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2484:かぞくあい

2013/05/07 (Tue) 00:00
「ゆっくちー!ゆっくちー!きょーはいいおてんきなのじぇ!!」

「ほんとだにぇ!ぽかぽかあったかくて、とーってもゆっくちできるにぇ!!」

「ゆふふ!きょうはほんとうに、いいおてんきだね!!さあおちびちゃんたち、おとーさんといっしょに、からだのーびのーびたいそうするんだぜ!!」

久しぶりに近所の公園に足を運んでみると、早速不快な肌色の塊が目に留まった。
おそらく親子と思われる薄汚い肌色の塊は、それぞれが芝生に寝転がるようにその体を横たえると、左右にころころ転がりながらうねうねと体を伸ばし始める。

「のーびのーび!ゆっくちー!きもちいいのじぇ~!!」

「ゆっくちー!たいよーさんも、れーみゅのことをしゅくふくしちぇるよ!ゆっくち~♪」

「おちびちゃんたち、とってもごきげんなんだぜ!おとーさんも、とってもごきげんだよ!ゆっくり~♪」

親子ゆっくりは、うねうねと体を伸ばして痒そうにうねらせると、お互いの顔を見合わせて満面の笑みを浮かべる。
だがどんなに幸せそうに振舞っていても、その暮らしがけして楽しいものではないのは体や髪の毛の汚れを見ればすぐにわかる。
ゆっくりは「ゆっくり」を求めるが故に、このような方法で自らを「ゆっくり」させて自分を誤魔化しているのだろう。
「ゆぅぅ!いーっぱいたいそうしたら、おなかがすいちゃったのじぇ!ぺこぺこなのじぇー!」

「ゆゆぅ!れーみゅも、おなかすいちゃよ!れーみゅのほうが、ぺーこぺこだよ!!」

「ゆふふ!おちびちゃんたちは、とーってもくいしんぼーさんなんだぜ!それじゃあ、いまからごはんさんにするんだぜ!!」

大げさに腹を突き出し、お下げや揉み上げでワザとらしく腹をさする二匹の子ゆっくり。
親ゆっくりはそんな子ゆっくりを見つめて少し微笑むと、自分も大げさに腹を突き出してお下げでさすってみせる。

「まずはおとーさんが、くささんをむーしゃ…むーしゃ……むぐむぐ…ゆっぺ!ぺっぺ!!さあ、おちびちゃんたち、たべるんだぜ!」

親ゆっくりが自分の周りに生えてた雑草を口に含み、しばらく租借したのちに吐き出した。
すると、その吐き出された唾液塗れの汚い汚物に、子ゆっくり達が群がり口に含んで美味そうに食べ始めた。

「おいちー!おいちー!これはとーってもおいちいよぉぉぉ!!」

「うんまーい!ぐるめなまりちゃも、なっとくのおあじなのじぇー!!ゆっくちー!」

子ゆっくり達は、親ゆっくりのゲロを口に含んだまま、幸せそうに目を潤ませて喜ぶ。
一口ゲロを噛み締めては、全身を小刻みに震わせて喜びに浸る。
親ゆっくりはそんな子ゆっくり達を見て満足そうに微笑むと、再び周囲の草を口に含んでは吐き出した。
おそらくこの行為は、固くて苦い草を子ゆっくりに食べやすくするために、親ゆっくりが考えたのだろう。

「おいちー!ゆっくちー!おいちー!ゆっくちー!しあわせいーっぱい!おなかいーっぱいっだよ!ゆっくちー!!」

「おいちー!おなかぽーんぽんなのじぇ!ゆっくちみつぼしさんなのじぇ!!」

「おいしかったね!さあ、そろそろおうちにかえろうね!」

『ゆっくちー!!』

野良親子は食事を終えると、膨らんだ腹を前面に突き出し、わざとらしくお下げや揉み上げで腹をさすりながらお互いの顔を見て微笑んだ。
そして一息つくと、親ゆっくりを先頭に、ノソノソと這いずりながら移動をはじめる。
私は、そんな親子の最後尾を這う子れいむを捕まえて、不快なものを見せてくれたお礼をする事にした。

