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2465:消える声

2013/04/25 (Thu) 23:00
「ゆわああああ、おやさいさんだぁぁ」
「ゆっくりたべていいのぜ!」
「まりちゃ、あのあきゃいのたべたいのじぇ!」
「れいむもおちびちゃんも、ゆっくりたべるんだぜ!」

「「ゆゆっくりしてちぇいってねちぇね!」」


『消える声』


郊外、というほどでもなく、街中というほどでもない、普通の住宅地。
れいむ、まりさ、子まりさの3匹が小さな庭に生えたトマトを見て騒ぎ立てる。
そこはある男が趣味で作っている家庭菜園。
このゆっくり一家は近所中に響き渡るような声ではしゃいでいる。

昨日の夜、狩りから帰ってきた親まりさが、とくべつなゆっくりぷれいす、に連れて行くと
言い出したことが始まりだ。
それが悪魔のささやきだと言うことにも気付かずに・・・。


『おい、なにやってんだ!』
この菜園の主人は物書きで、普段家で仕事をしている。
ちょっと買い物に出て帰ってきたら冒頭の場面に遭遇したというわけだ。

男が声をかけてもゆっくりたちは聞いていない。
というよりも目の前に実ったトマトに目を輝かせ、他のことは何も見えていない状態だ。
『くそっ』

「ゆぴゅっ」
男はまず、しーしーを漏らしながら感動に打ち震える子まりさを後ろから踏みつぶした。

「れいむがゆっくりたべるよ!おやさいさんゆっくりたべられえええぇぇぇぇぇぇ・・・・
ゆぎゃっ」
そして、今にもトマトを食べようと伸びていたれいむの舌を握り、ハンマー投げの要領で壁に
たたきつけた。れいむは壁のシミとなった。


「ゆっ・・・?ゆゆ・・・?ゆゆゆゆ?」
まりさは何が起こったのか分からず、しばらく体を左右に振って辺りを見回している。

「ゆっ・・・お、おちび、ちゃん?れいむ?どこいったの?」
少し経って、まりさは視界の片隅にある小さな黒い塊を見つけた

「ゆー!ゆううぅ!おちびちゃん、お、お、お、おちびちゃん、どぼじて、どぼじてぇぇぇ」
涙目になりながら崩れた子まりさの亡骸にすり寄るまりさ。
「ゆうう、れいむ、れいぶ、れいぶぅぅう、おちびぢゃんが、おぢびがぁぁぁぁ、れいぶ、どこぉぉぉぉぉ?」

『あそこだ』
「ゆっ、ありがどう、にんげんざん・・・・れ、れ、れ、れ、れいぶぅぅぅぅぅぅ、どぼじで、どぼじて??」
黒いものと茶色いもの、そして赤いリボンがまざった塊を見てまりさが叫ぶ。

「ゆわぁぁぁぁ、ゆわぁぁぁぁぁ、れいぶ、れいぶ、おぢび、れいおぢびぢゃぁぁぁぁん、
どぼじで、どぼじで、なんで、だんで、だんでぇぇぇぇ」


『そろそろいいか?』

一向に泣き止まないまりさに声をかける。
この男、ちょっと変わっているが特に虐待趣味ではない。れいむと子まりさの2匹を殺したのも、
単に菜園を守ろうとした勢いだけだった。

ちょっと変わっているというのは、ゆっくりと会話しようとするところだ。
普通ならこのまま、まりさを蹴飛ばすなり潰すなりして終わりだろう。
男はゆっくりと話しているところを何度か目撃されている。彼曰く、物書きの参考のため、だそうだ。


