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2411:餡子の雨

2013/03/23 (Sat) 16:00
季節は夏。照りつける太陽のおかげで今日も気温は絶賛上昇中だ。

俺は家の中でゆっくりとしていた。こう暑くては外に出る気になんかなれない。
扇風機の風を受けながら寝そべっていると、何やら声が聞こえてきた。
声のする方を見ると、ゆっくりが網戸の前で喚いていた。成体のれいむとまりさが一匹ずつと子れいむ一匹と赤まりさが一匹だ。恐らく家族なのだろう。

「おい!そこのくずにんげん!!とっととこのおうちさんをまりささまによこすんだぜ!!!そしたらあまあまをもってくるんだぜ!!!」

「はやくしてね!!れいむぐずはきらいだよ!!!」

「かわいいれいむがめいれいしてるんだよ!!いうことをきいてね!!!」

「はやきゅしろきょのきゅしょじじいいいいいいいいいいいい!!!」

この暑い中よくあそこまで元気に叫べるもんだ。
いや、どうせ暑さに耐え切れず人間の家に住もうとでも思ったんだろうな。

俺はゆっくりと立ち上がると、そのまま網戸の方へと近づいていく。

「ゆ!ようやくまりささまのいうことをきくことになったんだぜ!なかなかいいこころがけなのぜ!!どれいとしてつかってやるんだぜ!!」

「れいむたちをおうちさんのなかにいれたらあまあまもってきてね!!たくさんd『バタンッ!』」

ゆっくりどもが何か言っていたが、窓を締めてやったら何も聞こえなくなった。
この窓ガラスは防犯&防音使用なので、ゆっくりごときが割れる代物ではない。いや、それ以前に網戸すら破ることができてないが。
なぜ防音機能まで付けているかと言うと、俺が虐待鬼威山だからだ。
ゆっくりの悲鳴がご近所まで聞こえてしまったら近所迷惑になってしまうので防音機能を付けている。

ただ、今はいい虐待方法が思いつかないのであのゆっくりどもは虐待しないことにした。
潰してしまわないのは、ここで一思いに殺してしまうより生かしておいたほうが苦しんで死んでくれるだろうという考えからだ。

ゆっくりどもは窓の向こう側でまだ何か言っているようだが、俺にはもう聞こえない。
俺はもう一度昼寝をしようと扇風機の前まで移動したとき、ある虐待方法を閃いた。

善は急げだ。さっそく準備に取り掛かるとしよう。

俺は台所からホットプレートを持ってくると、電源を入れた。
ホットプレートが温まるのを待つ間に、俺は床が汚れないようにブルーシートを敷き、外にいるゆっくりを加工所特性の透明な箱(防音仕様)の中に入れた。
それと何かしらの不備があっても大丈夫なように紙パックタイプのオレンジジュースを用意した。
最後に、俺はついさっきまで使っていた扇風機を分解し、金網を取り外す。これで準備は整った。

俺はホットプレートが温まったのを確認すると、ゆっくりが入っている箱の蓋を開けた。

「くそどれいいいいいいい!!!!まりささまをこんなところにとじこめてただですむとおもっているのかあああああああ!!!!!」

「ゆがあああああああああ!!!!!はやくれいむたちをこっからだせええええええええええええ!!!!!」

「れいむおこってるんだよ!!ぷくーするよ!ぷくーーーー!!!!」

「まりしゃしゃまがしぇいっしゃいしてやるのじぇえええええ!!!かくぎょしゅりゅのじぇええええええええ!!!!」

俺に対し口々に悪態を付くゆっくり共。俺は子れいむと赤まりさを箱から取り出すと、ホットプレートに押し付ける。

「ゆぎゃああああああああああああ!!!!!れいむのかわいいあんよがあああああああああああ!!!!!」

「あちゅいいいいいいいいいいいいいい!!!!!あちゅいのじぇえええええええええええええええええええ!!!!!」

「ゆわああああああああああああ!!!れいむのかわいいおちびちゃんたちがあああああああああああああああ!!!!!」

「なにしてるくそどれいいいいいいいいいいいいい!!!!とっととおちびちゃんたちをはなせええええええええ!!!!!
はなさないとせいっさいするのぜえええええええええええええ!!!!!」