「ゆわぁぁぁ?!れーみゅ、おしょらをとん…あっちゅぅぅぅ!あっちゅいぃぃぃ!あんよがあっちゅぃぃぃぃぃ!ゆっぴぃぃぃぃぃ!!」

私は子れいむを捕まえると、お決まりのセリフを言い終わる前に、持参していたライターで子れいむの底部を炙り始める。
子れいむは両目をキラキラと輝かせて幸せそうに微笑みかけたのも束の間、両目を飛び出さんばかりに見開いてライターの火から逃れようと必死に体をくねらせる。
私はそんな子れいむの動きに合わせて、常に子れいむの底部に火が当たるようにライターを動かした。

「ゆっぶびゃぁぁぁぁ!!にゃんでにゃんでぇぇぇぇ?!どーじであんよがあっちゅいのぉぉぉ?!だずけでぇぇぇ!おどーじゃぁぁ!だずけでぇぇぇ!!」

「ゆっぷーぷー♪きょうはいいてんき~♪おなかもいっぱ……ゆゆぅ?!おちびちゃ…どーじでにんげんざんがいるんだぜぇぇぇ?!」

子れいむは苦しそうに顔を歪めて涙をこぼし、臭そうな揉み上げを力いっぱいワサワサと振り回しながら親ゆっくりに助けを求める。
親ゆっくりはその声に気がついたのか、狂った音程の歌を歌うのを止めてこちらに体を向ける。
そして驚いた様子で私と子れいむを見比べると、しばらく迷った末に私に向かって跳ね寄ってきた。

「ゆぅぅ…ゆっぐっ!…おちびちゃんをはなぜぇぇぇ!!この、くそにんげんがぁぁぁぁぁ!!」

「おとーしゃ!いもーちょをたすけてのじぇぇぇぇ!ゆぉぉぉ!かっこいいのじぇぇ!いさましいのじぇぇぇ!へらくれすさんみたいなのじぇぇぇ!!」

着地する度にダブンダブンと体を左右に揺らしながら、私に向かってくる親ゆっくり。
その後方では、子まりさが両目を輝かせてキャッキャと飛び跳ねながら、親ゆっくりに声援を送る。
私の手元では、親ゆっくりの雄叫びを聞いた子れいむまで、両目を輝かせて親ゆっくりの方を見ている。
そんな事をしている間にも、底部は甘い匂いを漂わせながら焦げているというのに呑気なものだ。
親ゆっくりは子ゆっくり達の声援を受けると、より一層凛々しく眉毛を釣り上げて自信たっぷりに此方に向かってくる。
だがその一歩一歩が極めてのろい。
よく漫画で鈍すぎて蠅が止まると言ったりするが、まさにそんな感じだった。

「ぐらえぇぇ、くぞにんげぇぇ 『グチャ!』 ゆっぶべぇ?!」

親ゆっくりがやる気満々で何かを叫ぶが、その前に私のケリが親ゆっくりの顔面を捉えた。
親ゆっくりが向かってくるのがあまりに遅かったので、こちらから迎えに行ってあげたのだが、蹴りを食らった親ゆっくりは予想以上にド派手に吹っ飛んだのだった。
何度かバウンドしては転がり、ようやく止まった頃には既に満身創痍。
全身で大きく息を吸いながら、涙と小便をだらしなく垂らしてガタガタと痙攣している。

「ゆっびぎぎぃぃ…いだぁぁぁ!ゆっぎぃ!げぼっ!ごぼっ!じびびぃ…じょががぁぁぁぁ!ぎっぐ…ゆっぐぢ…ゆっぐぢぃ!」

それでも必死に身を起こそうとするが、口から餡子をボロボロと吐き出し、苦しそうに咳き込んで身を縮める。
私はそんな親ゆっくりに近づき、軽く蹴りを入れて転がすと、苦しそうに息を吐く口を足で何度も踏みつけた。

