虐待鬼威惨ってのは僕なんだけどね。嘘ついてごめんねっ。

「ゆ”・・・ゆ”っう”い”・・・・」
「れいむ、くるしそうなのぜ・・・ぺーろぺーろ・・・」
「あ”い”あ”、い”え”え”え、ゆっう”い”、い”あ”い”え、いえ”え”、え」

お、どうやら気がついたみたいだ。
何言ってるかよくわからないけど「まりさ、ゆっくりしないでにげてね」ってとこかな。

治療に忙しいまりさの隙を見て、とんがり帽子をひょいと奪ってやる。

「ゆっ!? まりさのおぼうし!!」
「はははー、まりさもお飾りが大切なのかな?ん?」
「はやくかえすのぜええええ!!! おぼうしがないとゆっくりできないいい!!」

ポケットから虫眼鏡を取り出して日なたまで行き、焦点をまりさの帽子に合わせる。
ぴょこぴょこと僕の後を必死に付いてくるまりさ。
おいおい、れいむはどうでもいいのかよ。

まりさがようやく追いついた頃には、帽子に穴が開き始めていた。

「ゆううぅぅぅぅ!? どうしておぼうしにあなさんがあいてるのぜえええええぇぇぇ!?」
「これは虫眼鏡っていってね、太陽さんの光を集める道具なんだよ。
 太陽さんが沈んでくれると穴は開かないんだけどなー」

本当はそうやって使う道具じゃないけどね。

「ゆううううううう!!! たいようさんはゆっくりしないで、はやくしずむのぜえええええええ!!!」

え、虫眼鏡が原因とは考えないんだ・・・これが餡子脳か。

小学校の理科で習ったかもしれないけど、黒は熱を集めやすい。
野良だから汚れてはいるけど、まりさの帽子は真っ黒だ。
飴細工でできているせいもあってか、面白いように穴が開いていく。

「ほーら、どんどん穴だらけになっていくぞー」
「ゆ”うううう”ぅ”ぅ”ぅ”!! はやくしずんでねえ”え”ぇ”ぇ”!!!
 おぼうじがあ”な”だらげになっぢゃう”う”う”ぅぅぅぅ”ぅ”!!!!!」

必死になって太陽に訴えるまりさ。
泣きじゃくって大声出してれば日が沈むとでも思ってるのだろうか。
そんなことしても意味ないのになあ。

適当に穴だらけになったとこで、僕は帽子をビリビリに破いてまりさに渡した。

「ゆんやあああああああ”あ”あ”あ”ぁ”ぁ”!!!!
 ばりざのうつくしいほうせきのようなおぼうしさんがあ”あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”!!!」
「もう穴とか関係ないね!よかったねー?」
「よ”ぐな”い”い”ぃ”ぃ”ぃ”!!!!
 どぼぢでぞんなごどずる”の”お”お”ぉ”ぉ”ぉ”!!!!」

帽子がなければ、もう餌を集めることもできないだろう。
きっと「まりさのおぼうしはゆっくりしてるね!」とか、今までたくさん褒めてもらったんだろうなあ。
そんなことを想像するだけでお兄さんはゆっくりできるよ、本当にありがとう、まりさ。

「ばりざのおぼうじざんゆ”っぐりなおっでねえ”え”え”ぇ”ぇ”!!!
 ぺーろ”ぺーろ”!! ぺーろ”ぺー「グチャッ」」
「じゃかあしいんじゃ!!!こんボゲ糞ド饅頭がぁっ!!!! ・・・あっ」

思わず踏み潰しちゃった。
悪い癖だなあ、直さないと。

二匹の残骸をゴミ箱に入れて、僕は公園を後にした。


季節は春。
静かになった公園に、暖かい風が流れた。



おわり

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コメント

5237:

お飾り破壊はゆっくりできるよ!!

2013/03/20 00:23 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5239:

確かに悪い癖だなあ
もっとゆっくり苦しめないとw

2013/03/20 00:41 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5240:

いちいちさわやかに締めなくていいよ、面白いけどwww

2013/03/20 00:54 | 熊のプゥさん #- URL [ 編集 ]
5243:

もっといじめようよお兄さん…
職場や学校で常にイライラしてるタイプでしょう?

2013/03/20 03:23 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5246:

虐待鬼威惨と言うには虐待レベルが足りないなぁ
ゆっくりみたいな生きてても辛い事しかない生物に取って「即死」は「救い」でしかない
常に死の一歩手前を彷徨い続けさせないと

2013/03/20 13:01 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5275:

確かに、虐待お兄さんというよりお掃除お兄さんだな。
捨てる前にちょっと名残惜しんでみました、みたいな。

2013/03/21 19:00 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5463:

もっと激しくしてほしかった

2013/03/27 16:47 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5484:

え、おかざり(笑)って飴細工だったんだ
無知でさーせん

2013/03/28 16:11 | 無 #- URL [ 編集 ]
5595:

当然のように豹変する鬼威さんが面白かったw

2013/04/01 10:20 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
7442:

れいむにあまあまあげて「しあわせ~」はさせなくてもよかったんだぜ?
お飾り破壊はゆっくりできたけど、このお兄さんは鬼威惨ではないね。ゆっくりが大嫌いって点では同士だけどね

2013/05/31 08:12 | 新人鬼威惨 #- URL [ 編集 ]
8056:

人間がゲスすぎてゆっくりできねえよ

2013/06/23 03:32 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
9665:

虐待鬼威惨とは皆そんなもんだよ
酷いのはもっと酷いからね
この世界の人は人間の下衆化を防ぐべきだと最近思ったりする
なまものだとか糞袋だから問答無用で殺すは常人だと無理
SAN値が0です、本当に(ry

2013/08/04 01:24 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
10535:

ぺーろぺーろは最もうざいモーションの一つだからな
そんなもんで直ると思ってんのがムカつく

2013/08/24 04:11 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]

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