「してみれば?」

「ゆ?!」

「だから制裁してみれば?はやく制裁しないとこの子たち二度と歩けないようになっちゃうよ?
言っとくけど俺はやめる気ないから。この子達を助けたいんだったらとっとと俺を制裁してね。」

「い、いわれなくてもせいっさいしてやるのぜえええええええええ!!!」

そう言って箱に向かって体当たりを始めるまりさ。しかし、当然の事ながら箱をびくともしない。

「ばりざあああああああああ!!ばやぐおぢびちゃんだぢをだずげでええええええええええええ!!!」

「いばやっでるのぜえええええええええええ!!!!じゃまなかべざんははやぐどくのぜえええええええええええええ!!!!!」

そんな事をしている間に子れいむと赤まりさの足焼きが完了する。
俺は二匹を扇風機の前に置いた。

「い゛だいよぉぉぉぉぉぉ・・・・・・。れいむのあんよさんがぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・。」

「ゆびぇええええええええええええん!!これじゃあみょうぴょんぴょんできないのじぇえええええええええええ!!!」

「おぢびじゃん!!おぢびじゃああああああああああああああああああああああん!!!」

「なにしてるのぜえええええええええ!!!どれいはとっととおちびちゃんをたすけるのぜえええええええええええ!!!」

「助けるわけねぇだろ、馬鹿が。俺がこいつらの足焼いてやったのに何で俺がこいつらを治すんだよ。あと、次はお前らの番だから。」

「「ゆ?!!!!」」

俺の言葉を聞いて二匹は驚いた顔で俺を見る。
そんな二匹の頭を掴みホットプレートの上空へと移動させる。二匹は体をグネグネさせて抵抗する。

「やべでえええええええええええ!!!でいぶのあ゛んよざんやがないでえええええええええええええ!!!」

「やべろくそどれいいいいいいいいいいい!!!!こんなごどじであどでどうなるかわがっでるのがああああああああああ??!!!!!」

「さあ?どうなっちゃうんだろうね?わからないから試してみることにするよ。」

俺はそう言うと二匹をホットプレートに押し付けた。

「ゆがあああああああああ!!!でいぶのあんよざんがあああああああああああああ!!!!
あづいいいいい!!!あづいよおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!
やべでやべでやべでえええええええええええ!!!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!」

「ばりざざまのかもじがのようなあんよ゛ざんんんんんんんん!!!!!!!!!!
ゆぎゃあああああああああああああ!!やべでぐだざいいいいい!!!おでがいじばず!!おでがいじばずうううううううううう!!!!」

泣き喚いて抵抗する二匹だったが、結局俺に丹念に足焼きを施され二度と歩けぬ体となった。
俺は二匹を子供たち同様扇風機の前へと置いた。

「あづいぃぃぃぃぃぃぃ・・・・・でいぶのあんよざんがあづいよぉぉぉぉぉ・・・・・。」

「ころじでやるのぜぇぇぇ・・・・じじいはぜっだいにばりざざまがごろじでやるのぜぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・・・」