「じゃびぃ!げぼぉ?!ゆぶぃ!ぐびぃ!げぼっ!ごぼぅ!!」

私が足を落す度に、顔を歪めてうめき声を上げる親ゆっくり。
栄養状態が悪いせいか、元から弱かったのかは知らないが、親ゆっくりの歯がペキペキと音を立てて簡単に砕けていく。
そんな親ゆっくりの姿を、固まったまま小便と涙を垂らしながら、無言で見守る子ゆっくり達。
おそらく何が起きているのか分からずにいるのだろう。
この間にも子れいむの底部は火で焼かれているため、子れいむの底部は既に真っ黒焦げになっている。

「やべっっべ!ぼべんなざい!あやばびまず!あやばぢばずがっら!ゆぶじでぐだざっい!」

歯がほとんど欠け落ちたところで踏み付けるのを止めると、親ゆっくりが涙ながらに謝罪をはじめる。
どうせ何に対して謝罪しているのかも分かっていないのだろうが、せっかくなので私はある提案を親ゆっくりにしてみることにした。

「許して欲しければ、これを咥えたまま離さないでね」

「じゅ?!」

私は底部を炙り終えた子れいむを地面に置くと、その辺りに転がっていた細い木の枝を親ゆっくりに咥えさせた。
親ゆっくりは不思議そうに両目を見開いていたが、私の差し出した枝を加えるとその両目と口を固く閉じた。
しっかり枝を咥えたのを確認すると、私は枝ごと親ゆっくりを持ち上げ、足元でゆんゆんぴーぴーと騒ぐ子れいむの真上まで持ってきた。

「じゅ?!じゅっぶぶ!」

「おっ?おどーじゃぁぁ!れーびゅのあんよがぁぁぁ!みでみでぇぇ!れーびゅのあんよがうごがにゃいよぉぉ!いだいいだいだよぉぉぉぉ!!」

頭上に移動してきた親ゆっくりに気がついたのか、固まっていた子れいむが騒ぎ出す。
涙目で親ゆっくりを見上げて、揉み上げをワサワサと動かし親ゆっくりに呼びかける子れいむ。
両目をつぶっていた親ゆっくりもその声に気がついたのか、大きく体を震わせて両目を見開いた。

「じゅっぶ?!ぶぶぶ!ぐぶぶぶぅ!ぶぶぶぅぅ!!」

「今あんたの真下に汚いクソ饅頭がいるのよ。で、あんたを支えているのがこの枝。わかる?あんたがこの枝を離したらどうなるでしょう?」

「じゅっぶぅ?!」

体をくねらせて子れいむの様子を確認しようとする親ゆっくり。
私はそんな親ゆっくりに、今の状況を丁寧に説明してやった。
親ゆっくりはしばらく驚いたように両目を丸くしていたが、やがて状況が理解出来たのか、潰れかかった目で恨めしそうに私を睨みつける。

「おどーじゃぁぁ!おどーじゃぁぁ!ごっぢみでよぉぉぉ!れーびゅ、いだいいだいにゃんだよぉぉ!だずけでよぉぉ!ゆっぐぢぃ!ゆっぐぢぃぃ!!」

一方行子れいむは、状況を全く理解しておらず、ただひたすら親ゆっくりに構ってアピールをするだけだった。
親ゆっくりはそんな子れいむの声を聞く度に唸り声を上げると、悔しそうに両目をつぶってポロポロと涙をこぼした。
だが、枝を加えているのもそろそろ限界なのだろうか、口元がプルプルと震えだし、苦しそうにダラダラと汗を流し始める。

「ほらほら頑張って!おちびちゃんが潰れちゃうわよーゆっくりー…あっ!」

「じゅ?!」

私は親ゆっくりに一声かけると、持っていた枝を手放してわざとらしく驚いてみせた。
親ゆっくりは、何が起こったのか理解出きなかった様子で、こわばっ表情のまま子れいむの元へ落下していった。

「おどーじゃぁぁぁ!おどーじゃっ、ゆべっぇ?!」

グチャ!!