「ゆぐっ、にんげん、ざん」
意気消沈したまりさが泣きながら上目遣いで返事をする。

『言っても無駄かもしれんが、ここは俺の畑だぞ』
「ゆゆゆ・・・ゆぅ、ごべんなざい!」
まりさは急に硬直したかとおもうと、そのままうつぶせに突っ伏して謝った。

『なんだよ、分かってて来たのか?』
「そ、そうだよ!まりざはごごがにんげんざんのはだげさんだってしっでだよ!」

『なんで来たんだよ。来たらこうなると分からなかったのか?』
「ゆゆ・・・れいぶど、おぢびぢゃんを、ごろじだのは、にんげんざん?」

『今気付いたのか。俺の畑のものを食おうとしてたからな。なんで来たんだよ?』
「どうじで!どうじで!ねござんやがらずざんだっできてるのにぃぃ!」

確かに、彼の菜園はけっこう無防備で、時々野良猫やカラスがつまみ食いをしている。
彼自身も気付いていたが、あいつらも生きるためだとそれほど気にしていなかった。

まりさは一瞬キッと男をにらみつけたかと思うと、おもむろにゆっくりと語り出した。
「まりざは、まりざはね、まりざはのらゆっぐりだよ。いづもいづも、くろうじで、まいにぢかりをじてるよ。
くささんやむしさんをたくさんとらないといけないんだよ。
びにーるぶくろさんにはいった、ごはんさんがはえてくるゆっくりぷれいすも、みどりのさくさんがきゅうに
はえてきて、おいしいごはんさんがとれなくなっぢゃっだよ」

最近ゴミ収集所に置かれた収集ボックスのことを行っているようだ。もちろんゆっくりやカラス対策だ。
功を奏しているらしい。

『そうか。そりゃ大変だな。で?』
「むれのみんなも、くろうしておぢびぢゃんをそだででるよ。ゆっくりじだい、ゆっぐりじだい、っでいいながら。
でぼ、でぼ、おやさいさんのはえてくるゆっぐりぷれいずは、にんげんざんのものだがら、みんなわがっでるから、
てをだしちゃだべだっで。」
このあたりの野良はたしかに行儀が良い。だいたいが群れに属していて、それほど悪さもせず固まって暮らしている。
ゴミを荒らすこともあるし嫌われているが、TVなんかでやっている「ゆ害」の番組を見ると、
このあたりとは比べものにならない所もあるらしい。

『分かってるのになんで来たんだ?』
3度目となる質問を繰り返す。

「ゆっ、きいでね!きいてね!まりさは、まりざはね、ずっとみでだんだよ。まいにじ、まいにじ、
かりでごはんざんがなかなかあづばらなぐで、それで、このはだげざんをみづげで・・・・
でぼ、でぼ、にんげんざんのものだっで、わがっでる、わがっでるから、みでるだけだったよ。ほんどだよ!」

『おう、で?』

「でぼ、でぼね、ときどき、ねござんや、がらずざんがおやさいさんをたべでるのをみだよ。
おにいざんが、にんげんざんがでてきたら、ねござんも、からずさんもどこかにいっぢゃうけど、
でぼ、にんげんざんが、いないときは、ねござんも、からずさんもおやさいさんをたべてるんだよ」

『知ってるよ。気付いたときは追い払ってるけどな。』

「ゆぅ、だがら、まりざも、たまにはおぢびぢゃんにも、れいぶにも、みんなでおいじいものがたべだいっで、
そうおもっで。ねこざんも、からずさんだってたべてるんだから、まりさたちがちょっとぐらいもらっでもいいって。」

『そういうことか。見つかるとは思わなかったのか?』

「おぼっだよ!にんげんざんはみんなこわいこわいだから。まりさは、どうじでもみんなに、
おやさいさんをたべざせであげたぐで、こわいこわいっておもいながら、なんにじも、たくさん、
まいにじ、まいにじ、かんがえだよ。それで、まいにじ、まいにじ、このはたけざんをみでだよ。
このはだけさんのにんげんざんは、おにいさんは、からすさんや、ねこさんをおいはらっでたよ。
だけど、だけど、ほかのにんげんざんみだいに、つぶしだり、けとばじだりしなかっだ!」

『あぁ~、まぁそうだな。』
当たり前だが、ほとんど全ての人間は猫やカラスを追い払うことはあっても殺そうとはしない。
まりさ以前、知り合いのゆっくりが人に潰されるのを見たことがあった。だから人間はどんな
動物に対してもそうやって力を示すと思い込んでいた。

「ふこうへいだよ!だんで、だんで、ねこざんやからすさんはころざないのに、まりさの、
まりざのだいじな、たからもののおぢびぢゃん、まりざのだいじなれいぶは、だんでころじだの!?
なんで、だんで、だんでぇぇ、おじえでよ!おじえで!おじえでよ!!」
まりさは力一杯、目に涙をためながら叫ぶ。