扇風機の前には足を焼かれた四匹のゆっくりが置かれている形になった。
俺は扇風機が四匹の方を向くように固定し、起動させる。風力は『強』だ。

四匹に強い風が吹かれる。

「ゆぅぅうう!ゆっくりできないかぜさんはどこかにいってね!」

「かぜさんはさっさとどこかにいくのぜ!!いままりささまはきげんがわるいのぜ!!!」

「ゆうううううう!!やめてええええ!!!かぜさんはこっちにこないでえええええ!!!!」

「ゆびゃああああああああああ!!これいじょうまりしゃしゃまをいじめにゃいじぇええええええええ!!!」

口々に文句を言うゆっくりたち。俺は赤まりさを掴むと扇風機の裏側へと持っていった。

「おしょらをちょんじぇりゅみちゃいいいいいいいい!!!」

「ゆわあああああああああ!!おぢびじゃんんん!!!やべでえええええ!!!これいじょうおぢびじゃんをいじべないでええええ!!!!」

「じじいいいいいいいいい!!!!おちびをとっととはなすのぜええええええええええええええええええ!!!!」

「れいむのいもうとをはなせええええええええええええええええ!!!!」

今度は何をされるのかと怯えながらお決まりのセリフを吐く赤まりさと、俺に対し暴言を吐く他の三匹。

俺は赤まりさの頭を掴み、羽根の裏側へと押し付けた。

「ゆがああああががあががあががががががががが!!!!」

羽根は赤まりさの体をガリガリと削っていき、削られた赤まりさの肌が、餡子が、歯が、舌が、目玉が、そして砕けた中枢餡が餡子の雨となり三匹へ降り注いでいく。
三匹はその光景をただ呆然と見つめるだけだった。

体の小さい赤まりさは一瞬で体を粉々にされてしまった。残っているのは俺が掴んでいた頭部の部分だけだ。

俺がその頭部をゴミ箱に捨てたときに、ようやく三匹が口を開いた。

「でいぶのおぢびちゃんんんんん!!!!どぼじでごんなごどずるのおおおおおおおおおおおお??!!!!」

「ぐぞじじいいいいいいいいいい!!!!ぼうぜっだいゆるざないのぜえええええええええ!!!!!!!!」

「ゆびゃあああああああああ!!!れいむのいもうとがああああああああああああああああ!!!!!
かえせえええええええ!!!いもうとをかえせええええええええええええええ!!!」

またしても俺に対して暴言を吐く三匹のゆっくり。
俺はその中から子れいむを掴むと、赤まりさ同様扇風機の裏側へと持っていく。

「おそらをとんでるみだいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!」

「ゆわあああああああああ!!!やべでくだざい!おでがいじまず、おでがいじまずううううう!!!
ぼうぞのごじかのごっでないんでず!!どっでもゆっくりじだおじびじゃんなんでずうううううううううううううう!!!!
ぞのごはごろざないでくだざい!!おでがいじばず!!!おでがいじばずうううううううううう!!!!」

「じじいいいいいいいいいい!!!もうごれいじょうばりざのおぢびをごろずなあああああああああ!!!!」

恐怖に震えながらもお決まりのセリフを吐く子れいむ。
親れいむのほうは単純に子供が大事なのか、額を地面に擦りつけ必死に俺に対して土下座を繰り返す。
親まりさの方は自分のプライドの方が大事なのだろう。俺に対し怒りの形相を向けてくる。正直言って顔芸にしか見えない。

だが、ここでやめるくらいなら初めからやりはしない。俺は子れいむを扇風機の羽根へと押し付ける。
子れいむの体も赤まりさの時と同様に餡子の雨となって両親の元へ降り注いでいく。

「ゆぎゃあああああああああああああああああああ!!!いぢゃいいいいいいい!!!
でいぶじんじゃうううううううううううああああががががあがががあががあががががががががあがああ!!!」

赤まりさのときは一瞬だったため気付かなかったが、どうやら羽根が口を削り始めると「あがあが」としか声がでなくなるようだ。
羽根が子れいむの口を全て削り終えると子れいむはもう声を出さなくなった。当たり前か。
その代わり目をグルグルと回転させ俺にどれだか痛いかを教えてくる。しかし、体の中央にある中心餡を破壊された瞬間その動きもピタリと止まる。

子れいむが削られていく間、二匹は目と口を閉じ降り注ぐ我が子の体から少しでも逃げようと体をよじっていた。
いくら餡子が降ってきてるとはいえ、さすがに目の前で削られればそれが我が子の物だとわかるらしい。

子れいむを削り終わり、餡子が降ってこなくなったことに気づいた二匹が恐る恐る目を開く。
そして目の前に広がる光景を見て、ガタガタと震え始める。
当然か。我が子の体がそこら中に散らばってるんだから。

残った二匹はもう俺に対して暴言を吐かなかった。
親れいむの方は完全にイかれてしまったらしい。ぼそぼそと「おちびちゃん・・・・おちびちゃん・・・」と呟いている。
親まりさの方は俺に対して完全に恐れをなしている。顔面蒼白で俺の顔を見ようともしない。