親ゆっくりの着地と同時に、子れいむは汚らしい声と音を立てて餡子を撒き散らす。
どうやら着地点が少しずれたらしく、親ゆっくりの底部からその顔が覗いていた。

「ぶびぃぃぃ!!おびびじゃぁぁぁぁ!どぼじべぇぇぇぇ!ゆっぶぢぃぃ!ゆっぶぢぃぃぃ!ゆっぶぢぃぃぃ!!」

両目を飛び出させてガタガタと震える我が子を見て、吠えるように泣き叫ぶ親ゆっくり。
まさか私が手を離すと思っていなかったのだろうが、デカイ饅頭を支えている私の手もだるかったのだ。
私はそんな親ゆっくりが咥えていた枝を奪い取ると、白目を向いて気絶している子まりさの額に突き刺してやった。

「ゆっびゃぁぁぁ?!いっだいぃぃぃ!いだいぃぃぃぃ!なにごりぇぇぇぇ!おどーじゃぁぁ!おどーじゃぁぁ!ゆっぐぢぃぃ!ゆっぐぢぃぃぃ!!」

突然の痛みに大きく身を震わせて目を覚ます子まりさ。
私はグネグネと身をよじる子まりさを押さえつけながら、額に刺さった枝をそのまま貫通させる。

「じゃっが?!じじじぃぃぃ!ゆっびぃぃぃぃぃ!いっだぁぁぁぁぁ!!ゆっぐぢぃぃ!ゆっぐぢぃぃぃ!ゆっぐぢぃぃぃ!!」

私はそんな子まりさの刺さった枝を、咽び泣く親ゆっくりの額に突き刺した。

「ゆっびぃ!?いっだぁぁぁぁぁぁ!なにごれぇぇぇ?!ゆっば!おちびちゃぁぁぁ!どーじでぇぇぇぇ?!」

突然の事に、親子揃って体をくねらせながら驚き騒ぐ。
私はそんなゆっくり親子に向かって優しく微笑むと、今の状況を解りやすく教えてあげた。

「ほら、そこの子饅頭。あんまり暴れると頭が裂けて地面に落ちるわよ。親まんじゅうも、じっとしてないと子供が落ちるわよ」

「じっびぃ?!ゆっびぃぃぃぃ!ゆっびぃぃぃぃぃ!!」

私の言葉が伝わったのか、子まりさは大きく身を震わせるとガタが経と震えるだけになる。
親ゆっくりもじっと子まりさを見あげたまま、ブルブルと震えて身構える。

「どーじで…?…どーじで、ごんなごどずるのぉぉぉ?!」

恨めしそうに私を睨みながら、声を震わせて問いかけてくる親ゆっくり。
私はそんな親ゆっくりの前で屈むと、親ゆっくりの頬を優しく撫でながら語りかける。

「どうしてって?そりゃ、アンタ達親子が仲良さそうだったからかな?ほら、これなら親子揃ってずっとここでゆっくり出来るでしょ?幸せでしょ?ゆっくり出来るでしょ?」

私は語り終えると、親ゆっくりの頭を死なない程度に踏みつけてその場を後にした。

「ゆっぎぃぃ!なにをいっでるんだぜぇぇぇ!ぐぇ!げぼっ!おちびちゃんをだずけろぉぉ!おちびちゃんをだずげろぉぉぉ!げばっ!ごぼっ!!」

私の背後から、親ゆっくりの咳混じりの鳴き声が聞こえてくる。
あれだけ不愉快で汚らしい家族愛を見せてもらったのだから、こちらもそれなりのお返しをしてあげたのだが、親ゆっくりには理解できなかった様だ。
子まりさをもう少しいじってあげた方が良かったのだろうかと考えながら、私は公園を後にするのだった。




ゆっくりいじめSS・イラスト ※残虐描写注意!コメント(19)トラックバック(0)|

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コメント

6679:

意外とぬるい虐待だったね
でも面白かったよ

2013/05/07 00:07 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6681:

今日もいいペンキ☆

2013/05/07 00:11 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6683:

え?終わり?