『う~ん、なるほど』
男はまりさの言い分に納得した・・・わけではない。男が物書きのためゆっくりと会話している、
というのは実は本当なのだ。なぜならこれほど身近な悲劇はない。格差、それも絶対に
乗り越えられないような格差も、今となっては人間の世界では身近に見ることはできない。
普段は野良ゆっくりの身の上話などをたまに聞いてやり、インスピレーションを得ていたが、
自分が当事者の一人となったのは初めてなのだ。男はこのまりさを題材に・・・といっても
大幅に設定を変えて、人間同士の悲劇を書こうと思いついた。
男は、「やるせない悲劇」を書かせたら右に出る者はいないと言われる作家だった。

『あのな、まりさ。』
「おじえで!だんで!どぼじで!どぼじでまりさたちはこんなめにあうの!?」

『そりゃ、お前らがゆっくりだからだよ』

「・・・ゆっ!?」
まりさは硬直する。

『ゆっくりは弱いんだ。力も弱い、頭も悪い。そのくせに身の程をわきまえない。だからダメなんだ。
おまえら、猫やカラスにも勝てないだろ』

「ゆぅ、ねこざんやからすざんはたしかにつよいのぜ・・・でぼ、でぼ、ゆっくりだって、
まりさたちだっていぎでる!ゆっぐりしだい!だんでゆっくりはだめなの!ふごうへい、ふごうへいだよ!
みのほど、みのほどってなんなの!おじえでよ!」

『身の程をわきまえないからダメなんだ。なぜ猫やカラスにも勝てないのに、それと同じようになろうとする?
お前はどうか知らないが、人間と同じようになろうとする者もいるし、人間を支配しようとする者までいる。
今だってそうだ。人から教えてもらおうとしか考えてない。だからダメなんだ。』

「ぞんなの、ぞんなのっでないよ!ゆっぐりは、ゆっぐりはにんげんさんにはかなわないよ!
みんなじっでる!でぼ、でぼ、ゆっぐりだっで、ゆっぐりだっで、みんないきでるよ!
ゆっしょうけんめい、まいにじ、まいにじ、くろうじでいぎでるよ!にんげんざんみだいに
なりたいっで、おもっだっでいいでしょおお!」

『もういい』
男は、ここで話すのをやめた。次の展開を思いついたのだ。このまりさを傷つけて群れに返すことを。
さらなる悲劇のインスピレーションが得られるかもしれないと思った。
だが、男は特にゆっくりを虐待したことはなかった。悪さをしたり変にまとわりついてくるのを潰すくらいはあるが、
それは誰でも同じことだ。
そこで、TVで見たおかざり破壊というのを試してみようと思い、まりさの帽子を持ち上げた。

「ゆっ・・・!まりさの、まりざのだいじなおぼうじ、かえじで、かえじで、かえじでぇぇ、かえじでよぉぉ!」

不意に帽子を取られたまりさは慌てて、その場でぴょんぴょん跳ねながら舌とおさげを伸ばして帽子を取ろうとした。
それが悪かった。男はそれを見て、まりさを片足で押さえつけ、そして


舌とおさげを掴んで思いっきり引っ張った。



「ゆがががががががががががが、ゆぎゃ、ぎゃ、ぴゃ、ぽ、ぺ、ぴゅあああああああああ、
ゆががゆごごぎゅぐぐぎょあがおようおあああああああああぐ、ぐぐぐぐぐあ、
わいそえいあをぎぎぎぎぎぎぎわああおごごごごごごぐぎゅゆゆゆいうおおいいじおゆゆゆゆうゆあ
あうあうあうゆあゆあゆあゆあゆああああああああ」


男は左手に帽子、右手に舌とおさげを掴んだ。舌とおさげは簡単に引きちぎれ、ぐりんぐりんと動いている。
そして、まりさはあまりの痛みにのたうち回っていた。
『う、うわ!』
引きちぎれても動いているおさげと舌を見た男は気味が悪くなり、それを放り投げた。
まさかこれほど簡単に、ちぎれるものだとは思わなかった。殺さずに虐める、ということをしたことがなかったため、
力の加減も全く出来なかったのだ。