俺は親まりさの方を掴むと扇風機の裏側へと持っていった。
親まりさはそれが処刑の合図であることをしっているので、必死になって俺から逃げようとしていた。

「やべでええええええええええ!!!ごべんなざい!!ごべんなざいいいいいいいいいいいいいい!!!!!
ばりざがわるがったでずううううう!!にんげんざまをばかにじでごべんなざいいいいいいいいいいいいい!!!!!!
ゆるじで!!ゆるじでえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!
いやだあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!ばりざまだじにだくない゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛!!!!!
れ゛い゛む゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛!!!!だずげでえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛!!!!」

逃げられないと悟ったまりさは俺に謝罪と命乞いをし、れいむに助けを求めた。
だが、俺はこの程度のことでやめたりなんかしないし、れいむもただブツブツと「おちびちゃん・・・おちびちゃん・・・・」と繰り返してるだけだ。

俺は親まりさを持ち上げると、少しずつ羽根へと近づけていく。

「ゆぎゃあああああああああああ!!!!!やべでえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛!!!!!!!!!!
やべでやべでやべでえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛!!!!!
ごろざないでえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛!!!!!!!!!!
にんげんざばをじじいなんでいっでごべんなざい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛!!!!!!!!!!
にんげんざばをどれい゛なんでいっでごべんなざい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛!!!!!
ばりざゆっぐり゛ばんぜいじばじだあああああああああああああああああああああ!!!!
だがろごろざないでえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛!!!!!」

親まりさはとにかく必死に俺に謝り、体をグネグネと動かし続けた。
しかし、俺はまりさの頭部を両手でしっかりと握っているためまりさが俺の手から逃げれるようなことなど万に一つもない。

そうしているうちにまりさの体が羽根に接触し、まりさの体がどんどん削られれいむに向かって餡子の雨を降らしていく。
それでもれいむはただ「おちびちゃん・・・おちびちゃん・・・」と呟いているだけだった。

「いぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!!!!!!!
いだい゛いだい゛いだい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!
ぼうやべでえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛!!!!!
ぜべでいっぎにごろじでえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛!!!!!
いだいのばやだあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!いだい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛!!!
ごろじでえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛!!!!!ぼうごろじでえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛!!!!!
ごろじでごろじでごろじでごろじでえ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛!!!!!!!!
ごろじでぐださい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛
あがががががあああああががががあががあがががががががあがががががががががががあがががあがががががあがががががあががが
あがががあががあああああがあががががあががががががあががががががががあああああああががががががががあががががががが!!!!!!!!!!!!!」

成体ゆっくりである親まりさの体は大きい。それによりゆっくりと親まりさの体は削られていくこととなった。
羽根はまりさの口を削り終えると、やがて中枢餡のある部分にまで到達していき、通過した。
だが、親まりさはいまだ目をグルグルと回転させている。つまり親まりさはまだ死んでいないと言うことだ。

「(中枢餡がある部分は通過したのに、なぜこのまりさは死なないんだ?)」

そう疑問に思いながらも、少しずつまりさを削っていく。まりさの目の下あたりまで削ったときに、まりさの体から黒い塊が落ちてきた。
それが地面に落ちると同時に、まりさの目は動かなくなった。どうやら死んだらしい。

俺はその黒い塊を拾ってみた。それはまりさの中枢餡だった。
傷は付いているが、壊されてはいないようだ。俺はオレンジジュースの入った紙パックを開け、その中にまりさの中枢餡を入れてみた。
すると中枢餡の傷はみるみるうちに塞がっていき、最終的には傷ひとつないきれいな中枢餡に戻った。

成体ゆっくりの中枢餡はそれなりに硬い。それによりプラスチックの羽根では粉砕できず、弾き返してしまったのだろう。
そうして中枢餡は奥へ奥へと移動していったため、あのまりさは死ななかったのだろう。