あぁ、主人公が女の人だからすぐ終わったんだ。

2013/05/07 01:15 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6685:

汚物の描写がしっかりしているわリには
いまいちピンとこない虐待。

いやビジュアルはたしかにひどいことになってそう
だけどあんまりすっきりする残虐性がないね。
イチモツがないから?

2013/05/07 02:09 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6693:

お前らモテないからって現実の女だけじゃなくて架空の女まで恨むのか。相当末期だな

2013/05/07 05:54 | ななし #- URL [ 編集 ]
6694:

最近よく出てた小学生の女の子の方が虐待が上手だった

2013/05/07 09:37 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6695:

無断転載なんざしてるから餡庫がSSを白色に差し替えてかたぞ
どうしてくれるんだ

2013/05/07 10:00 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6697:

6695
それはあんこがあたまおかC

2013/05/07 11:00 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6698:

転載対策でさらに餡庫SSの表示方法かわったね
あきらかにここを意識してる

2013/05/07 15:42 | 名無しさん #mQop/nM. URL [ 編集 ]
6700:

半分以上読み進めたところで唐突に人間さんが女だと判明して吹いたw
ここんとこ連続で貼られてる小学生女児が虐待おねえさんの作品と同じ作者かな

2013/05/07 18:25 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6702:

子まりさが「へらくれすさんみたい」とかほぞいてるが
どっちかというとそいつに踏み潰されて息絶えた蟹みたいだぞ。お前らの生き様、むしろ死に様は

2013/05/07 19:21 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6705:

6698
あんこ・・・?おにいさんはなにいってるの?
えすえすさんはかってにはえてくるんだよ?

2013/05/07 21:14 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6706:

子れいむの構ってアピールがビキビキくるな。お前結構元気だろって感じで
動けなくしたまりさ親子にえさだよ!って言ってほしかったな

2013/05/07 23:13 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6707:

あんこは完全にアスペだろ

2013/05/08 05:33 | 名無しさん #5thrHUCI URL [ 編集 ]
6768:きみだって小さい頃....

親といっしょにいるとき、幸せな気持ちになるじゃないか。  
他人の幸せを見ただけで、小さくてかわいい生命を、そんなふうに踏みいじるのか。
管理人の思考は、本当に考えらんない
もう虐待はやめなさい。      それでも嫌なら、目を背きなさい。
もし、憎たらしい事を言ったなら、 どうしてそういう態度とるのか、話しを聞いて、そのまま外に離してやりなさい。
罪のないものを傷つけないでください
それだけです。

それでも続けたいなら、年齢制限を
かきなさい。

苦しかったんだよね‥‥
誰にも愛されてもらえないから、
ごめんなさい。。。。

2013/05/10 12:16 | ある友人から、すすめられ見ましたが #- URL [ 編集 ]
6799:

6768:(っっかぁ~!!キまったぁ!!我ながらシビれる!!
ぐうの音も出ないほどに言い負かしてやったぜぇ。
ほんとはあんな饅頭とかどうでもいいけど、格好良く説教してやるチャンスだったからなぁ
俺ってジャスティス!!俺ってヒーロー!!
きっとこの後のレスは
「ほんとに6768の言う通りだな。6768は殺伐としたゆ虐に舞い降りた天使」
「6768のお陰で目が覚めたよ・・・」
「6768さん素敵!!抱いて!!」
ってなレスで埋まるに違いない!
さぁてじゃあ早速チェックするかー♪)
↓               ↓            ↓

2013/05/11 19:06 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6821:管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2013/05/12 01:54 | # [ 編集 ]
6839:

>>6768
はぁ!?何言ってんのお前!?これ妄想だから!現実関係ないドS絵師の道楽だから!

2013/05/12 13:46 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]
6951:

この書き手ゆっくりの事好きでも何でもねえだろ
虐待にしろそういうのは読む価値ないんだよな


2013/05/14 21:02 | 名無しさん #- URL [ 編集 ]

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