「ぐぐがぁぁぁぁぁあああああっあっあっぁっぁ・・・・・・・・・・・かひゅー・・・・・
こひゅー・・・・・・・こひゅー・・・・・・・」


まりさは2~3m先の壁のそばで息も絶え絶えになっていた。男はまりさに左手に持っていた帽子をかぶせ、
すぐそばにある公園に置いてきた。ここはゆっくりの群れがあると知っていたからだ。
このまりさがこの群れの者かは分からなかったが。

男はまりさを公園の中央に置き、端にあるベンチに座って様子をみていた。
どうやらまりさは確かにここの群れのゆっくりだったようで、ずりずりと公園の端に向かって動き出すと、
まりさはしばらくして隅の方にいたゆっくりと話したりしていた。何を話しているのかは分からなかった。

ゆっくりたちはしばらく円陣を組むように集まったかと思うと、突然まりさに体当たりを加えた。
悲鳴をあげて転がるまりさを一瞥すると、ゆっくりたちはまりさを放置して巣に戻っていった。

思えば当然だ。群れの掟を破って人間の畑に進入した挙げ句、舌とおさげを失って戻ってきたのだから。
これはゆっくりにとって、両手を失ったのと同じことだ。他のゆっくりが介護をしなければ生きてはいけない。
掟破りのゆっくりを、わざわざ養うほど野良の群れは甘くはなかった。

まりさは、しばらくじっとしていたが、ずりずりと群れの反対方向へ這っていった。
そのまま茂みに潜り込んでいったので男は慌てて後を追ったが、茂みの中から
「どうひで、どうひで」
という声が力なく聞こえるだけだった。おそらくどうして、と言っているのだろう。
声はだんだん小さくなってゆき、やがて聞こえなくなった。

『こりゃ、やりすぎだったか』

男はつぶやくと、頭をかきながら家に戻っていった。

1ヶ月後、発売された小説『消える声』は大ベストセラーとなり、日本中が涙した。
あの悲劇の主人公の元ネタがゆっくりだと知られたら、日本中が怒り出すに違いない。
男はふとそう思い、肩をすくめた。

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コメント

6310:

人間より弱いって知ってるなら関わらなければいいのに。
ゆっくりって馬鹿だねぇ・・・。

2013/04/25 23:56 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6311:

>「ぞんなの、ぞんなのっでないよ!ゆっぐりは、ゆっぐりはにんげんさんにはかなわないよ!
>みんなじっでる!でぼ、でぼ、ゆっぐりだっで、ゆっぐりだっで、みんないきでるよ!
みんなって多分自分の群れの連中のことだろうな
大部分のゆっくりは人間になろうどころか人間以上になったつもりだからね

2013/04/26 00:02 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6314:

まぁ、力の差がわからないからゆっくりなんだよ

2013/04/26 00:49 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6315:

ゆっくりにしては割と賢明で謙虚なまりさだったが、猫やカラスみたいにいつでも逃げられるように警戒しておくべきだったな
多分このお兄さん逃げたら潰さなかっただろうし
まあそこまで頭の回るゆっくりはこんな事しないか

2013/04/26 00:52 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6316:

あのなぁ糞種、猫やカラスは確かに野菜を食ったりするけど
人間に突っかかってきたりしねぇし、逃げるだけの能力があるんだよ。
しかもお前ら、自分の必要な分だけ食うんじゃなくて、
一口で食い捨てて次食い荒らすだろ馬鹿。
しかも、そんな醜い食い方する汚ねぇ面した汚物何匹もつれてきやがって。

お前らゆっくりしたい、とか抜かすくせに
他人をゆっくりさせないことばかりするんだよ。
死んで当然だ糞種。

2013/04/26 01:24 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6324:

不公平だぁ?
他の生物と同等の扱いを望む事自体が身の程知らねぇって言ってんだよ
猫は人間より遥かに素早く俊敏だ
カラスは時として人間すら出し抜くほどの知能を持っている
お前らゆっくりのはそのどちらも無い 何も秀でた物が無い
動物に勝っている点があるとすれば「人語を解し話す事」だ
しかしそれを生かして人間を納得させる交渉をするという発想すら無い
いいか?生き物がゆっくりするためには「資格」が必要なんだ
ゆっくりするための力が無い生き物はゆっくりできないんだ、しちゃいけないんだよ
つまりお前らのように何も持っていない生き物は一生
それなりの飯を食い それなりの寝床で寝 それなりの家族とそれなりのゆん生を送るしかないんだよ
そんなゴミの分際で「ゆっくりしたい」なんて願う事がどれだけ身の程知らずな事か
ゆっくりせずに理解しろ