俺は親れいむの方を見てみた。まりさの餡子を浴び続けたにも関わらず、未に「おちびちゃん・・・おちびちゃん・・・・」と呟いていた。

俺はペーパーナイフを用意すると、親れいむの後頭部に穴を開け、中から中枢餡を取り出した。
頭に穴を開けているときでさえれいむは「ゆぎゃ!」としか言わなかった。そして中枢餡を取り出すと5秒ほど痙攣し動かなくなった。

俺は親れいむの中枢餡のあった部分に親まりさの中枢餡とオレンジジュースを入れた。そして傷部分にもオレンジジュースをかけた。傷口はどんどん塞いでいった。











親れいむの内部に親まりさの中枢餡を入れてから3分後、親れいむ・・・いや、親まりさは吹き付ける風により目を覚ました。

頭はズキズキと痛み、体には違和感を覚える。

「(まりさは・・・たしかゆっくりできないにんげんにころされたはずなのぜ・・・)」

自分が殺された時の痛みは未だに中枢餡が覚えてるようだった。あのときのことを思い出すだけで、背中に冷たいものが走る。

現状の確認をするためにまりさはゆっくりと瞼を持ち上げた。
そこには信じがたい光景が写っていた。

青い地面の上にはゆっくりの皮、餡子、歯、目玉が飛び散っている。
それは自分の殺された・・・いや、それよりも更に酷くなっているが、とにかく自分が殺された場所なのは間違いなかった。

何よりも目の前でまりさに風を吹き付けてくる“それ”は、人間が自分を殺す為に用いた道具だった。
その姿を見ただけでまりさは恐怖のあまり体をガタガタと震わせてしまった。

「お目覚めかな?」

どこかから人間の声が聞こえてきた。この声には聞き覚えがある。

「あ゛・・・・あ゛あ゛・・・・・・」

まりさは恐怖のあまり声を出すことすらできずにいた。

だってこの声の主は・・・!!おかしい!!!まりさは死んだんだ!!!
死んだほうがマシだと思える痛みの中・・・まりさはやっと死ねたんだ!!
こんなことあるわけない!!!この声の主がまりさに話かけてくるなどありえない!あってはならないことなのだ!!!!

突然、まりさの体が浮遊感に支配された。いや、この感じには覚えがある・・・。そうだ、これは・・・。

『ブォォォォォォォォォォン』という音がどんどんまりさに近づいていく。それと同時に何かに吸い寄せられるような感じもする。

この音・・・この感覚は・・・間違いない・・・。そして目の前でとてつもない速さで回っているアレにも見覚えがある。

「俺のことが分かるかい?」

後ろから再びあの声が聞こえてくる。

「ど・・・ぼ・・・じ・・・で・・・・?」

「ん?何か言ったか?」

「どぼじで・・・ばりざいぎでるの・・・?ばりざは・・・じんだんじゃながっだの・・・?」

「あぁ!やっぱりまりさだったか!!まりさ、良いことを教えてやるよ!お前は生き返ったんだ!!」

「生き返った」その言葉を聞いたまりさだったが、今はとてもその事を喜べる状況じゃなかった。
まりさの目の前で回転し続けている物がもたらす苦痛をまりさは忘れた訳じゃなかった。

まさか・・・?!!また?!!!!

「生き返ったところ悪いんだが、まりさ、」

いやだ!!そのさきはききたくない!!!やめろ!!!いうな!!!!!

「もういっぺん死ねや。」

人間がそう言うと、まりさの体は少しづつ“それ”に近づいていく。

いやだ!!!あの痛みをまた味わうくらいなら生き返りたくなんかない!!!!!

生きたくない!!いやだ!だれか助けて!!!!!

殺して!!!!今すぐにまりさを殺して!!!!!!!!!!!

いやだいやだ!!!あの痛みを味わうなんてもう嫌だ!!!

いやだ!いやだ!いやだ!いやだ!いやだ!いやだ!いやだ!いやだ!いやだ!いやだ!いやだ!いやだ!いやだ!いやだ!いやだ!

「いやだあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!!!!!!!!」








あの日から俺は何度も親まりさを殺し続けた。もちろん、扇風機を使ってだ。
まりさの“体”がれいむだったこともあった。まりさだったこともあった。ありすだったことも、ぱちゅりーだったことも、ちぇんだったことも、みょんだったこともあった。
だが、“脳”と“心”は、ずっと親まりさのままだった。

親まりさの“体”を扇風機の羽根で壊しても、中枢餡は壊れなかった。
親まりさが死ぬ度に、中枢餡はオレンジジュースで完治させるので発狂することすらもできなかった。
「お食べなさい」ができないように、生き返るときは必ず舌を引き抜いておいた。

別にあの親まりさに特別な恨みがあるわけではない。壊れたら壊れたで、また別のゆっくりを捕まえればいいのだ。

ただ、同じゆっくりを『死んだほうがマシ』と思える苦痛で殺し続けるのに少し興味がわいただけだ。

今日も親まりさは餡子の雨を降らし続けている。その雨で俺の興をさませるように祈りながら・・・。



                                             終わり

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コメント

5315:

素晴らしいアイデアだなお兄さん

2013/03/23 17:21 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5317:

久々に拍手した

2013/03/23 18:55 | でかいコップで牛乳飲んでる人 #- URL [ 編集 ]
5320:

これは間違いなくいいゆ虐

2013/03/23 20:09 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5321:

久々に読み直したけど、やっぱコレは良い発想だなと思った
あと、コレが「虐待用まりちゃのふつうのゆん生」の作者の過去作だって事に少し驚いた
文章の書き方が何か違うし、成長したのかな?

2013/03/23 20:46 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5322:

中枢餡の移植ネタはなかなか面白かった。
昔、弓月光の漫画に脳移植で人格移動する漫画があったけど、なんてタイトルだったかな。

2013/03/23 21:51 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5323:

何度も死ねるなんて・・・エンドレスゆ虐すげぇ。
絶対許せないゲスとかに、この虐待法はすごく良さそうだ。

それにしても、テンプレ通りの糞っぷりだな、このクズ種は。
命乞いなんかしても無駄だからたっぷり苦しめ!!馬鹿!!死ね!!

2013/03/23 21:57 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5325:

ゆっくりが実在したらやりたいなぁ

2013/03/23 22:22 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5335:

ゴールドエクスペリエンス・レクイエム!!
これは良いアイデア
ゆっくりにとって唯一の救いである「死」
その死すら終わりにはならずエンドレスに繰り返される苦痛
最高ですね

2013/03/24 01:42 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5338:

エンドレス絶賛やな
おれはそのエンドよりも単純に扇風機で削っていく虐待方法と親まりさの拒否反応がゆっくりできた

2013/03/24 02:24 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5340:

豪快さとねちっこさを併せ持つナイスゆ虐!
しかしこれは中枢餡と精神がタフな設定だな
一つの饅頭に複数の中枢餡入れたりしたら面白そう

2013/03/24 03:31 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5369:

中枢餡って、もっと脆いイメージがあるな。
でも、ENDLESSに苦痛を与え続けるのはナイスだ。
でいぶや、さいっきょう等の馬鹿は苦しめるにかぎるね。

2013/03/24 15:18 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5446:

ひっさびさに胸がスーッとした
最近は虐待されてても腹立つゴミ饅頭ばかりだっからすっきり爽やかだわ

2013/03/26 22:29 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5465:

スゲェ面白いですwww
まるでディアボロみたいですねw

2013/03/27 18:02 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
5739:

こういう良い作品増えてほしいよなw

2013/04/05 18:39 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6053:

扇風機の羽根良く折れないなw
一度ならまだしも何度も酷使するなんてw

2013/04/14 23:53 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6163:

中枢餡移植かあ
なるほどな~

2013/04/19 00:22 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
9888:

これはいいね!
単調虐待かと思ったけどw
ゆっくりできたよ

2013/08/08 19:40 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
11221:

まりさ「ボディ・・・来たか」

2013/09/19 20:53 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
11226:

「終わり」が無いのが終わり……

2013/09/20 06:39 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
17691:

(ストレスが)すっきりー!

2014/08/11 22:33 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
19561:

まさに完全粉砕!
ざまあ!ざまあ!ざまああああああ!

2016/08/12 00:49 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]

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