2013/04/26 11:57 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6325:

これはおもしろかった、よくできてるよw

虐待を楽しむのではなく、他の目的のために
虐待をするって言うのがなかなか良い視点だった。

2013/04/26 13:36 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6327:

そら猫やカラスがゆっくりしてたら潰されてるわな
あほうどりやドードーはやっぱり
リアル虐おにによって殲滅されてきたんだろうなあ

ゆっくりは道具を使ったり群れを作ったりできるから
ある程度は守られるのかも知れないけど。

2013/04/26 14:06 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6329:

米6315
これが謙虚?どこが?
何がゆっしょうけんめいだよ
さっきからコイツのしてる事は自分は悪くないという主張だけじゃないか。
何が人並みだよ
一生懸命に生きてる人間に失礼だろうが

2013/04/26 14:25 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6331:

ゆっぐりだっでいぎでるんだよぉぉぉ←これ本当に嫌い
イラつきとすっきりのコンボで楽しむゆ虐の中でこれだけは本気でイラつく鳴き声だわ
動いてるけど生きてないだろ、生きてるとは言えないだろお前らは

2013/04/26 17:08 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6336:

100兆歩譲ってゆっくりもいきているとしても、
存在自体が迷惑で害にしかならない糞袋など
生かしておく理由が無い。
わかったら死ね、糞饅頭。

2013/04/26 19:27 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6339:

面白かったとかゆっくりできたとかいうコメントが少ないね

自分は面白かったよ

2013/04/26 21:49 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6342:

こういう理詰めの虐待は好き

2013/04/26 22:27 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6345:

れいむと子まりさが一口もおやさいさんを味わうことなく死んでいったのはすごくゆっくりできた
これがもし少しでも糞袋の口に入って「し、しあわせー!」ってことになってたらストレスMAXだった

2013/04/27 02:12 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6350:

こゆんてきにはすばらしいないようだったのぜ。ゆっくりがふこうへいをうったえてむじひにしばかれるはなしはだいすきなのぜ。

2013/04/27 12:18 | ゆっくりななし #DL0dExLA URL [ 編集 ]
6422:

そもそも生きてるっていうのはどういうこのなんだろうな
俺らは中に肉、ゆっくりは餡子、くらげとかは粘菌?だっけ。
そこ俺バカだからわっかんねぇなぁ(困惑)

2013/04/29 12:42 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6442:

脆弱糞袋と猫、カラスを比べんなよ。ゆっくりは良くて虫とどっこいどっこい…いや、標的がでかくてウスノロということも考えればそれにも劣るだろ。

2013/04/29 18:29 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6627:

畑を荒らしたからって猫やカラスを虐待するのはいやだけど
ゆっくりならなぜいいのか、すっきりするのか。その疑問に
挑んだ作品としても秀逸ですね。あと皆さんのコメントをあ
とがきとしてつければ一冊の単行本の完成ですね。
出たら買います!

2013/05/04 18:31 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
7282:

身の程を知れ!!!俗物!!(ゆっくりのこと)

2013/05/25 17:24 | 名無し #- URL [ 編集 ]
7421:

なんかおもろないにんげんさんだ

2013/05/29 21:30 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
9766:

すごい小説家って設定の割には返しもやることもフツーだなぁ
こんなんでマトモな本のベストセラー出せれば物書きは誰も苦労しないよなぁ

2013/08/07 00:37 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
18848:

猫やカラスは、ものを食う。しかしそれ以上のことをしないからでしょ。糞種は人間にそれでも突っかかるからだめなんだよね。

2015/07/20 12:28 | 名無しさん@ニュース2ch #- URL [ 編集 ]
19625:

子供を連れてきてるとかアホだろ
ネコもカラスもそんな事しないぞ
何がどうしてだ死ね死ね死ねまりさw
ところで話は面白かったんだけど
最後はどうもいまいち

2016/10/31 15:46 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]

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